|
41
と も ゆ き 平成二十九年二月十八日
|
|
30
桐 生 賄 平成二十八年十一月三十日
|
|
29
滝 川 昌 之 平成二十九年九月十七日
|
|
58
恣 翁 平成二十五年九月五日
|
|
48
白 亜 平成二十三年五月二十九日
|
|
32
矢 車 菊 平成二十八年二月十八日
|
|
29
夢 士 平成二十八年十二月四日
|
|
35
た ん ぽ ぽ す ず め ![]() 平成二十二年八月二十九日
|
-
夕夏
どじゃーすはたんぱくしつのとりすぎかだげきたんぱくしつのわるさよ
もっと見る
-
あこ
アミューズはシュー生地の中茸入り フィンガーフード夏のフレンチ
もっと見る
-
あこ
おやつにはカップに入りし宇治金時 懐かし歌聴き「ごちそうさま」と
もっと見る
-
兎桃
手の首に薄荷の油馴染ませば虻蚊の類逃れらるるか
もっと見る
-
林歌
知らぬ地に夢の吾をば置き去りて醒めゆく吾はあらがひてむや
もっと見る
-
舞
送り火と共に去りゆく夏の日の欠片の一つ流れ星消え
もっと見る
-
ななかまど
送り火を焚けば寂しさ募りきて煙にのりてみな帰りゆく
もっと見る
-
相言葉
澄みきった青は私に似合わない サングラスかけ 空を見上げる
もっと見る
-
あこ
フリル付き日傘をさして若き人 坂道を来て挨拶交わす
もっと見る
-
あこ
厨にて夫の切りし野菜に足して 夕餉の品を作り冷蔵
もっと見る





















