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指先は夏の太陽を真似た赤 ...
月虹
人生はかくも切ない事ばかり...
月虹
きっと誰のものにもなれず響...
月虹
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月虹
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月虹

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滝川昌之

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秋深く野山を駆けた北風を 海へと送る鳥の歌声
13




令和元年十一月八日
秋暮れてもみぢしにける山里の 錦にまさる宵の望月
14



令和元年十一月十二日
こがらしに しぐれの混じる 夜半の路  褪せたあぢさゐ まなこに宿る
13



令和元年十一月七日
飛蝗追ふ 喰はるるためか 喰ふためか  憑かれたごとく 砂海に惑う
7


令和元年十一月九日
白菊の静けさ映す夜半の月  霜が手をひく 冬のきざはし
16


令和元年十一月十二日
完熟のたわわに實る柿を喰ふ メジロの番ひ小さく鳴くなり
9



ー
令和元年十一月九日
ブレンドと思いつつ食む炊き立ての 複数原料米それなりに
9




令和元年十一月十日
六階の病窓の朝 霧深く  露点温度に逝けなにもかも
16


令和元年十一月九日
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