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リ ク シ ア ナ 平成二十九年二月十七日
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i n o s a n n 平成二十六年二月九日
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薫 智 平成二十二年四月二十七日
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こ ぐ ま じ ゅ ん こ 令和八年三月十六日
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灰 色 猫 平成二十八年八月十七日
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i n o s a n n 平成二十九年七月四日
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大 埜 真 巫 子 . 平成二十六年九月二十五日
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音 蔵 雅 秀 令和八年三月十二日
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あこ
丸皿に飛騨牛ランプ切りわけて こごみ二本で春イタリアン
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あこ
卒業のアルバム繰りて見てをり ほほ笑み眩し友との若き日
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夢花火
心鳴く ワインみたいな 甘い恋 焼酎なのが 乙な血合い
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へし切
かすむ空は花のつぼみを包み込み やがてほころぶ咲き誇る春
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ななかまど
そらんじる父母の戒名つぶやきて香のけむりに時はとどまる
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あこ
日本画にさくら木描きし名画あり 「幹」大きくに花ちらされて
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夢花火
波音を 消してくれるは 君でいて 手を幾度払う 私を見つけて
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こぐまじゅんこ
マジックでさっちゃん画伯が絵を描くよ机の上でも関係ないわ
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吉城風起世
春分を前にそろそろ髪を切る春色とばかり白髪も隠し
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中康
桜咲く 今日か明日かと 待つ我に遅咲き梅の 我は満開
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