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うたのわの「輪」

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長崎賢人

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令和元年十二月三日
山茶花のさ白き蕾ふくらみて  去年に変はらぬ冬さりにけり
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令和元年十一月八日
曇り空 雨の白さの暗さかな  身をきる風に霧の濡れ髪
5


令和元年十二月九日
凌ぎ難き晩夏を野分が連れ去りて 天高き空秋の涼風
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。
平成二十二年九月十五日
山犬の 影呼ぶやうに 軋みけり  時を哀しむ 風にはしばみ
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令和元年十二月八日
忍び寄るこころに寒きひのありて 月の色にもしもるわびしさ
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令和元年十二月六日
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令和元年十二月十日
蟬も逝き秋蟲も逝き雀さへ 逐はれて街に鴉はびこる
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令和元年十二月九日
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