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f a l c o n 平成二十一年九月十九日
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キ タ ハ ラ 平成二十二年一月二十六日
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i n o s a n n 平成二十六年二月九日
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林 林 平成二十八年三月八日
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想 野 平成二十四年四月四日
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も な c a 平成二十七年六月六日
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リ ク シ ア ナ 平成二十九年八月二十七日
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リ ク シ ア ナ 平成二十九年二月十七日
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音蔵 雅秀
忙しなく 採餌に興ず 雀らの上を優雅に 蝶の舞いゆく
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音蔵 雅秀
遠く見て 楽しませしも 梅桜早や緑葉に 暑さ増しゆく
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音蔵 雅秀
黄昏れば また始まるや 賑やかに冬眠明けの 蛙コーラス
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音蔵 雅秀
逝きし人 天にいるごと 星見上げ語りかけども 返事は届かず
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音蔵 雅秀
春嬉し なれど冬眠 終えし熊餌を求めて 人里うろうろ
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夕夏
たんかにてかんじをこめるそのいみはかんじでないとかんちがいたた
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閑人
あかあかと沈む夕陽の野の道をつまずき歩くわが身なりけり
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まいと
武蔵野の さやけき空に君想う今は昔と 河ぞ流るる
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まいと
浅葱空 御旗に飾る志 風に吹かれど 花は散るらん
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うすべに
目のはしをすいと横切る黒と白 おかえりなさいと空につぶやく
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