|
15
じ ゆ ん 平成二十二年二月七日
|
|
10
芳 立 平成二十二年二月四日
|
|
14
林 ユ キ 平成二十二年二月七日
|
|
15
恭 子 ・ ・ 平成二十二年二月六日
|
|
16
田 中 ま し ろ 平成二十二年二月三日
|
|
11
薫 智 平成二十二年二月六日
|
|
20
浅 草 大 将 平成二十二年二月四日
|
|
17
恭 子 ・ ・ 平成二十二年二月三日
|
-
小野ほりでい跡地
憎しみや悪意を吸って愛を吐く噴水みたいな人間になれ
もっと見る
-
萩の局
春まだき藪に籠れる鶯の初音は遠くいまだ聞かざる
もっと見る
-
薫智
そうくるか予測不能な展開に流されながら笑うしかない
もっと見る
-
薫智
日常の中で起きてる非日常彩られてく今日一日が
もっと見る
-
さむえる
外套を持ちて歩かん不景気のどこ吹く風と春きざす日に
もっと見る
-
さる
ふくの日は河豚の日または服の日と語呂合わせ好き二月九日
もっと見る
-
さむえる
春近く調子づきたる猫柳みゃあごと鳴くかまるく太りて
もっと見る
-
粕春大君
春さればはや聞かまほし鶯のこゑをたづねて谷わたりゆく
もっと見る
-
さむえる
年経りて出せぬ言葉が増えゆくもたったひとこと伝えたし君
もっと見る
-
山桃
美容師は囀りながら跳ねながらショートカットの鳥毛立たせぬ
もっと見る





















