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6
千 映 令和八年四月九日
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4
こ ぐ ま じ ゅ ん こ 令和八年四月十日
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5
恣 翁 令和八年四月十二日
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12
へ し 切 令和八年四月九日
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4
兎 桃 令和八年四月十一日
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8
継 海 令和八年四月十二日
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10
う す べ に 令和八年四月九日
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9
横 井 信 令和八年四月九日
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中康
ふるさとは 桜も散って 青紅葉季節は移ろい 望郷募り
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あこ
雨の中人の並ぶにパン屋あり とりどり選び求め帰り来
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海野 冬雪
「平和と繁栄をもたらすはドナルド」附けは弱者が命で払い
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あこ
街路樹の花水木咲きだして 白に薄紅街中に立つ
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あこ
小径には白いたんぽぽ咲いてをり 珍しいとて足とめて見ゆ
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舞
ひとときは 桜つぼみと 語らいて しずくとなりて 落ちるささ雨
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茂作
花散りて人のこころも長閑なりこのもかのもに畑打ちのおと
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びわ
おぼろ雲かすめて夕陽吾が部屋にエネルギー撒き吾身を包む
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横井 信
曇天の朝の路地には風休みそっと膨らむツツジのつぼみ
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蔵帝
大楠は この地に根を張り 二千歳 全て見てきた 見守ってきた
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