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あ ん て 平成二十四年二月二十一日
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螢 子 平成二十三年七月二十一日
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逢 平成二十二年十月三日
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沙 久 平成二十九年三月二十日
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桐 生 賄 平成二十九年六月二十二日
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詠 み 人 知 ら ず 平成二十八年六月十七日
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詠 み 人 知 ら ず 平成二十九年七月十一日
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絮 谷 新 平成二十八年八月二十九日
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あこ
つる性のクレマチスには純白で 大輪の花上向きて咲く
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舞
花を見る妻の肩の背二つ三つ宿して白く桜花びら
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Aquarius
震度5のパターンEで揺れている5月5日がタイムリミット
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びわ
良く晴れていちめん緑窓の外つつじや桜また来年に
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茂作
むらさきの色と知りけりかどの家のあやめの花のややもふふめば
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茶色
黄昏に紅躑躅群れ咲いて花弁を揺らす名残春風
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茶色
白帝城三英傑に愛でられて天守から望むかつての景色
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横井 信
柔らかく若葉を揺らし境内の風の涼しい初夏の夕暮れ
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とまと
誰がために生きる あなたは僕じゃなく私のために生きて、と笑った
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とまと
前半は厳しい場面もありました 後半、君と笑っていこう
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