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114
逢 平成二十二年十月三日
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26
螢 子 平成二十三年七月二十一日
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91
栞 平成二十一年二月十五日
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36
ま あ さ 平成二十九年二月十七日
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29
林 林 平成二十九年三月十七日
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55
浅 草 大 将 平成二十二年十月十七日
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35
と と ぅ 平成二十年十一月十四日
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26
片 井 俊 二 平成二十六年四月一日
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音蔵 雅秀
思い立ち 動けど途中 何かせば初めの思い 雲散霧消す
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音蔵 雅秀
見た目には 枯れておりても 根は生きて時来れば萌ゆ 植物強し
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音蔵 雅秀
腹の底 金と権力 議員らの実施施策は 国民の餌
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音蔵 雅秀
珍しや ウグイス飛び来て 柵の上一節欲しけど すぐに飛び去る
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音蔵 雅秀
宅配の 速さに感動 発注は昨夜したのに 今日届くとは
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仙人の弟子
雨上がり縁側に出て夕涼み自然の香気やすらぎ運ぶ
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痴光山
初夏の蒼穹生垣を剪り二時間半 シャワー後ビール、麺に、大の字
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あこ
グラスにはとうもろこしのスープ入り 雲丹ののりたる初夏の和食
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Aquarius
やみくもにむやみにディスるアンチたち健やかならんことを祈らん
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へし切
皿洗うシンクの縁に蜘蛛のいて両手でやさしく殺さぬように
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