|
26
桐 生 賄 平成二十九年二月六日
|
|
3
ガ ビ ![]() 令和八年三月十日
|
|
34
東 娘 平成二十一年八月四日
|
|
30
な が さ き 平成二十八年三月九日
|
|
30
灰 色 猫 平成二十七年十二月三十一日
|
|
65
大 野 冨 士 子 平成二十九年八月十五日
|
|
54
恣 翁 平成二十五年五月三日
|
|
30
ま ぽ り ん 平成二十七年六月七日
|
-
びわ
パソコンで手話学習す当然に目に来る負担無視はできない
もっと見る
-
秋日好
夕陽背に栗鼠は頭上を枝伝い飛び移り行く 既に春だと
もっと見る
-
茂作
三月の霞む空にも交じらわずただ一色の菜の花畑
もっと見る
-
吉城風起世
故郷に帰りたいただそれだけが叶わぬ人の遣り場の無さよ
もっと見る
-
茶色
横揺れに高台に建つ病院で安全放送震災の日に
もっと見る
-
茶色
窓のない部屋でカーテン揺れ動き地震と感知十五年前
もっと見る
-
横井 信
まだ少し風の冷たい早朝のちょっと嬉しい駅の陽だまり
もっと見る
-
茶色
朝十時番号探す掲示板歓声の中サクラ咲いた日
もっと見る
-
茶色
弥生月関東の雪景色見て冬に隠され出番待つ春
もっと見る
-
仙人の弟子
風つよし陽だまりの春忙しや行方も知らず空を駆け抜け
もっと見る





















