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桐 生 賄 平成二十九年六月二十二日
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林 林 平成二十九年三月十七日
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29
恵 平成二十五年二月二十五日
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螢 子 平成二十三年七月二十一日
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ま あ さ 平成二十九年二月十七日
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風 花 平成二十七年四月四日
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栞 平成二十一年二月十五日
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大 野 冨 士 子 平成二十九年十月二十九日
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茶色
黄昏に紅躑躅群れ咲いて花弁を揺らす名残春風
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茶色
白帝城三英傑に愛でられて天守から望むかつての景色
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横井 信
柔らかく若葉を揺らし境内の風の涼しい初夏の夕暮れ
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とまと
誰がために生きる あなたは僕じゃなく私のために生きて、と笑った
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とまと
前半は厳しい場面もありました 後半、君と笑っていこう
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音蔵 雅秀
幼時に 母の手握り 峠道父乗るバスの 夕焼けに消ゆ
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音蔵 雅秀
風荒び チゲやタンポポ 綿毛飛び風の意のまま 舞い踊りおり
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音蔵 雅秀
緑葉の 中に日毎に 増えてゆくオオジシバリの 黄色き花びら
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音蔵 雅秀
大輪の 真赤な牡丹 咲き乱る重たげに垂れ 門前飾る
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音蔵 雅秀
垣根より 藤の花垂る 陽に映えて光り輝き 白さ際立つ
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