|
35
へ し 切 平成二十八年二月八日
|
|
27
ま あ さ 平成二十九年一月二日
|
|
3
茶 色 令和八年四月十六日
|
|
28
ま あ さ 平成二十九年三月十一日
|
|
30
ま ぽ り ん 平成二十七年六月七日
|
|
31
た け く ら べ 平成二十八年十一月二十二日
|
|
54
恣 翁 平成二十五年五月三日
|
|
59
大 野 冨 士 子 平成二十九年八月十九日
|
-
ななかまど
消閑のときあらば一杯の珈琲に「二百十日」を取り出して読む
もっと見る
-
千映
花好きな友にどうよの写真見せ我が家の庭の進化する日々
もっと見る
-
千映
詠んでほし君の優しさ強さにも時折こども顔出す歌を
もっと見る
-
あこ
園児らは川辺に並び放流する 鮎の稚魚には「大きくなれ」と
もっと見る
-
あこ
ネモフィラは見渡す限り青に咲き 写真撮る人・歩き見る人
もっと見る
-
舞
主代わり更地となった片隅に律儀に咲ける花の一輪
もっと見る
-
びわ
パソコンの画面に我が身影写る今日も元気に指動かして
もっと見る
-
茂作
わがやどの垣根の正木あさみどり春を惜しまづかくも萠ゆなり
もっと見る
-
大桃
夜半過ぎ 夢やぶれては 目を覚ます 過ぎ去る人を 思い涙す
もっと見る
-
横井 信
そよ風に綿毛の抜けたタンポポのそっと見送る冬鳥の群れ
もっと見る




















