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理不尽に屈しはしない炎昼の 灼けたフェンスを這う蔦になる
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平成二十一年八月四日
潮焼けのデッキシューズを裏返し 何度払ったこの夏の砂
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平成二十九年八月二十七日
ちはやぶる神の御業か起きがけの しじまを破る沖つ巨浪
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平成二十八年十一月二十二日
民草の望む心に思いなく おごれる者の久しきはなし
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平成二十九年六月十五日
天の河逢ふ瀬に浮かぶ泡沫は 流れて星のしづくとなりぬ
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平成二十七年七月七日
花まつり 一尺寄りてたづねけり  ここでよろしか 束ねし願ひ
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令和八年四月九日
季はいま令き月なるぞ吹く風の 和らぎ花の笑み初めし春
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平成三十一年四月二日
僕たちは電話ボックスで嗚咽した 最後の世代になるのだろうね
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平成二十九年四月十七日
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