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林 林 平成二十八年三月八日
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林 林 平成二十八年十二月二十五日
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葱 り ん と 平成二十七年五月十日
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キ タ ハ ラ 平成二十二年一月二十六日
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リ ク シ ア ナ 平成二十九年二月十七日
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想 野 平成二十四年四月四日
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浅 草 大 将 平成二十二年四月二十九日
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み な ま 平成二十六年二月十日
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茂作
ビルの間の狹き空にも浮かびけり神代のままの有り明けの月
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横井 信
また少し春の近づく田園のみどりの増えるあぜ道を行く
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音蔵 雅秀
路地の裏 ひっそりと咲く アザミ花照らす月見て 頬赤く染め
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音蔵 雅秀
また一人 友の逝くかな 会えぬまま夜空に煌めく 星の一つに
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音蔵 雅秀
しだる枝 儚げに揺れ 薄紅の花満開の 夢をみおるや
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音蔵 雅秀
空覆い 薄紅の花 一面に桜花爛漫 春は盛りに
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音蔵 雅秀
桜花 緑の蕾 頬染めて開かば内より 白き花びら
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へし切
地上波で見られもせねで敗退の未練ばかりが心に残る
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茶色
薄青の空が広がる彼方には御嶽山の姿映える
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茶色
週末に喉の痛みが出始めてあれこれ試し快方を待つ
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