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![]() ![]() ![]() す ば る 平成二十七年五月十二日
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![]() ![]() ![]() 灰 色 猫 平成二十九年四月四日
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![]() ![]() ![]() 律 平成二十五年二月十九日
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![]() ![]() ![]() 栞 平成二十三年三月四日
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![]() ![]() ![]() ま あ さ 平成二十九年一月十日
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![]() ![]() 継 海 令和七年八月二十九日
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![]() ![]() ![]() 滝 川 昌 之 平成二十九年十月十四日
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![]() ![]() ![]() リ ク シ ア ナ 平成二十九年八月二十七日
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渡 弘道 ページ捲れば伊豆の踊子暗闇に絶景望む露天風呂 もっと見る
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びわ 庭の柿食べて引っ越し妻望む自分育てた未練あるかも もっと見る
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茂作 かごを持つ親をお附きと從へて夏の課題の昆蟲採集 もっと見る
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うすべに かたむいた月も暑さに疲れ気味 虫の音たえてエアコンうなる もっと見る
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横井 信 里に来たトンボの羽のきらめきの夕陽の映る水面に遊ぶ もっと見る
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兎桃 稲の花二百十日に咲きたれば田に水入れて肥ゆる実待てり もっと見る
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恣翁 去り際に 残る命を測る目を 友のせしとは我が僻目かは もっと見る
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仙人の弟子 半月がビルの狭間で立ち姿都会の夜をぬっと見つめる もっと見る
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痴光山 遠くから渡来するも値の腰低く 皮の厚みにぞ信置くバナナ もっと見る
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Aquarius 暑くって憂鬱もなく揺れもなく平和に見れる夏の笑点 もっと見る