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感性の鈍りし日々をもがく吾...
千映
蒼い夜にだれの想いを燃やす...
うすべに
人すまぬ家に殘れる辛夷の木...
茂作
去年の秋ここで果てたか窓の...
舞 
櫻花一片一片散りゆけば風の...
虎太朗

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去年の秋ここで果てたか窓の隅 虫の骸を春風に棄て
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令和八年三月三十一日
病み顔に 風邪の仕掛くる蘞辛さは  流れもあへで吐く血となりぬ
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令和八年三月二十六日
花曇り 花冷えの雨 人恋し 今宵の酒は 熱い湯豆腐
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令和八年三月二十六日
ようやくに空気も春になりにけり 雨の予報も耳に入らず
5





令和八年三月二十九日
橙と瑠璃の翡翠虹となり  三度舞ひ突く春の水面を
4



令和八年三月三十日
北国も残雪解けて春を待つ 桜木の芽に優し朝の日
7

 
令和八年三月三十日
湧水に雨音跳ねてウグイスの 歌に震える淡い花びら
8




令和八年三月三十日
ほの白くかすむ夜空に花おもう  吉野のやまに赤い稲妻
5




令和八年三月二十九日
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