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灯台のオレンジ色が雨にゆれ 寂しさつのる夕暮れの浜
12





令和八年三月二十二日
朝一に母の命を確かめに 軽いノックの重たい勇気
5


 


令和八年三月二十三日
盛り塩のたたきにひらり残り梅  陽ざしやさしいべんがら格子
8




令和八年三月二十一日
春の暮れ空も山辺も霞むなり 朧月夜の設けするとて
5




令和八年三月二十三日
暖かな陽気誘われズボンから スカート穿いて軽やかな春
5


令和八年三月二十五日
みやこべに花は咲けどもさびしきは いまだに聞けぬうぐいすの聲
11


令和八年三月二十四日
彼岸荒れ過ぎて冬去り土を融く 日差しの中に花ぞ群れなむ
6


令和八年三月二十一日
青空に柿の若葉の吹き出して 朝陽にはずむ春の足音
7




令和八年三月二十五日
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