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氷雨ふる君が道行き凍み凍る...
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明けぬれば露を拂ひて冬あざみ 雲居のみちの花と手向けば
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令和二年一月十五日
あっちでも パンクでいてね 忘れない  トランジスタラジオ 鳴らした日の空
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平成二十八年五月二日
食べものの尽きてふた月消える声 繰り返される「誰も知らない」
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平成二十二年八月十日
戦とて誰が望みて死に行くか 平和の在るは散華の上に
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平成二十五年十二月二十六日
御巣鷹の露ときえにしきみしのび あかねぐもみるあきのゆふぐれ
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平成二十六年八月十二日
他人の中は見ゆるに 哀しくも  己心の闇ぞ払えぬ愚かさ
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平成三十年八月三日
あまたなる命を糧に万代を 継ぎてぞ人は生きながらふる
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平成二十四年十二月二十八日
亡き母の手をとり父が踊りしを おもへばかなしけふの碧空
34
f
a
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c
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平成二十一年十月十一日
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