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恣 翁 平成二十五年五月三日
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な が さ き 平成二十八年三月九日
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25
浅 草 大 将 平成二十三年八月六日
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ま あ さ 平成二十九年三月十一日
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35
み ろ く 平成二十九年四月十七日
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8 月 2 4 日 生 ま れ 平成二十一年一月十九日
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林 林 平成二十八年十二月十九日
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林 林 平成三十年八月十四日
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兎桃
水仙の同じ向きにて咲ひたる賢しく何故と問はずとも良し
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音蔵 雅秀
悠々と 肩怒らせて 野良のゆく辺り睥睨 俺がボスだと
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音蔵 雅秀
危なげに 自転車泳がせ 翁ゆく怪我せぬように 思わず祈る
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音蔵 雅秀
風に身を 任せて揺れる 菜の花の黄色浮き立ち 川辺色めく
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音蔵 雅秀
陽を弾き 白浮き立たせ 道端に春告げる花 水仙の咲く
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音蔵 雅秀
感性を 研ぎて澄まして 見て聞いて感じ思いて 歌の生まるる
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横井 信
湧水に雨音跳ねてウグイスの歌に震える淡い花びら
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仙人の弟子
桜ちゃん風雨に負けず頑張ってまだ三分咲きこれからだよね
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海野 冬雪
肉多め野菜は更に母も食べ、似てるのか似ていないのかその理由
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うすべに
かたすみにはかなさ揺れる 浮き立てど散るを覚悟の花待つこころ
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