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令和三年二月二十八日
白雪を 抱きて光る 伊吹山  幾千年の 風雪に耐へ
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令和三年二月二十八日
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令和三年二月二十七日
十年の異郷の暮らしが壁ならん 帰りたくても帰れぬ重さ
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令和三年三月一日
詠まれゆく歌に煌めく文字言葉 謳いあげるを眩しく仰ぐ
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令和三年二月二十八日
混む路を遅れてよしといさぎよく 心を決めて雨に親しむ
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令和三年二月二十六日
佐保姫の袖の香ながす沈丁花  冷たい雨にひそやかな春
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令和三年二月二十六日
青色の絵の具に生まれ鳥だった 頃をすごした海になりたい
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令和三年二月二十七日
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