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刈り菰の 心もしのに 一人寝の  冷たき夜具の 時を重ねん
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令和元年六月十六日
愛してる 問わず語りの 独り言  紫煙燻らし それぞ返歌か
3



令和元年六月十六日
いたづらに夜な夜な名のる時鳥 などか我が名は問はで過ぎつる
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令和元年五月二十四日
雨ごとに花も応へけむあじさゐの 色濃くしつつきみへも応へむ
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令和元年六月十四日
思おへば 心にうちて いねれずは  よにふるながめの 音色なるかな
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令和元年六月十一日
夜の海へふたり夢見て漕ぎ出せど 愛の国など見た者はない
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平成三十一年四月十一日
燃え上がる焔を恋と呼ぶならば 灰になりしは思ひ出なのか
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令和元年六月十三日
双葉より日蔭に咲けるあふひ草 ひかりになびく花ならなくに
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令和元年五月三十日
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