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哭くよりも哭けぬ辛さを知る...
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細石
北極星くらき時ほど強くまた...
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令和二年六月一日
不意に吹く風が葉裏を露わにし 全ての濃さを薄くして行く
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平成二十三年八月十二日
奥山のみどりを映すせせらぎの  水飲む鹿の眼にも木洩れ陽
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令和二年五月三十一日
染め色を忘れた白き紫陽花の 憂ひを包む雨の囁き
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平成二十三年六月七日
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平成二十七年六月八日
実のつかぬ 皐月の柿の 木の元に  かへりみられぬ 花ぞ積みつる
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令和二年五月三十一日
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令和二年五月三十日
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