|
30
恵 平成二十五年二月二十一日
|
|
35
リ ク シ ア ナ 平成二十九年八月二十七日
|
|
35
と と ぅ 平成二十年十一月十四日
|
|
22
絮 谷 新 平成二十八年八月二十九日
|
|
27
藍 子 平成二十九年六月十五日
|
|
55
浅 草 大 将 平成二十二年十月十七日
|
|
26
片 井 俊 二 平成二十六年四月一日
|
|
33
リ ク シ ア ナ 平成二十九年七月二十五日
|
-
林歌
子と父が母とテーブル囲みおり死産の朝の産院の広間
もっと見る
-
夢花火
花くぐり 闇の酒場へ ご案内 見知らぬ顔に グラスを合わせ
もっと見る
-
仙人の弟子
半世紀ライ麦畑ご無沙汰し再訪すると青年に化け
もっと見る
-
夢花火
子を諦め 毎日を丁寧に 生きること 我を大切に 生きると決めた
もっと見る
-
夢花火
歌うなら 小鳥さえずり 精一杯 恥は書き捨て 歌詞を書く趣味
もっと見る
-
あこ
丸皿に知多牛のりて野菜添へ ソースかかりて夏のフレンチ
もっと見る
-
あこ
昼餉あと夫はレッスン出かけたり クラブのカバーを買ひ替へて
もっと見る
-
継海
寒がりと 云はれる吾の切り札は 夏が好きだと 嘘をつくこと
もっと見る
-
あこ
階段にダックスフンドのテラコッタ 夏の花々寄せ植えされて
もっと見る
-
あこ
油絵のクラスに出かけ完成する 「野菜と果物」良い絵となりて
もっと見る




















