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死になさいって渡されているこの縄を わたしは飾ってしまう気がする
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平成二十一年五月六日
春風に空のゆくへをたづねても 戻らぬものの名のみささやく
54






平成二十三年二月二十二日
遺影にキスしてようやく解った カムパネルラはもう居ないのだ
2


令和三年二月二十六日
墓守は紅も優しき百日紅 咲きて墓標に花降らしけり
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平成二十三年七月二十七日
その業は天知る地知る地獄知る  いやその前に 衆人が知る
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平成二十九年十月十八日
かなしみもやさしみもまた花影は とふ人ごとの春を散るらん
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平成二十三年四月十七日
戦とて誰が望みて死に行くか 平和の在るは散華の上に
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平成二十五年十二月二十六日
仰向きてただ無言なる落ち蝉の 招く空より村雨の降る
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平成二十一年八月十日
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