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林 林 平成二十八年十二月二十九日
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70
浅 草 大 将 平成二十二年三月二十二日
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59
大 野 冨 士 子 平成二十九年七月九日
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26
藍 子 平成二十八年十一月二十二日
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30
滝 川 昌 之 平成二十九年五月三十一日
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29
詠 み 人 知 ら ず 平成二十八年十一月十八日
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29
詠 み 人 知 ら ず 平成二十六年二月十二日
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78
み な ま 平成二十五年二月十二日
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音蔵 雅秀
自転車の 前輪外れ 一回転その自転車に 轢かれし昔
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音蔵 雅秀
富士聳え 駿河海岸 沿いて咲く桜並木の 絶景を生む
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音蔵 雅秀
ついに来し どこもかしこも 薄紅の桜花爛漫 雨よ散らすな
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音蔵 雅秀
悠々と 旋回しつつ 鳶の来て睥睨するや 頭上舞いゆく
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音蔵 雅秀
時節耐へ 時来たりなば 咲き染めて桜花爛漫 花は散るらむ
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うすべに
ひらいてはおぼろ月夜に散る花の 白を落として去りゆく季節
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仙人の弟子
コート脱ぎちょっと早足街歩き春も駆け足すぐに追いつく
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痴光山
ニュータウンと桜並木は造成同期や 五十路を共に今また満開
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へし切
悲しきは怨み晴らせぬ現世のこころの傷は如何にか癒さむ
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あこ
卓上に黒丸盆とそら豆形 箸置き・お箸でお迎へと
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