|
27
藍 子 平成二十九年五月一日
|
|
26
ま あ さ 平成二十九年一月十日
|
|
35
と と ぅ 平成二十年十一月十四日
|
|
32
や す む 平成二十一年五月二十八日
|
|
28
こ ぐ ま じ ゅ ん こ 平成二十三年一月二十八日
|
|
91
栞 平成二十一年二月十五日
|
|
35
大 野 冨 士 子 平成二十九年十月二十九日
|
|
27
春 咲 平成二十六年五月二十一日
|
-
びわ
パソコンで手話学習す当然に目に来る負担無視はできない
もっと見る
-
秋日好
夕陽背に栗鼠は頭上を枝伝い飛び移り行く 既に春だと
もっと見る
-
茂作
三月の霞む空にも交じらわずただ一色の菜の花畑
もっと見る
-
吉城風起世
故郷に帰りたいただそれだけが叶わぬ人の遣り場の無さよ
もっと見る
-
茶色
横揺れに高台に建つ病院で安全放送震災の日に
もっと見る
-
茶色
窓のない部屋でカーテン揺れ動き地震と感知十五年前
もっと見る
-
横井 信
まだ少し風の冷たい早朝のちょっと嬉しい駅の陽だまり
もっと見る
-
茶色
朝十時番号探す掲示板歓声の中サクラ咲いた日
もっと見る
-
茶色
弥生月関東の雪景色見て冬に隠され出番待つ春
もっと見る
-
仙人の弟子
風つよし陽だまりの春忙しや行方も知らず空を駆け抜け
もっと見る




















