|
31
た け く ら べ 平成二十八年十一月二十二日
|
|
30
な が さ き 平成二十八年十一月六日
|
|
34
悠 々 平成二十七年四月二十一日
|
|
10
継 海 令和八年八月十五日
|
|
2
音 蔵 雅 秀 令和八年八月十七日
|
|
28
秋 日 好 平成二十九年二月四日
|
|
35
歌 織 凛 平成二十二年八月二十五日
|
|
45
詠 み 人 知 ら ず 平成二十四年十月八日
|
-
夢花火
花くぐり 闇の酒場へ ご案内 見知らぬ顔に グラスを合わせ
もっと見る
-
仙人の弟子
半世紀ライ麦畑ご無沙汰し再訪すると青年に化け
もっと見る
-
夢花火
子を諦め 毎日を丁寧に 生きること 我を大切に 生きると決めた
もっと見る
-
夢花火
歌うなら 小鳥さえずり 精一杯 恥は書き捨て 歌詞を書く趣味
もっと見る
-
あこ
丸皿に知多牛のりて野菜添へ ソースかかりて夏のフレンチ
もっと見る
-
あこ
昼餉あと夫はレッスン出かけたり クラブのカバーを買ひ替へて
もっと見る
-
継海
寒がりと 云はれる吾の切り札は 夏が好きだと 嘘をつくこと
もっと見る
-
あこ
階段にダックスフンドのテラコッタ 夏の花々寄せ植えされて
もっと見る
-
あこ
油絵のクラスに出かけ完成する 「野菜と果物」良い絵となりて
もっと見る
-
夢花火
悔やんでも 後に戻れぬ 咲いた花 種も残せず 落ち枯れるのみ
もっと見る




















