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曇天に半月浮かぶ散歩道窓か...
仙人の弟子
夕方に雨のあがった田園の家...
横井 信
かくばかり えやは鼾くと語...
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慕雨

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千映
☆相市 思咲 ☆
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平成二十二年十二月三十一日
心病み薬を飲めど詠む者を 卑下す者こそ病なりけり
35







。
平成二十二年八月二十九日
涙など流さぬ僕も 寂しさは  日毎に募る 「ごめん、ただいま」
75





平成二十三年七月十三日
去る人に 青き柳を 手渡して  併せて送る 春の終はりを
54


平成二十二年五月二十九日
言の葉を繋ぎ合せてたちあがる きみの姿に揺らぎはなくて
29



平成二十九年六月十一日
歌という鏡に素顔が映るから  くもらぬように磨く 魂
34






平成二十一年六月二十四日
「君はなぜ眼を詠みたがる」ことのはに 霊やどるてふひとの問ひにき
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平成二十二年九月十日
一滴の雫が世界を知る日まで  あなたの海はつづくのですね。
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平成二十三年五月二十九日
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