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吉野山祈りの桜集まりて 古の景色守る不動尊
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令和八年四月十二日
裸木に新芽の出でて街路樹は  緑葉おおふ季節となりぬ
5


令和八年四月十二日
あかあかと沈む夕陽の野の道を つまずき歩くわが身なりけり
4


令和八年四月十一日
夕暮れの風にひとひら花びらの 春の小川をすっと流れる
8




令和八年四月十三日
たそがれに今花々は風に揺れ  音と香りと目まいを残す
4


令和八年四月十二日
散りゆきし君も桜も懸命に 生命燃やした日々は確かに
5





令和八年四月十三日
竹の子の日ごと日ごとに二三寸 明日と定めて友を招かん
8


令和八年四月十三日
はらはらとあっけなく散る花ゆえに 桜にその美求めてやまぬ
5


令和八年四月十四日
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