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紅さして襟にたわめる黒髪に 舞いおつ風花とらえてみたし
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令和八年二月二十日
いつしかに羽毛のごとくふりつもる 輝きもなしただふりしきる
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令和八年二月二十日
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令和八年二月二十二日
移り香の零るる梅香 如月の 夜に白妙の チュチュ舞ふ如し
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令和八年二月二十一日
かつて妻、寂しき旨をこぼしたり 娘一人が巣立ちせし後
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令和八年二月二十日
雪の間ののどか青空茶飲みつつ 妻と春の日数え語らい
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令和八年二月二十一日
通学路駆けて転んでランドセル 子ら振るわせて友笑いあい
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令和八年二月二十日
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令和八年二月二十日
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