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あそぶ子の聲のひびきに山茶花の しづかに落ちる春のゆふぐれ
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令和八年三月二十九日
雲切れて 朝日に映える 桜花 せつな輝き 菜種梅雨の間
5


令和八年四月一日
本日は生まれたはずの日と知りて 決めた男名幻となる
4


令和八年三月二十八日
一本の 枝を広げた 庭桜 春が来たよと 謳う花びら
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令和八年三月三十一日
膝肩の凝りは除けど 晴れの日の 塵 心無く 花ゆ散るらし
6


令和八年三月二十八日
儚くも はや盛り過ぎ 散り敷きて 薄紅の道 灯火に浮く
4



 


令和八年三月二十九日
蒼い夜にだれの想いを燃やすのか  あやしく可憐に月夜のさくら
8




令和八年三月三十一日
常よりもをしき春かな花も見ず 今日一人立つ異國への旅
7


令和八年三月二十八日
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