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きびきびと枝を移り往くうぐ...
痴光山
風ぐるま母に負はれて見た風...
慕雨
落椿ほうきで赤を集めつつか...
ななかまど
長皿にアイスに苺・さくら餅...
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うららかに棋譜の仕舞ひは父...
慕雨

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☆相市 思咲 ☆
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純喫茶の迷うほどなきメニューから 選りし紅茶に明くる短夜
7





令和八年四月二十八日
疎くとも 狂歌で巡る百の首を  なぞればややや、知った歌あり
11


令和八年四月二十七日
青柳の髪先ぬらすわかば雨  山を隠して雲のながれる
7




令和八年四月二十三日
不意にくる記憶の鳥は羽ひろげ 何処へともなく飛び去りてゆく
13





令和八年四月二十三日
仕事終え川辺を歩き家路ゆく 神社の灯りせせらぎに揺れ
8





令和八年四月二十四日
今年また亡妻の茶花の椿十種  花咲く順に玄関に活く
6



令和八年四月二十七日
長閑やかに朝雀らの鳴き騒ぐ 桜咲くとか人に教えて
8

 
令和八年四月二十五日
うららかに棋譜の仕舞ひは父の二歩 遠き駒音葉桜の影
6


令和八年四月二十五日
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