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詠 み 人 知 ら ず 平成二十八年十一月十八日
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野 々 花 平成二十九年一月二十六日
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詠 み 人 知 ら ず 平成二十八年十一月二十七日
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み な ま 平成二十五年二月十二日
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野 々 花 平成二十九年一月二十八日
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詠 み 人 知 ら ず 平成二十四年二月二十九日
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28
ま あ さ 平成二十九年一月二十日
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滝 川 昌 之 平成二十九年五月三十一日
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桜田 武
待合の窓から見える公園に母子の散策如何にものどか
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桜田 武
戦の絶えぬ我が地球宇宙人は「なんと馬鹿なことを」と思うだろう
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蔵帝
冷える朝 空澄み渡り 鳥海山 わらべ見守り ただそこに居る
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桜田 武
桜前線北上し我が地にも朝散歩に見る蕾は宝
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あこ
花びらの重なり見事ラナンキュラス 花瓶に挿して卓上華やぐ
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こぐまじゅんこ
歩いてきた道を振り返り今思うやりたいことをやってこれたな
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あこ
人寄りて新緑のもと野点あり 毛氈しきてお点前うける
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舞
脚出して歩く乙女ら颯爽と起こす風さえ優しげに立つ
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びわ
窓の外一面霧で覆われる春朝模様徐々に陽が射す
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茂作
竹の子の日ごと日ごとに二三寸明日と定めて友を招かん
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