|
26
滝 川 昌 之 平成二十九年五月三十一日
|
|
24
光 源 氏 平成二十七年五月七日
|
|
30
ま あ さ 平成二十九年五月六日
|
|
28
ま あ さ 平成二十九年一月二十日
|
|
252
大 野 冨 士 子 平成二十九年七月二十五日
|
|
27
田 中 ま し ろ 平成二十二年一月十四日
|
|
29
詠 み 人 知 ら ず 平成二十六年二月十二日
|
|
47
浅 草 大 将 平成二十二年三月二十二日
|
-
尾崎
寝にければ ゆめもうつつも ひとへにて いとうつくしき 君とあはばや
もっと見る
-
横井 信
あぜ道で稲の香りを吸い込んで少し気持ちの上向く夕べ
もっと見る
-
夕夏
よそじにてたびだつそぼをわがみへとふあんかかえてはははそつじゅに
もっと見る
-
夕夏
夜空へと想いを馳せるあなたを思い星のまたたきキラキラと
もっと見る
-
音蔵 雅秀
降り積もる 険し岩場に 雪割りの花風の吹き抜け 風花の舞う
もっと見る
-
音蔵 雅秀
砕け散る 思いの丈を ぶつけるや白き波舞い 波の花咲く
もっと見る
-
音蔵 雅秀
横たわり 腰の痛みを 宥めつつ演歌に酔いつ はや宵の口
もっと見る
-
音蔵 雅秀
突然に 雷雨の見舞い 様変わり風鈴の音も 雷鳴の呑む
もっと見る
-
音蔵 雅秀
美しや しな垂る柳の 種子綿毛風に煽られ 雪舞いのごと
もっと見る
-
鹿丸
世の中の 色に見えて 移ろふを 花と眺めて 侘び暮らすかな
もっと見る





















