|
36
悠 々 平成二十二年八月二十六日
|
|
54
雪 柊 平成二十七年十一月六日
|
|
31
林 林 平成二十九年二月九日
|
|
28
リ ク シ ア ナ 平成二十九年八月二十七日
|
|
35
ふ じ こ 平成二十九年八月五日
|
|
29
林 林 平成二十八年三月八日
|
|
31
キ タ ハ ラ 平成二十二年一月二十六日
|
|
65
詠 み 人 知 ら ず 平成二十七年五月二十九日
|
-
茂作
夕ばえの黄色いちめん色まして歸るさ惜しき菜の花畑
もっと見る
-
夕夏
きごころのしれたあなたのかえりをまつのうたをよみつつとこしえに
もっと見る
-
横井 信
境内のちょっと華やぐまだ一分さくらの咲いた枝を見あげる
もっと見る
-
素明
意気込んで詠んでみようと思うけど題も言葉も浮かばないかな
もっと見る
-
仙人の弟子
早朝の風の冷たさ肌をさし心は温き春風に舞う
もっと見る
-
林歌
春土手に羽根散り乱れにおい立つ冬に喰われし白鷺なりや
もっと見る
-
林歌
彼岸荒れ過ぎて冬去り土を融く日差しの中に花ぞ群れなむ
もっと見る
-
只野ハル
哀しい淋しい苦しい虚しい辛い、独り言独り事だよ
もっと見る
-
音蔵 雅秀
多重事故 トンネリ内で 無垢な子ら焼死するとは 想像絶す
もっと見る
-
只野ハル
雨上がり振袖袴にスニーカー証書の筒も余裕で持てる
もっと見る




















