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浅 草 大 将 平成二十二年三月二十二日
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野 々 花 平成二十九年五月二十六日
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あ ふ ひ * ・ ○ ・ * 平成二十七年十一月十九日
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葉 月 き ら ら ☆ 平成二十二年二月二十六日
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大 野 冨 士 子 平成二十九年七月二十五日
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恣 翁 平成二十六年三月三日
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浅 草 大 将 平成二十二年三月二十二日
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澄 舟 平成二十九年一月十三日
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びわ
風邪気味が少し改善家内又良い方向に向かっているか
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茂作
冬の日の母の背中のあたたかきねんねこ半纏遠い思ひ出
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横井 信
あぜ道に枯草揺れる如月の梅咲く朝の霞む青空
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うすべに
吐く息にさそりがにじむ夜明け前 コートの襟立て気分だけ夏
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漸緑
その昔妻若かりし夜遅く、なにとはなくを語らいにけり
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漸緑
昔とる杵柄あれど今の身になかなか役に立たらざりけり
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漸緑
学生の折、ガリ版で文字刻む、外にすべなく重荷ならざり
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漸緑
人ゆえに能はざることありにけり能うことのみ求めたりける
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漸緑
情景歌をわれ詠うこと少なかる心が先に浮かびたりせば
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音蔵 雅秀
生きてきし 証は記憶に 刻まれど覚えきれずに 抜け落ちてゆく
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