|
26
ま あ さ 平成二十九年一月十日
|
|
30
こ ぐ ま じ ゅ ん こ 平成二十三年一月二十八日
|
|
26
螢 子 平成二十三年七月二十一日
|
|
24
す ば る 平成二十七年五月十二日
|
|
22
絮 谷 新 平成二十八年八月二十九日
|
|
35
逢 平成二十三年二月二十八日
|
|
25
夢 士 平成二十八年十二月二十九日
|
|
32
や す む 平成二十一年五月二十八日
|
-
舞
プレミアム使い道とか語りあいついに喧嘩すまだ買いもせず
もっと見る
-
葵右京大夫
忘れじと通ふ小径の風鈴草 風のふくまに影ぞゆれける
もっと見る
-
Aquarius
夏の夢揺蕩う午後の微睡みの汗で重たき瞼を閉じる
もっと見る
-
あこ
神席でライブ参戦した人は 歌にお喋り大満足と
もっと見る
-
あこ
新聞の詩歌入選見てみれば 穂村選は日常を詠む
もっと見る
-
あこ
家計簿の六月分を見てみれば 年金内に納まりてをり
もっと見る
-
茂作
夾竹桃うす紅いろの怪しさに心亂れて摘まづありけり
もっと見る
-
びわ
手話の会皆んなで手振り指を振り無心で楽しひと時過ごす
もっと見る
-
兎桃
眠り舟吾を朝まで運び行く辿り着かずも其はそれで良し
もっと見る
-
恣翁
溜まるのを堪へに堪へしも 長引くを 忍ばれずして 尿漏らしぬ
もっと見る




















