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無機質な生命体の地球では電...
Aquarius
下校する子らのかしまし日脚...
ななかまど
身を削る地球もやはりしんど...
Aquarius
田起こしの 荒野に搖れる水...
継海
しきしまの日本はまほら た...
へし切

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恣翁
うすべに
ながさき
ひよどりよりこ
しんじゅ
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リクシアナ
千映
秋村
秋蒔こむぎ
海野 冬雪
夕夏
継海
只野ハル
シダ

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役目終え 老いコイノボリはもう一度  河原の空を仲間とゆれる
31




平成二十九年五月二日
朧なる知の地平線見放くれば  兩手に包むことばひとひら
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令和八年一月九日
参会者「歌会始」は聴き取り難し  テク時代なればスクリーン上に
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令和八年一月十四日
せりなずな すずなすずしろ ほとけのざ  後は知らぬが 七草の湯気
8


令和八年一月七日
髮結はへ 君は門出に立ちて今  降る雪白き梅となりけり
8


令和八年一月十三日
天の河逢ふ瀬に浮かぶ泡沫は 流れて星のしづくとなりぬ
37




平成二十七年七月七日
ビル影に覗く花火の切れ端に 嘆息しつつみな足止める
28


平成二十七年七月二十五日
この夏もかなしきことの数多あり 胸の小箱に収まらぬほど
32


平成三十年八月十四日
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