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平成二十八年五月二十六日
あさぼらけ八重の川霧はるる間の ほどろほどろに燃ゆる蛍火
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いたづらにひとりこの身は在り在りて 君なき今を何楽しむや
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平成二十八年五月二十六日
萌え盛る木々から漏れる木漏れ陽の 輝くひかり夏の眩しさ
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平成二十八年五月二十九日
憐れにも野良には野良の事情かな  もぬけの殻の小さな棲みか
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平成二十八年五月二十八日
あちこちで汗かきつつも人とほら 笑えた日だし空が焼けてく
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平成二十八年五月二十六日
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