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残された者と残して逝く者の 辛さを天と地が分かち合って
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平成二十九年三月十一日
この夏もかなしきことの数多あり 胸の小箱に収まらぬほど
32


平成三十年八月十四日
摘みとるも捨つるほかなき茶葉を手に 見つめる人の皺の深さよ
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f
a
l
c
o
n
平成二十四年五月十三日
大国の五十の星は風孕み 初冬の街に号外たたむ
27





平成二十八年十一月十二日
ちはやぶる神の御業か起きがけの しじまを破る沖つ巨浪
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平成二十八年十一月二十二日
かにかくに 西のふるさと しのばるる  祖母と遊びし なつかしき海
30




平成二十八年四月二十日
「廃業」と貼られた老舗の畳屋に まだ消え残る藺草の香り
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平成二十九年八月四日
豆まきは 我が家流にて お互いに  豆ぶつけ合い 邪気追い払う
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平成二十九年二月六日
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