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や す む 平成二十一年五月二十八日
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と と ぅ 平成二十年十一月十四日
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ま あ さ 平成二十九年一月十三日
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滝 川 昌 之 平成三十年八月十二日
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片 井 俊 二 平成二十六年四月一日
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栞 平成二十一年二月十五日
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恵 平成二十五年二月二十一日
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桐 生 賄 平成二十九年二月八日
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敦希
仕舞ひゐた香の殘る衣洗ひ張り 天高く風乾きの早く
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びわ
巻雲が青空流れ秋模様大空を舞い冬に呼び掛け
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生田歌
政策より性格問はる終の果て 秋の国会いかに動くや
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茂作
子どもらの家かへりゆく聲すなり短くなりぬ秋のひと日は
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横井 信
祝日の朝の列車の空いていてどこか遠くへ出かけたい秋
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痴光山
石垣の上カリンの面は己がじし 満を持すれば 道に打ち付く
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夢花火
花もみじ 雨を指先 感じつつ 花より団子 あんこの味舌鼓
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海野 冬雪
ヌああアア サイズ変わらずいつの間に10オーバー今日から米抜き
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茶色
出雲路をひたすら駆ける若人ら繋げたタスキ一位の栄光
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つばす
軽快な天国と地獄の音楽も 脚はよれよれグランド二周
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