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沙 久 平成二十九年三月二十日
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浅 草 大 将 平成二十二年十月十七日
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27
春 咲 平成二十六年五月二十一日
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26
あ ん て 平成二十四年二月二十一日
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詠 み 人 知 ら ず 平成二十五年七月一日
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26
ま あ さ 平成二十九年一月十日
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27
林 林 平成二十八年十一月十二日
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35
逢 平成二十三年一月十六日
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秋日好
水鉢に一枝の蝋梅膨らんで雪の軒下ふと照らしおり
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夕夏
ままならぬかんむりかかえどどいつよめばおっとちがうというかたが
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夕夏
ままならぬかんむりかかえどどいつよめばそれはちがうというおっと
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舞
新珠の年より積もる佳き事の諸人に降れ雪の如くに
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Chico
朝餉なら たらこ一腹 お味噌汁 海苔にお新香 あとは納豆!
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びわ
家内から炊飯学ぶ複雑で米が炊けるか不安に挑戦
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茂作
ただ一夜あはぬばかりにもののふの八十日經るとも思ひけるかな
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夕夏
おさなごのよはくのおおさゆめきぼうたくすわがみはしゅうせいできず
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敦希
結上げた髪のおくれ毛撫でながら言祝ぐうたは声が震えて
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音蔵 雅秀
凄技の 特集テレビ 楽しみつつくづく思う 人はどこまで
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