≫4/21 お知らせ  

無料会員登録はこちら

うたを詠む
※会員でなくても詠むことはできます。
≫歌人登録すると...

テーマで探す

総合 恋愛 結婚 友達 仕事 学校 時事 家族 子供 自然 挽歌 その他

最近の歌会

うた投稿受付中 ≫一覧

なんでも歌会 青春の歌

現在評価期間中 ≫一覧

静かなうた

最近拍手されたうた

寝付けない夏の夜空を駆け抜...
横井 信
私の唇より先に溺れてる ブ...
可不可
すいかバー母と食べたる猛暑...
葦川四丁
のこぎりで氷を切るを見つめ...
葦川四丁
濡れ髪に纏わる沙羅の花びら...
揚羽

人気の歌人

柊*
千映2
只野ハル
みをつくし
はつなつの
葦川四丁
揚羽
名鈴
夕夏
恣翁
月虹
谷村思亜
春野小川
かささぎ
舞 

もっと見る

人気のうた

夕涼みしながら歩くあぜ道で いちばん星の遠いかがやき
14




令和二年八月九日
西瓜でて会話は切れる八月の 顔の筋肉ゆさぶりて夏
13





令和二年八月八日
実は蝉 一月ほどは 生きている  あわれな命 思い込みかも
10




令和二年八月十二日
傍観し 眼をそむけてた 人々が  巨悪を育て 悲劇を生んだ
12




令和二年八月九日
恨み節おもわず口を飛び出した 家内それ聞ききつく説教 
7

 

令和二年八月十日
明日もなくアスファルトに転がって のたうちながら夜に鳴く蝉
21



令和二年八月十日
あるなしの風を結んだ水引は  ささやかな秋 そっと揺らして
11

*
令和二年八月九日
ひととして還らぬ日々のたそがれに ほたる火ひとつ思ひてぞゆく
8



令和二年八月十一日
もっと見る

新着のうた

もっと見る