≫4/21 お知らせ  

無料会員登録はこちら

うたを詠む
※会員でなくても詠むことはできます。
≫歌人登録すると...

テーマで探す

総合 恋愛 結婚 友達 仕事 学校 時事 家族 子供 自然 挽歌 その他

最近の歌会

うた投稿受付中 ≫一覧

現在歌会はありません

現在評価期間中 ≫一覧

現在歌会はありません

最近拍手されたうた

朝露のひかり宿して木守柿 ...
うすべに
決着は持ち越されたりプレー...
海野 冬雪
秋冷の朝畑埋むる白菜の 葉...
痴光山
絵手紙の富士に宝永火口なく...
たみやえる
いなないて 大雨流し 暴れ...
夢花火

人気の歌人

桜田 武
夜老猫
渡 弘道
筒井豊
たみやえる
艸介
Aquarius
びわ
高松 蓮
ながさき
継海
シダ
しんじゅ
もちづきあきひろ
ぎんりん

もっと見る

人気のうた

てつめんぴぜいのちょうしゅうすばやいけれど たいさくおくれちょうじゅうは
2


令和七年十一月二十九日
ちはやぶる神の御業か起きがけの しじまを破る沖つ巨浪
31





平成二十八年十一月二十二日
スーパーの野菜を包む新聞が   彼方の国の革命祝う
45






平成二十四年十月八日
潮焼けのデッキシューズを裏返し 何度払ったこの夏の砂
34




平成二十九年八月二十七日
つるぎ太刀棘ある言の葉の裏に とても花実があると思へず
33




平成二十二年四月二十二日
ビル影に覗く花火の切れ端に 嘆息しつつみな足止める
28


平成二十七年七月二十五日
みちのくに 青春凱歌 鳴り響き  悲哀を超えて 勇者は進む 
30




平成二十八年三月九日
初春の便りや年もあらたまの 日出づる町に雪の花ふる
30




平成二十七年六月七日
もっと見る

新着のうた

もっと見る