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七年の介護の末の母の死に涙...
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唇がずれた時から予感したふ...
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亡き母の手をとり父が踊りしを おもへばかなしけふの碧空
34
f
a
l
c
o
n
平成二十一年十月十一日
木の実にも時雨ふるらむ育みし 柞の森のかれぬる秋は
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平成二十七年十一月二十四日
両親の遺影に向かい「おやすみ」と 言ひて眠れば娘にかえる
41





平成二十五年三月十七日
仰向きてただ無言なる落ち蝉の 招く空より村雨の降る
66




平成二十一年八月十日
わが胸に青き壺あり蒼の水 ふいにあふるること多かりき
37


平成二十二年六月十三日
まじまじと 両の掌眺めては  自分の死期を ぼんやり想ふ
59


平成二十四年二月六日
抱き上ぐる仔猫の胸に触るるあさ 河野裕子の逝きしを知りぬ
33


平成二十二年八月十四日
死になさいって渡されているこの縄を わたしは飾ってしまう気がする
50




平成二十一年五月六日
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