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滝 川 昌 之 平成二十九年五月三十一日
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25
澄 舟 平成二十九年一月十三日
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大 野 冨 士 子 平成二十九年七月九日
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32
葉 月 き ら ら ☆ 平成二十二年四月二十二日
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44
紫 草 平成二十五年三月十九日
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252
大 野 冨 士 子 平成二十九年七月二十五日
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み な ま 平成二十五年二月十二日
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39
葉 月 き ら ら ☆ 平成二十二年二月二十六日
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痴光山
ミリオンセラー三十曲の美智也節 「深夜便」ラジオ 芯に沁み来ぬ
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秋日好
ふつふつと文字集い来る心地する同好の士の放つ熱受け
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へし切
老害となりぬる恐れを抱きつつ自惚れ鏡を己は見ずや
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ななかまど
枯れ枝にふと芽の色の兆し見て白き余白に春を想うは
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わかばみち
とぼとぼと落ち込み歩く片隅に映る花が山茶花と知る
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恣翁
惚れ過ぎて懐きにけらし 狼狽ふる心し欲す 女は斯くやは
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中康
春を待つ 梅はほころぶ 桜の芽厳し北風 願う合格
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中康
夫婦梅 長き道のり 花咲かせ返り見すれば 互いを杖に
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夕夏
えいあいもせいかくでないわけじゃないじぇみにくんはすぐにはぐらかし
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夕夏
えいあいもせいかくでないわけじゃないあなほるじーぴーてぃーくんなり
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