|
35
恣 翁 平成二十四年七月二十七日
|
|
27
桐 生 賄 平成二十九年二月十三日
|
|
25
ま あ さ 平成二十九年一月二十五日
|
|
33
紫 草 平成二十四年二月二十二日
|
|
29
絮 谷 新 平成二十九年一月五日
|
|
28
リ ク シ ア ナ 平成二十九年一月三日
|
|
115
大 野 冨 士 子 平成二十九年七月十二日
|
|
34
夢 士 平成二十六年四月二十二日
|
-
あこ
アミューズはシュー生地の中茸入り フィンガーフード夏のフレンチ
もっと見る
-
あこ
おやつにはカップに入りし宇治金時 懐かし歌聴き「ごちそうさま」と
もっと見る
-
兎桃
手の首に薄荷の油馴染ませば虻蚊の類逃れらるるか
もっと見る
-
林歌
知らぬ地に夢の吾をば置き去りて醒めゆく吾はあらがひてむや
もっと見る
-
舞
送り火と共に去りゆく夏の日の欠片の一つ流れ星消え
もっと見る
-
ななかまど
送り火を焚けば寂しさ募りきて煙にのりてみな帰りゆく
もっと見る
-
相言葉
澄みきった青は私に似合わない サングラスかけ 空を見上げる
もっと見る
-
あこ
フリル付き日傘をさして若き人 坂道を来て挨拶交わす
もっと見る
-
あこ
厨にて夫の切りし野菜に足して 夕餉の品を作り冷蔵
もっと見る
-
あこ
明け方に犬の遠吠え・救急車 動き始めて朝餉に運動
もっと見る





















