≫4/21 お知らせ  

無料会員登録はこちら

うたを詠む
※会員でなくても詠むことはできます。
≫歌人登録すると...

テーマで探す

総合 恋愛 結婚 友達 仕事 学校 時事 家族 子供 自然 挽歌 その他

最近の歌会

うた投稿受付中 ≫一覧

現在歌会はありません

現在評価期間中 ≫一覧

現在歌会はありません

最近拍手されたうた

いつくしま神の宮居に潮満て...
しんじゅ
どのようにしじをしたならせ...
夕夏
にゅうりょくをりかいしたか...
夕夏
えいあいにせんしゅぼうえい...
夕夏
一面の刈田に二条の靑煙は ...
痴光山

人気の歌人

鹿丸
只野ハル
音蔵 雅秀
恣翁
兎桃
夢花火
痴光山
横井 信
桜園
芳立
ひよどりよりこ
へし切
漸緑
中康
敦希

もっと見る

人気のうた

何時の間に 二人を包む静か夜や  すっかり秋に変はり果てにし
6


令和八年九月十九日
何かしら良いことのある予感には  妻の笑顔が 不可欠らしい
252







平成二十九年七月二十五日
恋しさは半日ほどの時差がある  きみが月なら太陽はぼく
29






平成二十六年二月十二日
奥さんの介護しながら穏やかに これが僕の日常と云う
24








平成二十七年十一月十九日
お互いに日々少しずつ老いながら  行ってらっしゃい お帰りなさい
71






平成二十六年五月三十一日
もう一度 バイクのうしろで 夫の背を  感じて風を きってゆきたい
30



平成二十九年五月六日
差し出したカイロ代わりのコーヒーを 君の小さな両手が包む
30




平成二十九年十一月二十日
抱き合いて波間に揺れるカップルを 「真似たいよう」と夫の手を引く
24


平成二十七年八月四日
もっと見る

新着のうた

もっと見る