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寂しかり凍てつく冬の朝の記...
ななかまど
空に満つ凍てつく光り星達に...
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眞夜中に古傷痛む時あるも治...
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雪掻きにいそしむ民に投票を 強ふる政治に何を望まむ
4





令和八年二月八日
街角で青年が云う募金して  それはできない 寄付ならしよう
59







平成二十九年八月十九日
ボランティア嬌声あげて記念写真  すぐ帰りなさい 警察呼ぶぞ
118







平成二十九年八月十日
掲げたる旗の色には意味ぞ無き 我慢肝要暮しも国も
3


令和八年二月九日
つるぎ太刀棘ある言の葉の裏に とても花実があると思へず
33




平成二十二年四月二十二日
空蝉の妻の寝床の温かみ コルティナを観に起き出せるらし
4


令和八年二月十一日
スーパーの野菜を包む新聞が   彼方の国の革命祝う
45






平成二十四年十月八日
ちはやぶる神の御業か起きがけの しじまを破る沖つ巨浪
31





平成二十八年十一月二十二日
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