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罪深き人間の欲 いつだって...
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夕暮れて風は涼しく処暑のそ...
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「存分に輝きました」とヒマワリは 首(こうべ)を垂れて夏を見送る
28




平成三十年八月十八日
新盆に 蓮の散りて 水になほ  浮きつ漂ふ花弁一片
20


平成三十年八月十七日
悲しみに休符を打てば優しさの 残響充ちるこの世の一世
20




平成三十年八月十八日
大きなる行燈仕立ての朝顔の 霜月の畑に藍深み咲く
23


平成三十年八月十五日
よみがえる良き思い出はやわらかく 僕の心の何かを揺する
17




平成三十年八月十五日
胸うちに幽かに灯す盆の火に 語りて偲ぶ過ぎし刻など
18

 
平成三十年八月十六日
半通夜の風の 肌に染みたれば  薄衣の袖 掻き合はせけり
19


平成三十年八月十八日
少しずつ色なくしゆく風の中  晩鐘に落つ 野辺の秋萩
26

:
平成三十年八月十七日
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