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仙 人 の 弟 子 令和八年三月二十二日
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5
海 野 冬 雪 令和八年三月二十三日
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8
う す べ に 令和八年三月二十一日
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5
し ん じ ゅ 令和八年三月二十三日
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5
茶 色 令和八年三月二十五日
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11
茂 作 令和八年三月二十四日
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6
林 歌 令和八年三月二十一日
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7
横 井 信 令和八年三月二十五日
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びわ
窓の外コマちゃん食事夢中なり私が傍にいっても逃げず
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茂作
人すまぬ家に殘れる辛夷の木誰がためとてか春を忘れず
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兎桃
今日よりは四温続くか吾が宿の鬱金香花大きに咲けり
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横井 信
柔らかな雨と晴れ間の繰り返し忙しくなる4月の予定
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林歌
あの地区に舞わるる獅子のおわす知るお祭り次はいつかと調べぬ
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音蔵 雅秀
熊たちに 人の怖さを 知らせるに殺傷以外 道は無いのか
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音蔵 雅秀
幾度も 病院通えば タクシーの運ちゃん達も 顔馴染みなり
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音蔵 雅秀
お堀端 満開桜 枝覆うボート漕ぐ人 見上げ楽しげ
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音蔵 雅秀
あれは何 双眼覗けば ありありと姿鮮明 浮き立ちてくる
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音蔵 雅秀
弥生末 桜便りも 多々聞くに鳥肌誘う 寒風の吹く
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