|
35
と と ぅ 平成二十年十一月十四日
|
|
27
潮 月 繁 樹 平成二十七年六月二十八日
|
|
55
浅 草 大 将 平成二十二年十月十七日
|
|
27
林 林 平成二十八年十一月十二日
|
|
26
片 井 俊 二 平成二十六年四月一日
|
|
22
絮 谷 新 平成二十八年八月二十九日
|
|
23
詠 み 人 知 ら ず 平成二十八年六月十七日
|
|
30
こ ぐ ま じ ゅ ん こ 平成二十三年一月二十八日
|
-
あこ
小径には緑の中にかたつむり 動かぬ姿じっと見てをり
もっと見る
-
あこ
燕の巣子燕巣立ち空となる 何処を飛ぶのか揃ひてゐるのか
もっと見る
-
ななかまど
琵琶食めばころんころんと種ふえてワールドカップいつしか遠し
もっと見る
-
相言葉
ノートには 君の似顔絵 似てなくて バレたりしない 少し淋しい
もっと見る
-
へし切
栗の花 落ちて匂へる初夏の雨にけぶれる いのちの花穂
もっと見る
-
相言葉
寝て起きて 今日も一人と思うから も一度眠る 食事もせずに
もっと見る
-
仙人の弟子
蒸し暑き雨雲浮かぶ休日の南風に乗り蝶々の舞
もっと見る
-
舞
来年のまたこの日には浮浪雲同じ青空どんな我が身で
もっと見る
-
桜田 武
父の日のギフト長女より実用的なもの、次女より酒ありがたし
もっと見る
-
桜田 武
露の野党存在するがまず無力形だけの複数政党制
もっと見る




















