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6
秋 日 好 令和八年二月二十五日
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11
う す べ に 令和八年二月二十日
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5
あ こ 令和八年二月二十四日
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5
あ こ 令和八年二月二十四日
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14
へ し 切 令和八年二月二十三日
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7
水 無 月 令和八年二月二十三日
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6
舞 令和八年二月二十三日
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8
な な か ま ど 令和八年二月二十日
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中康
秋の季語 霧雨使う 春の朝濡れて気づくは 考え事で
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Aquarius
生粋の情報オタクAIに拾う捨てるを試したくなる
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夕夏
けんぽうはむじゅんをかかえあればこそたてもほこもとあってなりたち
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あこ
香りよき黄のフリージア活けたれば春につつまれ光りかがやく
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あこ
カメラ持ちマクロレンズで花を撮る広がる世界は神の領域
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秋日好
移り行く車窓の花も眺めずに携帯弄る二十四年め
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びわ
雨が降る又冬襲い予定した買い物注意風邪ひかぬよう
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茂作
芋を植ゑ春一番の吹く日より待たるるものは鶯のこえ
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漸緑
わが母は子に助けをば求めざり排泄もすら難かりしかど
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漸緑
亡くなる日、父みとること無かりけり先立ちて顔みたりけれども
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