|
31
滝 川 昌 之 平成二十九年五月二日
|
|
35
歌 織 凛 平成二十二年八月二十五日
|
|
28
風 花 平成二十七年七月二十五日
|
|
28
み ろ く 平成二十九年四月二十八日
|
|
34
滝 川 昌 之 平成二十九年八月二十七日
|
|
32
詠 み 人 知 ら ず 平成二十五年三月十二日
|
|
33
へ し 切 平成二十九年六月十五日
|
|
81
月 虹 平成二十九年二月一日
|
-
びわ
巻雲が青空流れ秋模様大空を舞い冬に呼び掛け
もっと見る
-
生田歌
政策より性格問はる終の果て 秋の国会いかに動くや
もっと見る
-
茂作
子どもらの家かへりゆく聲すなり短くなりぬ秋のひと日は
もっと見る
-
横井 信
祝日の朝の列車の空いていてどこか遠くへ出かけたい秋
もっと見る
-
痴光山
石垣の上カリンの面は己がじし 満を持すれば 道に打ち付く
もっと見る
-
夢花火
花もみじ 雨を指先 感じつつ 花より団子 あんこの味舌鼓
もっと見る
-
海野 冬雪
ヌああアア サイズ変わらずいつの間に10オーバー今日から米抜き
もっと見る
-
茶色
出雲路をひたすら駆ける若人ら繋げたタスキ一位の栄光
もっと見る
-
つばす
軽快な天国と地獄の音楽も 脚はよれよれグランド二周
もっと見る
-
あこ
滝さんのマロンのパイを分け合ひて 珈琲ブラジル「ごちそうさま」と
もっと見る




















