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寒風に枝葉を伸ばす茴香を如...
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平成二十二年四月二十二日
LINEには 雪が降りたるクリスマス  粋な計らい顔がほころぶ
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令和七年十二月二十五日
この夏もかなしきことの数多あり 胸の小箱に収まらぬほど
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平成三十年八月十四日
どこまでも 抜けてくような 青の下  あの人の空を 考える朝
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平成二十九年三月十一日
僕たちは電話ボックスで嗚咽した 最後の世代になるのだろうね
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平成二十九年四月十七日
ビル影に覗く花火の切れ端に 嘆息しつつみな足止める
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平成二十七年七月二十五日
気の利いたことも言えずに子どもらと ただ黙とうをした六時間目
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平成二十五年三月十二日
沢山の嘘をつかれてみんなから 愛を感じる四月一日
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平成二十五年四月一日
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