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f a l c o n 平成二十四年五月十三日
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滝 川 昌 之 平成二十九年八月二十七日
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へ し 切 平成二十八年二月八日
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浅 草 大 将 平成二十一年十月二十一日
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37
ま ぽ り ん 平成二十七年七月七日
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大 野 冨 士 子 平成二十九年八月十日
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れ ね し す 平成二十年十一月十三日
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59
大 野 冨 士 子 平成二十九年八月十九日
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へし切
たんぽぽの綿毛は飛んで 何処へゆく 風のまにまにふわり空へと
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ななかまど
立夏まえ夏日のひかり溢れきて季節の継ぎ目ゆるみ始めぬ
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こぐまじゅんこ
青空が気持ちいいほど澄んでいて心がゆったりほどけていきます
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あこ
竹皿に焼き鱒・貝とほたる烏賊 白子もありて春の和食
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あこ
鏡みてカット・マニキュア終へしあと 少し若くに見へて満足
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あこ
昼餉には人気パン屋のフォカッチャ 副菜添へて「ごちそうさま」と
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舞
来ぬ人を待つ乙女子の立つ風情細雨に濡れる夜の桜木
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あこ
二人して薔薇の新苗植ゑ込むに 新芽を見つつ根痛まぬやう
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あこ
藤棚に長くに垂れる白花を 人の見上げて見事に咲けり
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つばす
風薫る緑の中に赤い花 庭先飾るさつき鮮やか
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