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恣 翁 平成二十二年二月十一日
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林 林 平成二十八年三月八日
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29
雪 柊 平成二十八年二月二十九日
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シ ュ ン イ チ 平成二十一年十月二十二日
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卯 月 平成二十一年十二月二十六日
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灰 色 猫 平成二十八年十一月十八日
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音 蔵 雅 秀 令和八年二月十一日
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も な c a 平成二十七年六月六日
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中康
ひさかたに 青き光の 海静か白波寄せる 越の春浜
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中康
ひさかたの 光やさしく お茶の間に桜餅来る うめの咲く庭
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こくんと
枝垂れ梅 しづく残して 寒空に 紅差すさまに ふと息含む
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桜田 武
家族となる猫の寝顔に思い出す「そう、我が子のまだ幼き頃」
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桜田 武
二日続きの零下十五度に心身は氷の如き旭川
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桜田 武
大国のリーダーは異常の国際社会どうなる五輪の今年
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海野 冬雪
総がかり子育てをしたおばちゃんたちが、ひとりひとり去し一族
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あこ
幼子はパラソルチョコを二つ三つお三時待ちて母と味はふ
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舞
休日の昼の外食蕎麦屋とか一週間は妻との話題
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あこ
につこりとほほ笑む君と向かひ会ふ朝の体操日課となりて
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