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f a l c o n 平成二十一年九月十九日
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も な c a 平成二十七年六月六日
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詠 み 人 知 ら ず 平成二十年十一月二十七日
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薫 智 平成二十二年四月二十七日
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滝 川 昌 之 平成二十九年五月五日
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灰 色 猫 平成二十八年八月十七日
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恣 翁 平成二十二年二月十一日
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詠 み 人 知 ら ず 平成二十五年三月三日
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音蔵 雅秀
粉雪の 名残り惜しげに ほのか舞う目を凝らさねば わからぬほどに
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漸緑
国鉄の北朝霞駅、勤め終え繁く通へりもつ焼の店
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漸緑
百点でなくてもよしと言う言葉、尊とかりけり顧みたりて
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音蔵 雅秀
帷降り 雪も一旦 小休止暗闇に浮く 積もりし銀花
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漸緑
心中と死を扱える流行り歌聞くたび毎に胸塞がれる
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漸緑
北摂の箕面の地より下る川、数多のうおが泳ぎたりけり
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音蔵 雅秀
豪雪を かき分け投票 その重み当選議員は 思い知るべし
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漸緑
食べ物の歌多かりし我が歌は記憶の海に浮かびたる故
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音蔵 雅秀
舞い踊り 降り積む雪に 魅せられど豪雪地では 如何に思わる
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音蔵 雅秀
知らぬ間に 雨が粉雪 見る内に綿雪になり 舞い積もりゆく
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