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11



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令和二年一月十四日
漆喰をなぞりて消ゆる寒茜  春はまだかと言問う午後に
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令和二年一月十三日
飛ぶよりも小走りが好きセキレイは つんとすまして避けるのが好き
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令和二年一月十日
雨に染む色も木の芽のおもかげに 匂ふ小枝のやはらぎの野に
11



令和二年一月十三日
梅の枝に蕾のあかちゃんぽつぽつと それぞれの冬を耐え抜いて、今
13


令和二年一月十六日
入り江にて頭上行き交ふかいつぶり あれにみえるは鳰の海なり
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令和二年一月十八日
身も裾に引きて流るる行く末も 五十鈴ささらぐ水に澄みては
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令和二年一月十九日
朝風に並木こそ鳴れ足音を 隠す葉擦れはさやにさやさや
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令和二年一月十五日
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