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林 林 平成二十八年十二月二十五日
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灰 色 猫 平成二十八年八月二十七日
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灰 色 猫 平成二十八年八月十七日
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加 祢 平成二十三年二月六日
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滝 川 昌 之 平成二十九年二月七日
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リ ク シ ア ナ 平成二十九年二月十七日
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f a l c o n 平成二十一年九月十九日
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浅 草 大 将 平成二十二年四月二十九日
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へし切
七草の節を祝ひて 粥を食む 残るは ごぎょう、はこべらなりし
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継海
せりなずな すずなすずしろ ほとけのざ 後は知らぬが 七草の湯気
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高松 蓮
この後は 家ごと処分というときに 食器とプラを 洗う善き人
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高松 蓮
ひー、寒い 腕組む母子に 女子の声 寒さ増す朝 明日から学校
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高松 蓮
「寒いはず」 着こんで出てきた 雨上がり 襟のぬくもり 小さな幸せ
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舞
登り行く地下鉄を出て階段の見上げる先に今日の青空
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南美帆
食卓で古典を広げ受験生平安時代のダメンズ笑う
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Aquarius
ただ寒い寒い毎日変化ない冬の出口で人に被害を
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びわ
吾が妻が新しい下着手に抱え健康の為貴方どうぞと
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Chico
うたのかみ うれしかなしも胙に 微笑み垂れ賜惠 うたのわだちに
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