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令和三年二月二十六日
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令和三年二月二十七日
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令和三年二月二十五日
身近なる使えそうでも使わない ものの一つにゆで卵の湯
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令和三年二月二十七日
春を嗅ぎクンクンリードを引っ張って 主に倣って時々クシュン
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令和三年二月二十四日
春近し 鴨の浮き寝も覚めはてて  あさひの色に染まる池霧
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令和三年二月二十五日
早朝の人も車も見ぬ道を 目覚めさすべく石畳踏む
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令和三年二月二十四日
敷き栲の 枕片去る 床のうち  梅の香りも 君居ればこそ
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令和三年二月二十五日
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