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旅立ちを引き止めたって無駄なんだ 孤独でありたい人もいるのさ
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重き闇 冬のさくらは押し上げて  千手菩薩の如く我觀る
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令和二年一月二十三日
目覚めれば 窓から覗く 小望月  レゴ城照らす うつくしきかな
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令和二年一月二十一日
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令和二年一月二十三日
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令和二年一月二十二日
鵯の来て万両残し千両の 赤き実食らふ冬枯れの庭
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令和二年一月二十二日
子の横で覚めれば足された毛布あり  窮屈なれど 暖かな床
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