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十六夜の雲吹き散らすもがり...
うすべに
駅前で裸にされたヤシの木が...
海野 冬雪
羽根が散る 都会の鳥は 羽...
夢花火
霜枯れの野辺に日が差す冬の...
へし切
正月は能登地震にトランプ電...
痴光山

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ななかまど
デラモルテ
海野 冬雪
只野ハル
ぎんりん
煙 亜月
夕夏
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凌霄花
こくんと
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とうはくすきー

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役目終え 老いコイノボリはもう一度  河原の空を仲間とゆれる
31




平成二十九年五月二日
立春を 迎え出番の お雛様  梅花一枝 添えて春めく
26



平成二十九年二月六日
潮焼けのデッキシューズを裏返し 何度払ったこの夏の砂
34




平成二十九年八月二十七日
高台に 集団移転 家の建つ  賑わい戻る 春はもうじき
30



平成二十九年二月一日
ウは露に史上まれな正義で挑む 国際やくざに深手の傷を
3


 

令和八年一月三日
また更に戦火の増せる正月よ  平和ぼけの家並みに日章旗見ず
3



令和八年一月四日
行く年を思ふ心か來る年の こよみ竝べて今日のつごもり
11


令和七年十二月三十一日
ちはやぶる神の御業か起きがけの しじまを破る沖つ巨浪
31





平成二十八年十一月二十二日
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