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沙 久 平成二十九年三月十一日
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林 林 平成三十年八月十四日
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f a l c o n 平成二十四年五月十三日
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リ ク シ ア ナ 平成二十八年十一月十二日
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た け く ら べ 平成二十八年十一月二十二日
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な が さ き 平成二十八年四月二十日
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滝 川 昌 之 平成二十九年八月四日
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桐 生 賄 平成二十九年二月六日
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夢花火
苦楽あり 人生の波 泳いでは 楽園と呼ぶ 島に君はいる
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へし切
五月晴れ 運動会の声ひびく児童が走る 夏日の校庭
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舞
乙女子ら脚颯爽と歩みゆく風の清しきリラ冷えの街
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あこ
黄の薔薇はひときわ香り人気なり 人々寄りて楽しんでをり
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あこ
食前に少し飲みたるハーブティー 香り爽やか初夏の飲み物
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恣翁
夜を詰めて 手取りの底上げ図るとも 世にインフレの堰は越ゆまじ
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茂作
惜しむべき齡も少なき行く末に昔ばかりをともしびとして
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びわ
手話の会皆さん手振り指をふり必死に手話の単語記憶に
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横井 信
少しずつ伸びるトマトの手入れして額の汗を静かに拭う
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うすべに
うたたねの午後の睡蓮起こすのは 真っ赤にゆれるひなげしの花
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