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滝 川 昌 之 平成三十年七月十九日
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林 林 平成二十九年三月十七日
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逢 平成二十二年十月三日
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潮 月 繁 樹 平成二十七年六月二十八日
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逢 平成二十三年一月十六日
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こ ぐ ま じ ゅ ん こ 平成二十三年一月二十八日
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と と ぅ 平成二十年十一月十四日
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リ ク シ ア ナ 平成二十九年七月二十五日
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たく
畦道も 山かき分ける 間道も 生き急ぐ旅 明日は無き物
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舞
積む雪に埋もれてあるか故郷の赤前垂れのひとり地蔵も
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蓬莱Lu天
妹に逢ふ坂はとほしや夢前の中洲に笑ふ雪もち櫻
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蓬莱Lu天
妹に逢ふ坂はとほしや夢前の中洲に笑ふ雪もち櫻
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Aquarius
物事の満足のいくためし無し後悔だけが先に立ってる
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漸緑
いにしえの言の葉含め詠いたる和歌の昔を偲ぶよすがに
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びわ
朝起きて洗濯済ませ風呂掃除責任果たし手話サークルに
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茂作
霜ばしら雲母のごとく美しく蹈むを迷へる朝寒のころ
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漸緑
我が歌に挽歌があまたあるらしも心の癒えることならなくに
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Chico
指照らす言の葉ばかりうつろへば ハルシネーション ふぶくうつしよ
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