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消閑のときあらば一杯の珈琲...
ななかまど
閑静な地域の事件胸悼むぬち...
茶色
群れ咲ける 水縹色のアイリ...
継海
雨に散る 牡丹の花の儚さに...
へし切
花が散り 次々芽吹く 楽し...
夢花火

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虎太朗
ななかまど
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天知らば地知る吾知る他人も知る 悪事をなせば知らぬものなし
35



平成二十八年二月八日
この家でこの顔ぶれで初春の 宴和やか 梅ほころびる
27



平成二十九年一月二日
閑静な地域の事件胸悼む ぬちどぅ宝の心は何処
3


令和八年四月十六日
どこまでも 抜けてくような 青の下  あの人の空を 考える朝
28



平成二十九年三月十一日
初春の便りや年もあらたまの 日出づる町に雪の花ふる
30




平成二十七年六月七日
ちはやぶる神の御業か起きがけの しじまを破る沖つ巨浪
31





平成二十八年十一月二十二日
大原女の少女 さざめき行く径は  馥郁たれや 石楠花の咲く
54


平成二十五年五月三日
街角で青年が云う募金して  それはできない 寄付ならしよう
59







平成二十九年八月十九日
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