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熱のある目に快きアザレアの 色はやさしき夫の心根
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令和二年十一月二十八日
土色の落ち葉流れる晩秋の 川面にゆれるかそけきひかり
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令和二年十一月二十八日
冬待つと言うにもあらず赤あかと 思わせぶりな山茶花の花
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令和二年十二月二日
日に幾度ついでと外も拭く窓に まだ陽はささぬ師走朔日
11


令和二年十一月三十日
美声にはこの実がいいと讃えつつ 花梨の枝に憩うさえずり
11




令和二年十二月一日
快適な椅子をもとめて左見右見 畢竟贖う高反発おざぶ
8


令和二年十二月一日
迷ひ咲く 四葩に優し 冬の陽は  變化の術を 説く事も無く
5



令和二年十二月一日
裏山の松の葉 清けき望月の 光を砕く 霜月の尽
6


令和二年十一月三十日
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