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令和二年一月十七日
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令和二年一月十八日
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令和二年一月十六日
めづらしと讃えらるれば白梅の 尚や咲くらむいと誇らかに
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令和二年一月十六日
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令和二年一月十七日
いかばかり 子を思ふ情け 深からむ  焼け野の雉 夜の鶴とや
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令和二年一月十六日
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