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手も振らず ひとり俯き帰り...
継海
軒の雪溶ければ遅き春を呼ぶ...
ななかまど
知る知らぬ恋はゆくへもはて...
へし切
儚さに慰めらるる身なりけり...
しんじゅ
冷える夜春の気分になりたく...
仙人の弟子

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秋蒔こむぎ
舞 
しんじゅ
夢花火
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重過ぎて 詠むも憚る 歌心  今は黙して 溢るるを待つ
92


平成二十三年三月十九日
青ざめし死に抗ふやその薔薇に 消えぬ命の色はくれなゐ
36




平成二十一年十月二十一日
どこまでも 抜けてくような 青の下  あの人の空を 考える朝
28



平成二十九年三月十一日
川岸に並ぶ河津の艶やかさ 写真撮る人目に焼き付ける人
5





令和八年三月六日
今日の昼弁当買おうと思ったら 棚はすべてが恵方巻だよ
29




平成二十九年二月三日
理不尽に屈しはしない炎昼の 灼けたフェンスを這う蔦になる
34


平成二十一年八月四日
さよならを言いたくないな安全を 守ってくれた黄色いドクター
1





令和八年三月七日
なぜ春になるとミモザが欲しくなる 黄色い花は光をはなつ
10



令和八年三月八日
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