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12
へ し 切 令和八年三月二十一日
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茂 作 令和八年三月二十二日
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4
夕 夏 令和八年三月二十一日
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4
吉 城 風 起 世 令和八年三月二十四日
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10
横 井 信 令和八年三月二十二日
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15
へ し 切 令和八年三月二十日
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横 井 信 令和八年三月二十三日
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11
継 海 令和八年三月二十一日
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横井 信
足元にみどりの増えるあぜ道にやさしく届く春の歌声
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うすべに
春の夜のしずくをためる白い花 闇にぼんやり雨音を聞く
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仙人の弟子
春雨は気まぐれ乙女さらさらと目にはうるわし頬に冷たし
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音蔵 雅秀
絶景の 海を見下ろす 桜花ようよう満開 さらなる絶景
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音蔵 雅秀
ライト浴び 浮き立つ桜 鮮やかにほろ酔い脳裏 薄紅に染む
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音蔵 雅秀
朝でなく 昼間に開く 薄紅の浜辺一面 昼顔の花
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夢花火
桜の木 芽吹きはじめて こんにちは 花見するのが 待ち遠しい
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音蔵 雅秀
こぶし花 花びらそよと 風に揺れ青空に映ゆ 眩し白さの
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音蔵 雅秀
両親に 会えて歓喜の 愛し子も別れ察せば その眼泳がす
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Aquarius
戦争に近い職業お土地柄人の資質と人の環境
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