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歌 織 凛 平成二十二年八月二十五日
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滝 川 昌 之 平成二十九年八月二十七日
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悠 々 平成二十七年四月二十一日
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吉 城 風 起 世 令和八年四月一日
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浅 草 大 将 平成二十一年十月二十一日
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滝 川 昌 之 平成二十九年八月四日
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ま ぽ り ん 平成二十七年七月七日
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へ し 切 平成二十九年六月十五日
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秋日好
月の裏かぐや姫住む君遊ぶその上過ぎるヒト四名あり
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秋日好
君知らぬ采振木の若並木細い幹にも満開の白
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秋日好
路上にチョークで描かれた猫の顔ひょいと飛び越え仕事に向かう
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びわ
昼食の準備私が担当す家内の仕事軽くなるかも
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茂作
列島は花のさかりとなりにけりラインの友の増える寫メール
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横井 信
桜咲く川の向こうのビル群のぼんやり霞む春の曇天
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兎桃
子供らが学びに通う道なれば鎌研ぎ増して端草刈らむ
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夕夏
うたよめばこころはすべてかこにありいまのおもいはあすにのこるや
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音蔵 雅秀
桜花 水面に映える 姿良しゆらり浮かびし 花筏まで
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音蔵 雅秀
咲き初めも 爛漫もまた 散り初めも花吹雪まで 人魅了する花
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