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大 野 冨 士 子 平成二十九年十月十六日
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秋 日 好 平成二十九年二月九日
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恣 翁 平成二十四年二月十二日
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石 澤 健 平成二十六年六月二十八日
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す ば る 平成二十六年八月十九日
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詠 み 人 知 ら ず 平成二十六年五月三十一日
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詠 み 人 知 ら ず 平成二十四年二月二十八日
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野 々 花 平成二十九年五月二十六日
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舞
ささやかな我が家の宴彩りは気にせず旨し妻の手作り
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あこ
カレンダーに白き花束・靴描かれ 枠に入れ替へ卯月はじまる
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つばす
ウグイスの初音聞こえしその刹那 我が心に清風通る
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びわ
弥生月昨日最後でお別れに次に来るのはエプリルフール
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茂作
膨らんだマルチに穴を開けてこそ芋が春知る喜びの顏
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千映
高齢者あるある季節変わり目が吾も体調の不良感じる
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千映
紅色の椿咲き出し吾の庭が急に華やぎ元気を貰う
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千映
縁側の冬越し鉢物外に出す頑張るんだよの言葉のシャワー
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千映
感性の鈍りし日々をもがく吾は吾の大量の過去歌紐解く
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夕夏
とまるたびめざめおりみるきょうのまちがいどひとこときょうはなにしに
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