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東 娘 平成二十一年八月四日
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桐 生 賄 平成二十九年二月六日
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30
桐 生 賄 平成二十九年二月一日
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千 映 令和八年七月一日
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た ん ぽ ぽ す ず め ![]() 平成二十五年四月一日
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痴 光 山 令和八年六月二十九日
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へ し 切 平成二十九年六月十五日
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林 林 平成二十八年十二月十九日
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横井 信
まだ眠いちょっと遅れた朝に降る雨に霞んだ遠い街並み
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音蔵 雅秀
ひたすらに 時を紡ぎて 生きてきて終わり意識す 今日この頃は
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音蔵 雅秀
韓国は 罵倒で迎え 日本では感動感謝 この違い何
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音蔵 雅秀
つくづくと 壁は高いな 個人技もチームの力も かほど伸びしに
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音蔵 雅秀
襲い来る 自然災害 人類は防げぬ定めか 未来永劫
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音蔵 雅秀
情けなや 無垢なる命 救うため赤ちゃんポスト 要す国とは
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夢花火
雪解けに 広がる冷たさ 口にほる 氷菓の季節 汗ばむ背中
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海野 冬雪
つゆやすみ ゆうぐれゆうるりゆうるりと うすべにあかや よいんふるそら
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夢花火
きっちきち 図りながら 生きてきた 金平糖の彼 私を砕いて
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相言葉
手のひらの皺が私の運命を決めると言われ笑ってしまう
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