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香りが呼び起こす記憶

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里に来たトンボの羽のきらめ...
横井 信
いちばんに夏を迎へし朝顏が...
継海
かごを持つ親をお附きと從へ...
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ななかまど

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平成二十五年二月十八日
をさなごの笑みまく顔に我もまた つられて笑ふ何や楽しき
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平成二十三年二月六日
明日にでも 皮が剥けそな 子の足は  頑張っている 証だよねと
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平成二十九年一月十七日
「どんぐりのもり」と書かれし石柱を 幼子ひとり音読しおり
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平成二十八年八月二十七日
昔せし花火あそびを懷かしみ 子らの聲聞く夏の夕暮れ
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令和七年八月二十七日
どことなく大きくなって帰国した 君の心の青い地球儀
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平成二十五年三月三日
自転車で隣の町まで行ったっけ  ぼくがはじめて「おれ」と言った日
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平成二十一年十月二十二日
娘から 合格したと 電話あり  獨り異郷で 祝杯を擧ぐ
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平成二十二年二月十一日
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