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詠 み 人 知 ら ず 平成二十五年七月一日
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滝 川 昌 之 平成三十年七月十九日
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栞 平成二十三年三月四日
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詠 み 人 知 ら ず 平成二十八年六月十七日
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27
潮 月 繁 樹 平成二十七年六月二十八日
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36
ま あ さ 平成二十九年二月十七日
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福 井 大 夢 平成二十二年四月十九日
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22
絮 谷 新 平成二十八年八月二十九日
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音蔵 雅秀
人逝かば 全ては思い出 これもまた薄れ消えゆく 虚しき定め
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音蔵 雅秀
絶妙な 息で氷上 満開の華を咲かせて りくりゅうは金
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音蔵 雅秀
目先だけ 囚われ大局 見れぬとは野党議員よ 予算はどうなる
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音蔵 雅秀
宙に舞う 相方受けて 振り回し世界を魅了 りくりゅうは金
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音蔵 雅秀
金大事 いやそれは逆 大事のためにそは必要と CM諭す
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ななかまど
佐保姫の衣の裾を追うごとく風は野を越え春うららなり
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あこ
正午には大聖堂の鐘ひびき春の街へと時を告げたり
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あこ
木の皿のアップルパイを分け合ひてバリ珈琲と共「おいしいね!」
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あこ
階段をのぼりて入りしカフェの中レトロ趣味にて居心地よくて
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舞
桜木に萠ざす蕾も固きまま人のみ老いて如月のゆく
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