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ま ぽ り ん 平成二十七年六月七日
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歌 織 凛 平成二十二年八月二十五日
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桐 生 賄 平成二十九年二月六日
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灰 色 猫 平成二十七年十二月三十一日
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恣 翁 平成二十三年三月十九日
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C h i c o 令和八年一月十日
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滝 川 昌 之 平成二十九年五月二日
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な が さ き 平成二十八年四月二十日
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太郎坊
目覚めれば頭重たく湯につかりゆるり温もり痛み治まる
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舞
ナウシカのいくさ場へ行く瞳して乙女若人試験場へと
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太郎坊
じんせんで夫婦になりて祖父と祖母戦を越えて血筋をつなぐ
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びわ
吾が頭髪の毛処理を妻担当六二年男振り良く
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漸緑
玉川の上水絶えず流れたり心中のことあれば寂しき
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茂作
あすよりは行路の君となりぬべき泪隱さず唱へバラード
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漸緑
若き日々タンと軟骨塩にしてレバをたれにて酒を飲みしか
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ながさき
若き日の 想い出抱いて 抱き締めて 寒中見舞い 申し上げます
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漸緑
三十一の文字に詠いし我が歌は苦しきことの胸の内らし
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漸緑
年寄りて歌詠む道に頼りたる悪しきことかと思う折あり
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