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な が さ き 平成二十八年三月九日
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な な か ま ど 令和八年一月二十三日
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ま ぽ り ん 平成二十七年六月七日
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音 蔵 雅 秀 令和八年一月二十六日
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兎 桃 令和八年一月二十六日
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桐 生 賄 平成二十九年二月一日
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桐 生 賄 平成二十九年二月六日
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へ し 切 平成二十九年六月十五日
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漸緑
リスボンのスタンドバーは酒ひとつワインつまみはパンにハムのみ
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漸緑
草枕旅の列車で酒二合呑みて程なく無想たりけり
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漸緑
我が歌に呑み歴多しその故は昔のことを思い出すらし
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漸緑
蒲田西、鳥の店にて呑みたりしホッピーふたつ酒二合
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漸緑
新潟の駅前南居酒屋で、のど黒食す小さけれども
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青もみじ
見映えする愛だになくば 黄金なる稲田に浮かぶ虹の欠け橋
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青もみじ
短冊に君の名に幸そえて書く画像に思い伝え初めし日
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青もみじ
暗闇も星輝る夜には明かりさす枯れぬ思ひぞ友に伝へむ
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青もみじ
色づけり稲穂のみのり刈りゆかば風を涼しみ秋来にけらし
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青もみじ
山里に響ける虫の次の夜はまぼろしもあれ姫の歌声
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