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リ ク シ ア ナ 令和八年一月十四日
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痴 光 山 令和八年一月十六日
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茂 作 令和八年一月十五日
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横 井 信 令和八年一月十五日
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6
C h i c o 令和八年一月十三日
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継 海 令和八年一月十六日
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9
恣 翁 令和八年一月十五日
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音 蔵 雅 秀 令和八年一月十五日
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太郎坊
雑草のにおい吸い込み安らぎぬ冷気の中を抜ける公園
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へし切
ときはなる松のみどりの斯くあれとこころは若く身は老いるとも
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太郎坊
根回しもなき解散のまつりごと聞くほどにただ心なきかな
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太郎坊
美しき夜空の星に気がついて妻のひとみに嬉しき光
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継海
電線の 群るる子雀 春隣 雨だれのごと 草の香の中
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中康
あの人が 居れば一緒の 珈琲も今はひとりで 見る湯気香り
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中康
指先の ひび割れ痛む 大寒に薬を塗りて 昔を思う
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ななかまど
悠雲の流れにまかせ山の端を超えてひかりは午後をやさしく
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太郎坊
目覚めれば頭重たく湯につかりゆるり温もり痛み治まる
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舞
ナウシカのいくさ場へ行く瞳して乙女若人試験場へと
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