|
27
潮 月 繁 樹 平成二十七年六月二十八日
|
|
30
こ ぐ ま じ ゅ ん こ 平成二十三年一月二十八日
|
|
27
藍 子 平成二十九年五月一日
|
|
114
逢 平成二十二年十月三日
|
|
26
ふ き の と う 平成二十二年十月十七日
|
|
29
詠 み 人 知 ら ず 平成二十九年七月十一日
|
|
47
詠 み 人 知 ら ず 平成二十五年七月一日
|
|
27
林 林 平成二十八年十一月十二日
|
-
横井 信
じゃがいもの梅雨の晴れ間の収穫の畑作業の明日に備える
もっと見る
-
海野 冬雪
この闇は死にあらず胎動の脈に満ち足り黒雨森をしづる
もっと見る
-
継海
夕陽染む 浜のコンビニ 荷の届く 自動扉に潮の滿ち入る
もっと見る
-
さいおん
明闇 但一逝 斑鳩路 有明之月者 日尓隠乍
もっと見る
-
さいおん
富雄川 仰而所見 有明 月勿隠 須臾将照
もっと見る
-
あこ
葉の上に鮎の塩焼き・ほおずきに 柑橘添へて初夏の和食
もっと見る
-
夕夏
ワイは 変化を求め エックス変化は 過程を求めて 都々逸に
もっと見る
-
夕夏
わいは へんかをもとめ ばってん へんかは かていをもとめて どどいつに
もっと見る
-
☆相市 思咲 ☆
やって来た感傷がまた私を泣かせています梅雨の昼間に
もっと見る
-
☆相市 思咲 ☆
即興と推敲とでの歌会を開いてみたい勿論まける
もっと見る





















