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痴 光 山 令和八年三月十三日
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ま ぽ り ん 平成二十七年六月七日
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へ し 切 令和八年三月十一日
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恣 翁 平成二十三年三月十九日
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吉 城 風 起 世 令和八年三月十一日
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大 野 冨 士 子 平成二十九年八月十五日
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た け く ら べ 平成二十八年十一月二十二日
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桐 生 賄 平成二十九年二月六日
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横井 信
また少し春の近づく田園のみどりの増えるあぜ道を行く
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音蔵 雅秀
路地の裏 ひっそりと咲く アザミ花照らす月見て 頬赤く染め
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音蔵 雅秀
また一人 友の逝くかな 会えぬまま夜空に煌めく 星の一つに
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音蔵 雅秀
しだる枝 儚げに揺れ 薄紅の花満開の 夢をみおるや
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音蔵 雅秀
空覆い 薄紅の花 一面に桜花爛漫 春は盛りに
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音蔵 雅秀
桜花 緑の蕾 頬染めて開かば内より 白き花びら
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へし切
地上波で見られもせねで敗退の未練ばかりが心に残る
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茶色
薄青の空が広がる彼方には御嶽山の姿映える
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茶色
週末に喉の痛みが出始めてあれこれ試し快方を待つ
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うすべに
咲いたよと故郷の友の知らせくる 浦戸のうみのさざ波うかぶ
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