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林 林 平成二十八年七月二十七日
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秋 日 好 平成二十九年一月十二日
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25
林 林 平成二十八年十二月二十九日
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詠 み 人 知 ら ず 平成二十八年十二月十二日
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大 野 冨 士 子 平成二十九年十月十六日
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71
詠 み 人 知 ら ず 平成二十六年五月三十一日
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恣 翁 平成二十六年三月三日
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詠 み 人 知 ら ず 平成二十四年十二月十四日
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夢花火
泥舟は 沈み川へと 流されて 浮かぶ舟にと 助けられて罪
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夢花火
花が散り 次々芽吹く 楽しさに 思わず買った ひまわりの種
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あこ
丸皿に豆腐ソースのサーモンで 食用花添へて春のフレンチ
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吉城風起世
お天気のいい日に生まれたのんびり屋今日はうれしい誕生日だね
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夢花火
ヒナゲシが 群生動く 土手の側 目を奪うのは 揺れ動く瞳
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あこ
昼餉にはマフィンひとつに副菜と 美味しく摂りて「ごちそうさま」と
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へし切
雨に散る 牡丹の花の儚さに いのち短かし君を偲ぶ影
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継海
群れ咲ける 水縹色のアイリスの 蕊に白蝶 羽たたみをり
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茶色
閑静な地域の事件胸悼むぬちどぅ宝の心は何処
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茶色
バスを待ちそよ吹く風が心地良い澄んだ青空日射しは初夏
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