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涙活をしている私はこのとこ...
砂乃
孫のこゑ 消へて侘しき吾が...
へし切
守備不可能 高くあがって...
砂乃
影もまた秋をこそ知れわづか...
美乃
弓を張る月讀みの下星ひとつ...
KEN

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月虹
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子どもらの網をかわしてホバリング まだまだトンボは秋に停まらず
25




平成三十年八月十七日
百年のバラードを枕元に聴く  小細工のない唄だけを聴く
20




平成三十年八月十七日
半通夜の風の 肌に染みたれば  薄衣の袖 掻き合はせけり
19


平成三十年八月十八日
何フィート高くなったか秋空よ 夏色褪せる雲を散らして
26




平成三十年八月十九日
みちのくの久慈の琥珀に閉じ込めた 時間に触れる君の指先
17




平成三十年八月十八日
「存分に輝きました」とヒマワリは 首(こうべ)を垂れて夏を見送る
29




平成三十年八月十八日
悲しみに休符を打てば優しさの 残響充ちるこの世の一世
20




平成三十年八月十八日
井の中の棲みかにいただく御空へと 千の教えを静謐に問う
15




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平成三十年八月十八日
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