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桜 田 武 令和八年三月十三日
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34
東 娘 平成二十一年八月四日
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恣 翁 平成二十三年三月十九日
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54
恣 翁 平成二十五年五月三日
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大 野 冨 士 子 平成二十九年八月十五日
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52
れ ね し す 平成二十年十一月十三日
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30
桐 生 賄 平成二十九年二月一日
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悠 々 平成二十七年四月二十一日
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びわ
鰻処理二回目料理成功す家内も食し合格点で
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茂作
あといくど春に會へると知らねばやなほ惜しめとや鶯の鳴く
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夕夏
こころえたふるさとのないたびのそらてんきんぞくのふぼのおもいで
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しんじゅ
いくたびぞ沫と消えゆく白波もまた寄せかへる和歌の浦かな
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横井 信
朗らかに春の陽射しの溢れてる蕾の緩む桜の並木
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青もみじ
つかぬ間の月夜のおぼろ 十三の記憶は磯のしぶきに散れり
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夕夏
かくかぞくぜいしゅうあっぷこれいじょうもくろみはずれあともなきかな
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へし切
うららかな春の日のなか 墓参り 皆それぞれに偲ぶ面影
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継海
サ・ヨ・ナ・ラもはじめましても言えないよ なんか かなしい ハルウララかな
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音蔵 雅秀
可能でも 過去に戻りて やり直す吾は望まじ わが道なれば
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