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大晦日 新春迎える 皆様が  どうか健やかで ありますように
30



平成二十七年十二月三十一日
露の戦勝記念日の腐う陳の 顔は後悔発言は強く
1


 

令和八年五月十五日
残された者と残して逝く者の 辛さを天と地が分かち合って
27


平成二十九年三月十一日
この夏もかなしきことの数多あり 胸の小箱に収まらぬほど
32


平成三十年八月十四日
理不尽に屈しはしない炎昼の 灼けたフェンスを這う蔦になる
34


平成二十一年八月四日
大国の五十の星は風孕み 初冬の街に号外たたむ
27





平成二十八年十一月十二日
天知らば地知る吾知る他人も知る 悪事をなせば知らぬものなし
35



平成二十八年二月八日
潮焼けのデッキシューズを裏返し 何度払ったこの夏の砂
34




平成二十九年八月二十七日
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