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継 海 令和八年一月七日
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東 娘 平成二十一年八月四日
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桐 生 賄 平成二十九年二月六日
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ま ぽ り ん 平成三十一年四月二日
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ま あ さ 平成二十九年三月十一日
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継 海 令和八年一月十三日
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た け く ら べ 平成二十八年十一月二十二日
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7
C h i c o 令和八年一月十日
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夕夏
さきのうたじぇみにくんへとなげかけてへんかもらいてぶろぐにあっぷ
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夕夏
ええあいはせいいだけでもじゅうぶんとあいだのきがねさえわずらわし
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横井 信
日の出より早く出発する朝の空に輝く細い眉月
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横井 信
冷え込んだ冬の朝陽のひかり浴び雪のひらりとひと粒落ちる
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うすべに
枯れ草のうねる野原のかたすみで ぬくもり探す冬のたんぽぽ
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夕夏
しゅうえきがふろうしょとくのおかねがふろうどこにふろうかこそだてと
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痴光山
寒中に毛布は一枚如何に寝む 毛足長きを敷きて熟睡
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シダ
北風に彼の日の色は散りけむや揺れて鳴りをるあをの抜け殻
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ななかまど
雪しまき山の稜線かき消して見渡すかぎり白となりゆく
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たく
立ち止まり 振り帰るなと 舞う燕 散るのを待たず 垣根を越えよ
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