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ま る た ま る 平成二十二年三月二十四日
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詠 み 人 知 ら ず 平成二十年十一月二十七日
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こ ろ す け 平成二十二年三月十三日
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恣 翁 平成二十二年二月十一日
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詠 み 人 知 ら ず 平成二十五年二月十八日
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音 蔵 雅 秀 令和八年三月一日
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加 祢 平成二十三年二月六日
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ふ じ こ 平成二十九年八月五日
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あこ
三人で菜の花畑散策するお喋りしつつ写真撮りつつ
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舞
カムイらの使う式神キタキツネサッポロの街尾を靡かせて
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カエルケロリン
月影に 霞の降りる 曙に 背をさすりて 払う空かな
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びわ
あしたまた新しい手話サークルにチャンス見つけて学習励む
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茂作
梅の花初うぐひすの聲よりは春のはじめの友のおとづれ
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ぎんりん
冷ゆるとも 夜寒の月を 映す酒の 照り沿ふ湯気に 名残尽きせじ
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漸緑
新潟の歌謡を聞きて偲びたる県立大の集会のとき
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漸緑
キプロスのラルナカの街、集会でワインを飲みて踊りたりけり
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漸緑
芦屋川天井川にてその下を列車走りて通いたりしか
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漸緑
宝塚武庫川へりに中学のありて学びし恩義ありける
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