|
35
歌 織 凛 平成二十二年八月二十五日
|
|
34
東 娘 平成二十一年八月四日
|
|
5
海 野 冬 雪 令和八年十月一日
|
|
32
林 林 平成三十年八月十四日
|
|
1
不 義 原 井 蛙 令和八年十月二日
|
|
59
大 野 冨 士 子 平成二十九年八月十九日
|
|
28
林 林 平成二十八年十二月十九日
|
|
118
大 野 冨 士 子 平成二十九年八月十日
|
-
舞
知る人の無きまま静か鈴蘭の花朽ちて秋赤の実の色
もっと見る
-
あこ
丸皿に茸リゾット・温玉子 秋トリュフにて秋イタリアン
もっと見る
-
へし切
爺ちゃんと 呼ばれば嬉しい孫くれば 財布の紐も ついつい緩む
もっと見る
-
青き銀椀
秋の川なかるる水のつめたさよ奈良までおもへ京までおもへ
もっと見る
-
あやめ こもも
思い出が流れるような秋雨に金木犀の沈んだ香り
もっと見る
-
あこ
二人来て養生をして組み立てて テレビの設置早くに終わる
もっと見る
-
あこ
公園に黄花秋桜あまた咲き ボールで遊ぶ少年もゐて
もっと見る
-
あこ
散歩道民家の庭の柿の木に 柿の熟して幾つか生って
もっと見る
-
あこ
前日にコース料理を頂くも 体重減りてしっかり朝餉
もっと見る
-
ななかまど
実り終ふ今年最後の秋茄子をこころおきなく煮浸しで食む
もっと見る





















