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令和八年四月十日
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令和八年四月十日
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令和八年四月十二日
シャキシャキと刻む太葱目に痛し  遠く鳩鳴く 北窓の春
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令和八年四月十二日
歳ふればさても心のをさなびて 聲をあはせる子供らの歌
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令和八年四月十一日
また忘る姫踊り子草や仏の座  図鑑娘と繰る日曜の朝
5



令和八年四月十三日
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令和八年四月十一日
川の面に触れんばかりに枝伸ばし 桜は水に艶を映せり
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令和八年四月十三日
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