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わが春のさみしき庭のとなり...
源 卿景
秋虫の 奏でる夜曲 掠れつ...
KEN
野分去り弱点あらわ吾が国土...
夢士
露をおく草葉の色もかはりゆ...
へし切
まだいるのそぼふる雨の飲み...
夢士

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西村 由佳里
萱斎院
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源 卿景
へし切

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背びれあるあの剣竜も身を捨てて 守る小さな命を 僕も
7




令和元年九月十五日
しろしろと玻璃戸入りくる中秋の 月に滿たされ病床に眠る
15




令和元年九月十四日
生き方は一途な方かな老い先の ひたすら今を賢明に生く
16



令和元年九月十六日
訪ひし女の 木の下風に 後れ毛を 乱されまじと 無意識に撫づ
9


令和元年九月十四日
窓に寄せ活けた芒が乞う風よ 雲をはらえと待つ望月夜
17




令和元年九月十三日
伯耆よりはるばる届くありの実に 無しの礫の日々許しをり
14


令和元年九月十五日
あかつきの月の涙のひとしずく  葉先にやどる消えゆくものを
9




令和元年九月十四日
いざよひが ただすべらかに 流れ去る  時の川面の 澪亂さずに
12



令和元年九月十五日
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