|
35
と と ぅ 平成二十年十一月十四日
|
|
33
リ ク シ ア ナ 平成二十九年七月二十五日
|
|
26
ま あ さ 平成二十九年一月十日
|
|
26
ふ き の と う 平成二十二年十月十七日
|
|
26
ま あ さ 平成二十九年一月十三日
|
|
30
詠 み 人 知 ら ず 平成二十九年四月二十六日
|
|
22
千 映 平成二十九年六月二十九日
|
|
35
逢 平成二十三年二月二十八日
|
-
舞
何地へか逝く人帰る盂蘭盆会其方此方の陰父母の居ますと
もっと見る
-
あこ
雨中に教会の鐘鳴り響く 大聖堂に人影は無し
もっと見る
-
中康
一時にも 暑さ和らぐ 台風過暑さの疲れ 野菜もひとも
もっと見る
-
ななかまど
海神の吐きだしたるか雲の峰海の蒼さを空へ押し上ぐ
もっと見る
-
りゅう たいせい
あの人に逢いたいという想い乗せ御巣鷹へ来たセミ鳴く夏に
もっと見る
-
あこ
胸元に金色アクセ揺らす人 友と連れ立ち横断を来る
もっと見る
-
あこ
御巣鷹でクルーとして逝きし人 顎のみ残り無残な最期
もっと見る
-
あこ
あの時間帰国便の機上にて 「正常」と云ふアナウンス聞く
もっと見る
-
茂作
知らぬ草春に迷ひて殘せるを夏に雪積むゐたどりの花
もっと見る
-
びわ
手話学習その日の単語記帳して目で確認を手話克服に
もっと見る




















