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ろうそくの炎ゆらめく横顔に...
うすべに
筆絶えて 花の盛りも 過ぎ...
こくんと
寝ころんで読みつつ眠る重き...
閑人
思ひあまり色やこぼるる染み...
しんじゅ
茶畑に「八十八夜は機械待ち...
痴光山

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深く濃く色はひとつに染めつつも 乱れてやまぬ心なりけり
9




令和八年五月三日
地震火事天災続くこの頃に 不安が募る明日の行く末
4


令和八年五月六日
今朝の四時 三十分を過ぎたころ  夜明けとともに うぐひすが啼く
5




令和八年五月七日
真夜中に海を挟んで対岸の 灯り小さな花火のごとし
8





令和八年五月八日
地蔵さん肩のあたりに花びらが 色残すのみ青葉桜木
6

 
令和八年五月八日
沢山のギボウシ庭のあちこちに 今年も元気と手を振るごとく
5


令和八年五月八日
雲ちぎれすべての人にさびしいを 届けるための切手のようだ
4







令和八年五月八日
柔らかなこぬか雨降る田園の ちょっと涼しい初夏の新緑
8




令和八年五月七日
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