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帽子のうた

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終に行く道にやあらむ夕さり...
美乃
反目し不肖な我を叱咤するそ...
灰色猫
山ぎはのふかき泉に月落ちて...
月桃
魂きはる命尽くして生き抜け...
月桃
日の沈み茜さす雲たなびきて...
夢士

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さと
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梅雨明けに待ってましたと蝉が鳴く 暑さ二乗に風の戯れ
14


平成三十年七月十五日
ぼんやりと信号を待つ車窓には 曙色へと移り行く空
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平成三十年七月十九日
巣箱よりにょーんと顔出すひな鳥の いのちに救わるささくれの夏
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平成三十年七月十八日
日輪と言うならすこし転がって 背中を向けて休んでくれよ
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平成三十年七月十八日
柑橘の白き花咲く夏の日や 揚羽舞ひ来て子を預けゆく
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平成三十年七月十八日
日盛りの都大路を行く女の 被衣に籠る甘き汗の香
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平成三十年七月十七日
葉漏れ日に目を細めゆく水源の  緑のはざまを縫う鹿の声
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平成三十年七月十六日
熱風を撒き散らしながら回ってる 気分は涼しい扇風機さま
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平成三十年七月十六日
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