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葉 月 き ら ら ☆ 平成二十二年四月二十二日
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澄 舟 平成二十九年一月十三日
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ま あ さ 平成二十九年一月二十日
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詠 み 人 知 ら ず 平成二十八年十一月二十七日
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詠 み 人 知 ら ず 平成二十五年一月十三日
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大 野 冨 士 子 平成二十九年七月九日
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詠 み 人 知 ら ず 平成二十六年五月三十一日
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あ ふ ひ * ・ ○ ・ * 平成二十七年十一月十九日
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恣翁
運動は 規則正しく 沈黙とともに 運命の影のごとくに
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びわ
未だ續く嚴しい暑さクーラーで難から逃れ有難さ知る
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茂作
燈火のひかりに見ゆる横顏の君におどろく我れ戀ならむ
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つばす
夜明け前二度寝するには目が覚めて ピアノの調べに心を癒す
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横井 信
暑い日に身体の慣れてきた頃に休みをとって迎える立秋
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音蔵 雅秀
人の道 俺がおれがは 卒業し私もあなたも 共にありたし
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音蔵 雅秀
初恋か 抱きしめたきほど 懐かしや遠き昔の 思い出なるも
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夢花火
外に出ず 水分飲んで 夜を待つ 暑さに負けた 夜型人間
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音蔵 雅秀
突然に 止まり向き変え 繰り返すトンボの飛ぶ様 面白きかな
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音蔵 雅秀
待てぬかや 今にも雨の 落つ気配ベランダ運動 終わる時まで
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