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先へ行く人の背中に秋の陽は...
横井 信
うみしよの波の打つ身とうき...
シダ
奧能登や鹽田の濱に寄する波...
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弱る足腰にずっしりと重き雪...
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オレンジの魅惑の色に惑わされ 我を忘れて意識も捨てて
13

令和三年十一月二十六日
いくつものバス待ち顔の傘越しに 呼吸するごとネオン滲めり
11




令和三年十一月二十九日
ティータイムカップのふちを輝かす 金の西日に暮れる一日
14

令和三年十一月二十九日
霜の降る冬のはじめの朝が来て 刈田のわらのしずくに濡れる
12




令和三年十一月二十九日
冷え勝る日毎に深みくれないの 炎にも似し満天星の色
12



令和三年十一月二十七日
暖房と味噌汁の湯気に目覚めする 冷えも厳しき朝の食卓
14


令和三年十一月二十九日
枯れ落ち葉焚けば昔男の老いの香と 詠みし老女の歌集を持てり
10


令和三年十一月二十九日
曇り夜の たどきも知らず 言い掛けし  言の葉闇に 消え静まれり
17


令和三年十一月二十八日
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