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あ ふ ひ * ・ ○ ・ * 平成二十七年十一月十九日
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林 林 平成二十八年十二月二十九日
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林 林 平成二十八年十一月六日
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葉 月 き ら ら ☆ 平成二十二年四月二十二日
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大 野 冨 士 子 平成二十九年十月十六日
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紫 草 平成二十五年三月十九日
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野 々 花 平成二十九年一月二十六日
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秋 日 好 平成二十九年二月九日
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吉城風起世
子の帰省終えて名残りを惜しむ間に旦那も出張猫が戸惑う
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あこ
桜木はライトアップで夜浮かぶ 暗闇のなか薄紅映えて
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中康
花びらの ひとつふたつと 散る様は季は葉桜に 変わりせしもと
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恣翁
浅知恵に女偲はゆ 忍ぶるに余り手慰み 女恋すがに
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舞
乙女子の肩へ艶やの黒髪はまず先駆けて春の華やぎ
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あこ
濃き紅の枝に花咲く八重桜 並木となりて華やかにあり
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つばす
薄紅の命消え行く花吹雪 確かな証水面に浮ぶ
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びわ
桜散る白き花びら空に舞い公園に行き妻と見送る
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茂作
蝶々の友とまがへて遊びけり今日咲きそめしきぬざやの花
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横井 信
新しい靴をおろしてドアを開け飛び込んで来る若緑色
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