|
27
リ ク シ ア ナ 平成二十八年十一月十二日
|
|
36
浅 草 大 将 平成二十一年十月二十一日
|
|
54
恣 翁 平成二十五年五月三日
|
|
33
滝 川 昌 之 平成二十九年八月四日
|
|
3
桜 田 武 令和八年二月十四日
|
|
28
風 花 平成二十七年七月二十五日
|
|
30
ま ぽ り ん 平成二十七年六月七日
|
|
59
大 野 冨 士 子 平成二十九年八月十九日
|
-
音蔵 雅秀
生きてきし 証は記憶に 刻まれど覚えきれずに 抜け落ちてゆく
もっと見る
-
音蔵 雅秀
五輪とは 涙の舞台 感涙に嬉し涙に 悔し涙と
もっと見る
-
音蔵 雅秀
たゆまざる 努力の末の ありようをさまざま魅せる 五輪劇場
もっと見る
-
音蔵 雅秀
気の力 不可欠なれど たゆまざる努力の末に 五輪で大輪
もっと見る
-
音蔵 雅秀
宙を舞う ペアスケート りくりゅうの氷上の華 金にかがやく
もっと見る
-
夕夏
はんたいにだいあんださずせいかいはなにがぎろんかたてまえばかり
もっと見る
-
夕夏
やとうにはしそうがでてるたてまえにせいさくなんてとうぜにたらず
もっと見る
-
痴光山
猛暑あり豪雪に地震の秋津洲 第三次大戦孕める地球
もっと見る
-
あこ
しだれ梅近くに見たく集ふ人春の思い出ひとつ増えたり
もっと見る
-
ななかまど
凍風は捕獲できないうごめきとなって背中を舐めて過ぎゆく
もっと見る




















