≫4/21 お知らせ  

無料会員登録はこちら

うたを詠む
※会員でなくても詠むことはできます。
≫歌人登録すると...

テーマで探す

総合 恋愛 結婚 友達 仕事 学校 時事 家族 子供 自然 挽歌 その他

最近の歌会

うた投稿受付中 ≫一覧

現在歌会はありません

現在評価期間中 ≫一覧

現在歌会はありません

最近拍手されたうた

絹を裂く音に声上げ笑む美姫...
☆相市 思咲 ☆
黒く昏くなべて怨んで嗚咽し...
☆相市 思咲 ☆
おだいじに 解離し背なに掛...
☆相市 思咲 ☆
非正規と言う名に働く階層の...
へし切
剪定をせぬまま伸びた庭の梅...
只野ハル

人気の歌人

ほたる庵
舞 
海野 冬雪
茂作
街路灯
敦希
Chico
しんじゅ
ながさき
高松 蓮
ぎんりん
びわ
恣翁
結緋
夕夏

もっと見る

人気のうた

重過ぎて 詠むも憚る 歌心  今は黙して 溢るるを待つ
92


平成二十三年三月十九日
公道に自動車社會をよそに見て 齒をくいしばる子と車椅子
7
C
h
i
c
o
令和八年二月一日
真玉つく 遠の御守り背に揺らし  遥か雪路をゆく受験生
11


令和八年一月三十日
大晦日 新春迎える 皆様が  どうか健やかで ありますように
30



平成二十七年十二月三十一日
潮焼けのデッキシューズを裏返し 何度払ったこの夏の砂
34




平成二十九年八月二十七日
気の利いたことも言えずに子どもらと ただ黙とうをした六時間目
32






平成二十五年三月十二日
今回の 大雪による 死者数は  二十七人 他人事のごと
5




令和八年二月二日
この夏もかなしきことの数多あり 胸の小箱に収まらぬほど
32


平成三十年八月十四日
もっと見る

新着のうた

もっと見る