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令和八年五月九日
新緑の 樹々の生気を身に浴びて  生きる喜びかみしむ朝
12



令和八年五月九日
茶畑に「八十八夜は機械待ち」  じじ、ばばはもう無理と汗拭く
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令和八年五月九日
通勤の混んだ列車で揉まれてる ぐっと抱える壊れたカバン
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令和八年五月十四日
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令和八年五月九日
月見れば同じ心は有明の かたよる波に濡るる袖かな
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令和八年五月十三日
夕照にひかる綿毛の浅茅原  大宮人のまぼろし過ぎる
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令和八年五月十一日
今はただ貰ふばかりと妻が云ふ 一輪分けて遺影に飾る
10


令和八年五月十一日
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