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茂 作 令和八年二月二十七日
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恣 翁 平成二十二年二月十一日
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大 埜 真 巫 子 . 平成二十六年九月二十五日
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加 祢 平成二十三年二月六日
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雪 柊 平成二十八年二月二十九日
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葱 り ん と 平成二十七年五月十日
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水 上 基 平成二十二年一月二十六日
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想 野 平成二十四年四月四日
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カエルケロリン
巡り合い 別れる星が 織りなせた 君の心の 輝く魅力
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カエルケロリン
悠久の 星の巡りに 誘われて 肩寄せ見上ぐ 赤銅の月か
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カエルケロリン
遥けきに 万葉人も みやげるか 月喰む影に 何を思うか
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茂作
手入れせぬ畑にしげ生う垣通し小さきむらさき花は誰似る
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茶色
幼き日客間にあった雛人形飽かず見つめた時思い出す
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夕夏
かがやけるりょうしのうずがとききざむひかりとかげがたわむれるとき
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横井 信
あたたかな春の朝陽の田園に軽やかに聞く鳥の歌声
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横井 信
満開の梅の花の咲く公園の春の香りの陽射しを浴びる
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漸緑
娘等に妻の介護に我が介護加わるらしく申し訳なく
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漸緑
我が昔亡くなる社員幾人か多くはスポーツ堪能なれど
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