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冬越しの鉢物花を取り込んで これが最後にまさかまさかと
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令和二年十月二十七日
紅葉の並木を走る車から 改めて感ず杜の都を
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令和二年十月二十七日
青もみじ 小倉の山の朝霧に  濡れるたびごと色深めゆく
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令和二年十月二十七日
故知らず心侘しき暮れの秋 そらに鋭き上弦の月
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令和二年十月十九日
風立てば細波つらぬる潟の葦  雁が音わたる秋の夕暮れ
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令和二年十月二十二日
ぬくといねお日さまの手はママみたい ひゃっこいほっぺを包んでくれる
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令和二年十月二十六日
地層化し箪笥に眠るフリースの 発掘作業は初霜の朝
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令和二年十月二十九日
寄り添ひてうち重なりて霜を待つ 緑しづもる山もみぢかな
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令和二年十月二十七日
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