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浅 草 大 将 平成二十二年四月二十九日
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リ ク シ ア ナ 平成二十九年二月十七日
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リ ク シ ア ナ 平成二十九年八月二十七日
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シ ュ ン イ チ 平成二十一年十月二十二日
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30
雪 柊 平成二十八年四月十日
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29
雪 柊 平成二十八年二月二十九日
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卯 月 平成二十一年十二月二十六日
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ふ じ こ 平成二十九年八月五日
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舞
真夏夜の寝乱れ妻と二人寝にそよ風美味き土用七月
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ななかまど
海の日や遅々としてまだ梅雨明けぬ青き水平線まだ遠し
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仙人の弟子
駅前の広場で太鼓打ち鳴らし日傘の渦が静かに魅入る
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あこ
ひときわに蝉の声して見てみれば 樹々の中にて集まりて鳴く
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あこ
腰かけて煙草すう人ひとりをり 散歩の途中休憩するのか
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あこ
青年は車道走りてツーリング 赤い自転車スピードあげて
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あこ
窓開けて蝉の合唱聞きながら 夏の一日今日も始まる
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相言葉
練習が足りないままに恋をして あなた以外は見えない私
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相言葉
レッテルを貼れば安心出来るのか 評価するほど君は偉いか
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相言葉
ルービックキューブのように回されて あなたに揃えられてく私
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