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舞 

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令和八年四月十八日
小糠雨 降る夜に崩る 鬱金香  ひとつふたつと手に重ね置く
11


令和八年四月十八日
冬を越え今この時を待ちわびて  秘蔵の紅で藪椿咲く
5


ー
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令和八年四月二十日
足元にスズメのチョンと寄ってくる そっと本読む春のバス停
9




令和八年四月十七日
雨に散る 牡丹の花の儚さに  いのち短かし君を偲ぶ影
12



令和八年四月十六日
わがやどの垣根の正木あさみどり 春を惜しまづかくも萠ゆなり
13


令和八年四月十七日
群れ咲ける 水縹色のアイリスの  蕊に白蝶 羽たたみをり
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令和八年四月十六日
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