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桐 生 賄 平成二十九年二月六日
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リ ク シ ア ナ 平成二十八年十一月十二日
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滝 川 昌 之 平成二十九年五月二日
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大 野 冨 士 子 平成二十九年八月十日
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な が さ き 平成二十八年十一月六日
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恣 翁 平成二十五年五月三日
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浅 草 大 将 平成二十二年四月二十二日
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C h i c o 平成二十九年九月九日
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あこ
両側を新緑おおふ川流れ 水面めざして鳥の飛ぶなり
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あこ
境内にあまた咲きたる牡丹には 珍し花とゆっくりと見ゆ
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茂作
散りのこる花もやあると思ひ立ち妻と訪ねるみちのくの里
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びわ
つつじ咲きあたり一面花模様赤に白色自然の凄さ
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横井 信
留守番のドアの外には軽やかに朝を彩る鳥の歌声
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恣翁
風を巻き 今し津波の襲ふ波止 砕けてもなほ址残らなも
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千映
下向いて咲く八重桜仲良しの高齢夫婦に頑張っての声
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音蔵 雅秀
何故こうも 人の心を 魅了すや淡紅色の 桜の花は
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山崎ふゆ彦
初夏の爽やかな風吹き通るキッチンに妻 夢の世界で
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音蔵 雅秀
風運ぶ 元気に子らの 遊ぶ声すぐに消えしが 幻聴なるや
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