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灰 色 猫 平成二十八年八月二十七日
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詠 み 人 知 ら ず 平成二十年十一月二十七日
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リ ク シ ア ナ 平成二十九年八月二十七日
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林 林 平成二十八年三月八日
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も な c a 平成二十七年六月六日
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桐 生 賄 平成二十九年一月十七日
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詠 み 人 知 ら ず 平成二十五年二月十八日
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シ ュ ン イ チ 平成二十一年十月二十二日
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漸緑
果てるとき眠るが如く望めども自ら能うことはすべなく
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横井 信
霜の降る朝に見上げる青空のちょっと静かな煙の昇る
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漸緑
真夜中に歌詠むことのありたるは止めるべきかと思いたりける
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漸緑
若きとき沼津川崎、運転す指導機関士横で休まず
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漸緑
国鉄のかつて組合激しかり動労会館今さつきビル
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漸緑
大阪の池田の酒は呉春なり幾年重ね人が好めり
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うすべに
やわらかく街のあかりを霞ませて 春つれてくる冬の夜の雨
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夕夏
いまでしょのちゃんすをすてたりっけんっみんしゅなまえもすててみはなされ
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音蔵 雅秀
高市は 圧勝感謝 トランプに自国の民は 蚊帳の外かよ
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音蔵 雅秀
総選挙 高市旋風 凄まじき政治と金は 昔語りか
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