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太 郎 坊 令和八年一月十八日
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大 野 冨 士 子 平成二十九年八月十日
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た ん ぽ ぽ す ず め ![]() 平成二十二年九月一日
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風 花 平成二十七年七月二十五日
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歌 織 凛 平成二十二年八月二十五日
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雪 柊 平成二十八年一月二十三日
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た ん ぽ ぽ す ず め ![]() 平成二十五年四月一日
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み ろ く 平成二十九年四月十七日
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中康
滝凍る 秩父の山の 奥深く厳し吹く風 射し込む朝陽
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中康
寒い日の 男の作る のっぺ汁手加減調味 あっぱれ里芋
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ななかまど
大相撲なか日を過ぎて寒の塩いちばんごとに冬立ち止まる
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舞
雪踏めば清しき音の雪鳴りの無限視界の北の晴れ空
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Chico
緊急のリスト上位にあるといふ我が家へかへる 校門拔けて
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太郎坊
窓ぎはにひかりを求めて伸びゆけるにんにくの芽にいのち感じん
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Chico
寝癖つくとも機嫌よく また一首 胸に抱ける今朝のわたしよ
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Chico
ちからこぶ ロケット花火に縮こまる母がもたらす百万馬力!
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Chico
スクラップヘヴン探しつ ここでなら暮らしてゆけるふたりと思ふ
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Chico
散 り 散 ら ぬ バ レ ン タ イ ン ン や ひ ん ぴ ん と
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