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初霜か なびく煙か 山肌に...
KEN
かぼちゃ色の夕陽に暮れる街...
滝川昌之
ごーとぅーいーとやすいとて...
夕夏
花梨の実 たわわに熟れて色...
みをつくし
重なりて栞によき葉かさなり...
ななかまど

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KEN
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石上に 緑あやなす 苔莚  掃ふはあはれ 立ちつつ詠まむ
13


令和二年十月二十三日
止まり木か救急箱か代用品 真っ直ぐな目で欺瞞を見抜け
7



令和二年十月二十三日
秋の陽の 背に温きを 木枯らしぞ  帽子の鍔の下にさへ吹く
10


令和二年十月二十五日
青空に染まることなく白鷺は 少し冷たい風に吹かれる
11




令和二年十月二十五日
白露の 奧山越えて 去りゆかむ  秋がをみなを 愛しと思ふ
10




令和二年十月二十二日
川辺焼き 澪照らすなり 朝の陽は  結ぶ露をも 黄金に変えて
8



令和二年十月二十六日
初霜か なびく煙か 山肌に  たまゆらの白 今朝の吾妻嶺 
9



令和二年十月二十六日
闇せまるつるべ落としの五稜郭 時は止まりて漁り火をまつ
9





令和二年十月二十六日
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