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ふ じ こ 平成二十九年八月五日
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太 郎 坊 令和八年一月二十二日
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滝 川 昌 之 平成二十九年二月五日
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キ タ ハ ラ 平成二十二年一月二十六日
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☆ 相 市 思 咲 ☆ 令和七年十一月十二日
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卯 月 平成二十一年十二月二十六日
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音 蔵 雅 秀 令和八年一月二十三日
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み な ま 平成二十六年二月十日
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ななかまど
一月尽少なき老いのカレンダー月の一枚はやくも減りぬ
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たく
野の草や 冬でも枯れぬ 松葉より 儚き命 人と言うのは
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千映
さくら花描かれし皿食卓に鼻歌出でし 春の小川か
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へし切
野地蔵の わきに寄り添ふ水仙の 花は無垢なる わらはべの顔
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中康
歯科予約 節分過ぎと はや二月夜明けの日の出 北に移りて
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中康
からっ風 吹きそぶ畑 ブロッコリー雨降りいつぞ 葉広げ待ち
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Chico
花びらはなすがままながれれれれれれ 聞こうとしてる 意思に耳済ます
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Chico
さづかりしことばをかへす 鳥となり あめつちとなりに座るははに
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Chico
嗚呼もしや( 介護の日々は竒天烈な母の子育て計畫なりや? )
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舞
研がれては月影明かき雪あかり窓辺に白く道をゆく者
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