≫4/21 お知らせ  

無料会員登録はこちら

うたを詠む
※会員でなくても詠むことはできます。
≫歌人登録すると...

テーマで探す

総合 恋愛 結婚 友達 仕事 学校 時事 家族 子供 自然 挽歌 その他

最近の歌会

うた投稿受付中 ≫一覧

現在歌会はありません

現在評価期間中 ≫一覧

現在歌会はありません

最近拍手されたうた

潤ひの朝さすらひの道ゆけば...
聴雨
蝉の声耳の奥にぞ残りたるそ...
兎桃
紫陽花は浴衣の人がよく似合...
茂作
むしむしと暑さが吾が身忍び...
びわ
恋い初める紅きくちびる乙女...
舞 

人気の歌人

ニコラシカ
ながさき
海野 冬雪
大桃
ひでさん
相言葉
青もみじ
葵右京大夫
桜田 武
茂作
しんじゅ
しき.
中康
葭堂
吉城風起世

もっと見る

人気のうた

くちばしで 愛を囀り キスをする  身体寄せ合い 仲睦まじい温度
4



令和八年七月十二日
風なくも匂い振りまくカサブランカ 人待つ部屋に香り満ちゆく
8





令和八年七月十三日
思ふより如何にせよとか紫陽花の 雨にうたれて色變はりゆく
8


令和八年七月十日
五月雨のしづくを寒み紫陽花の 移ろひゆくか人の心も
10


令和八年七月十二日
自分では 絶対選ばない 短パンを  着せて歩いた 昔の彼氏
3



令和八年七月十日
初蝉の声響きだす公園に  いよいよ来たか爆暑の陽炎
4



令和八年七月十一日
草引いて汗だくになる夏の日の 畑に届く初蝉の声
7




令和八年七月十二日
一面に 見渡す限り 風渡る 青田広がる わが郷の景
5



 


令和八年七月十日
もっと見る

新着のうた

もっと見る