|
5
灰 色 猫 令和八年八月六日
|
|
3
し ん じ ゅ 令和八年八月三日
|
|
4
☆ 相 市 思 咲 ☆ 令和八年八月二日
|
|
5
痴 光 山 令和八年八月二日
|
|
6
恣 翁 令和八年八月四日
|
|
10
へ し 切 令和八年八月三日
|
|
4
舞 令和八年八月五日
|
|
6
舞 令和八年八月三日
|
-
つばす
夜明け前二度寝するには目が覚めて ピアノの調べに心を癒す
もっと見る
-
横井 信
暑い日に身体の慣れてきた頃に休みをとって迎える立秋
もっと見る
-
音蔵 雅秀
人の道 俺がおれがは 卒業し私もあなたも 共にありたし
もっと見る
-
音蔵 雅秀
初恋か 抱きしめたきほど 懐かしや遠き昔の 思い出なるも
もっと見る
-
夢花火
外に出ず 水分飲んで 夜を待つ 暑さに負けた 夜型人間
もっと見る
-
音蔵 雅秀
突然に 止まり向き変え 繰り返すトンボの飛ぶ様 面白きかな
もっと見る
-
音蔵 雅秀
待てぬかや 今にも雨の 落つ気配ベランダ運動 終わる時まで
もっと見る
-
音蔵 雅秀
丈揃い ユサユサ揺れる セイタカは花をつければ 吾の天敵
もっと見る
-
林歌
岡ぐるみ迫って来そうな蝉時雨禿げ頭灼き舗道をゆくなり
もっと見る
-
林歌
老ゐたれば殘すつとめとこの舞を傳へてもなほ吾は舞ひたし
もっと見る




















