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令和八年三月十五日
我もまたあるじ顏して愛でるかな 人いぬ家の木蓮の花
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令和八年三月十八日
ビルの間の狹き空にも浮かびけり 神代のままの有り明けの月
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令和八年三月十七日
亡妻植えし紅、白椿ら蕾持つ  手書き名札の失せたる寂し
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令和八年三月十五日
春空を掬ふ千枝の網目拔け  零るる光り待つハルジオン
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令和八年三月十四日
お彼岸に祖先の墓で報告す 子の結婚に母の白寿を
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令和八年三月十七日
突然の転校決まり別れの日 霙雨降る涙の巣立ち
5


令和八年三月十八日
陽のもとに菜の花畑広がりて  やさしき風は撫でるごと吹く
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令和八年三月十四日
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