≫4/21 お知らせ  

無料会員登録はこちら

うたを詠む
※会員でなくても詠むことはできます。
≫歌人登録すると...

テーマで探す

総合 恋愛 結婚 友達 仕事 学校 時事 家族 子供 自然 挽歌 その他

最近の歌会

うた投稿受付中 ≫一覧

現在歌会はありません

現在評価期間中 ≫一覧

現在歌会はありません

最近拍手されたうた

夕ごとにつぼみ少なき朝顏の...
茂作
サンダルに石の挟まる砂利道...
横井 信
それぞれの祖に向き合ふや墓...
ななかまど
お茶椀に太刀魚ご飯よそおひ...
あこ
花火師の息荒らかりき夏の夜...
ななかまど

人気の歌人

高松 蓮
不義原井蛙
しんじゅ
痴光山
敦希
りゅう たいせい
聴雨
恣翁
灰色猫
青もみじ
茂作
智櫻
夕夏
☆相市 思咲 ☆
ながさき

もっと見る

人気のうた

多様性問うご時世でもヘルメット 脱ぐ五厘刈りの気持ちの良さよ
2





令和八年八月十三日
町内の七夕飾り住む人の 幸せ願うハートが重い
4


令和八年八月八日
理不尽に屈しはしない炎昼の 灼けたフェンスを這う蔦になる
34


平成二十一年八月四日
自己中で やりたい放題 トランプは 任期終えれば 待つは手錠か
2



 


令和八年八月十日
「欲しがらぬ勝つまでは」は今「巨二国の 狭間に生きん」と哀れ北半島
3



令和八年八月三日
役目終え 老いコイノボリはもう一度  河原の空を仲間とゆれる
31




平成二十九年五月二日
豆まきは 我が家流にて お互いに  豆ぶつけ合い 邪気追い払う
30



平成二十九年二月六日
長崎の 空はあの日のままにあり  あぁ鎮魂の鐘は鳴るなり
11



令和八年八月九日
もっと見る

新着のうた

もっと見る