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闇を編む静かしづかな蛍火は  夏の神楽の舞姫のごと
14
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令和元年六月十六日
振り向けば去りゆく人の魂かとも  闇をうるおす蛍ただよう
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令和元年六月十四日
雨止みて枇杷の實搖らす重き風  遠雷響く空は鈍色
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令和元年六月十四日
いにしえの風に吹かれてうち靡く  黒髪詠う 今は昔と
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令和元年六月十四日
12日 語呂を合わせて「豆腐の日」  商魂 逞し ひとの営み
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令和元年六月十二日
忘らるるままに仰ぎてふと藍の 空にまたたくをちこちの星
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令和元年六月十三日
喉を燒く 酒を舐めつつ つくよみの  呟きをきく 梅雨晴れの夜
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令和元年六月十三日
妻恋ふる山ほととぎす遠からで 声かきくらす夜半のさみだれ
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令和元年六月十五日
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