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傘のうた

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朝夕も分かぬに重き雲切れて...
芳立
よもすがら 燈りをともし ...
もみじ☆彡
椎の葉に飯は盛らねど思いを...
安芸大輔
老木の伐られし跡の洞深く時...
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へたくそな一首を詠うためだ...
遅寡

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たんぽぽも綿毛になれば 花を終ふ  そろそろ思ふ 免許返上
16



令和元年六月十一日
妻恋ふる山ほととぎす遠からで 声かきくらす夜半のさみだれ
16


令和元年六月十五日
ほたる火は 枯れ行く草の 魂と云ふ  故に來し方 燈し舞ふらむ 
13



令和元年六月十四日
寢覺むれば夜半の輪唱かへる鳴く 低音のソロ競ひ合ふかに
9



令和元年六月十一日
庭園の小雨に菖蒲の花しづか 木道ゆるりと相合の傘かげ
11



令和元年六月十四日
避けようとすれば暗鬼はやってくる  ゆえに鬼門は怖れのことだ
9



(


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令和元年六月十日
物干しが賑やかなりし梅雨晴間 鳥の囀りリズムを刻む
9



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令和元年六月十四日
故郷の驛舎懷かし立葵 日の影生みて吾を待ち受く
11



令和元年六月十五日
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