|
39
葉 月 き ら ら ☆ 平成二十二年二月二十六日
|
|
25
澄 舟 平成二十九年一月十三日
|
|
27
藍 子 平成二十九年六月八日
|
|
78
み な ま 平成二十五年二月十二日
|
|
33
秋 日 好 平成二十九年二月九日
|
|
29
詠 み 人 知 ら ず 平成二十六年二月十二日
|
|
25
秋 日 好 平成二十九年一月十二日
|
|
30
滝 川 昌 之 平成二十九年五月三十一日
|
-
あこ
葉の上に鮎の塩焼き・ほおずきに 柑橘添へて初夏の和食
もっと見る
-
夕夏
ワイは 変化を求め エックス変化は 過程を求めて 都々逸に
もっと見る
-
夕夏
わいは へんかをもとめ ばってん へんかは かていをもとめて どどいつに
もっと見る
-
☆相市 思咲 ☆
やって来た感傷がまた私を泣かせています梅雨の昼間に
もっと見る
-
☆相市 思咲 ☆
即興と推敲とでの歌会を開いてみたい勿論まける
もっと見る
-
☆相市 思咲 ☆
頭など撫でて欲しくて色を塗る鉛筆画しか描けぬ不器用
もっと見る
-
☆相市 思咲 ☆
頑張った辛かったねと抱き締めてあやしてやりたい心を立たす
もっと見る
-
☆相市 思咲 ☆
悼む詩を靜に上げた明け方に泣けぬであろう河に手を入れ
もっと見る
-
へし切
若者が 我が物顔で走り去る 耳にイヤホン スマホを見ながら
もっと見る
-
ななかまど
花菖蒲のみを映して池の水空の深さをたたえて静か
もっと見る




















