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邪を切る青玻璃の麻の目の グラスの紋樣 手に光る午前
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平成三十年一月十九日
いじめから逃げた僕には言葉なき 悲しみ深き君の傷跡
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平成三十年一月二十日
冬ざれを行く老犬の鼻先に 蕾をつける梅の花かな
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平成三十年一月二十二日
よるべなき 想いをひとつ吐き出して 単音だけの我が手風琴
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平成三十年一月二十一日
俯きし夜は寂しゑ リノリウム  海月のやうに浮かぶおもかげ
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平成三十年一月十八日
睦月なか夜来の雨の上がる朝 霧立ち昇り霞むバス停
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平成三十年一月十八日
消えのこるひとのかなしみ リノリウム  掃除夫のひとつところを念入りに
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平成三十年一月十八日
工事中道は途切れてしまいけり 高架をなくし坂なくすため
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平成三十年一月十九日
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