|
10
茂 作 令和八年三月二十九日
|
|
5
中 康 令和八年四月一日
|
|
4
茶 色 令和八年三月二十八日
|
|
5
中 康 令和八年三月三十一日
|
|
6
恣 翁 令和八年三月二十八日
|
|
4
音 蔵 雅 秀 令和八年三月二十九日
|
|
8
う す べ に 令和八年三月三十一日
|
|
7
茂 作 令和八年三月二十八日
|
-
さとる
春霖を 耐えにし末に逢わんとぞ 花と月とに かかる雲なし
もっと見る
-
継海
神業や 両手放しでチャリを漕ぎ 視線はスマホ 「はい、青切符」
もっと見る
-
あこ
強風に散りし花びら流されて 舞ひ舞ひしつつ薄紅を描く
もっと見る
-
中康
雨上がり 風にそよいで 散る花よ笑顔授けて 無常を語り
もっと見る
-
恣翁
七つ余に まだ酔ひながら歩けるを 蜘蛛の網 額に突き破るらむ
もっと見る
-
夕夏
にっぽんのかんしょうかんじいろいろときこくゆらいでえられたかんじ
もっと見る
-
海野 冬雪
雑踏で手を繋いだら背を合わせヒールで後ろ歩きのひとでした
もっと見る
-
あこ
濃淡の八重に咲きたる花桃は 庭中にあり華やか際立つ
もっと見る
-
夕夏
かんしょうのかんじきこくにたまわりていまもかつようゆうこうりよう
もっと見る
-
夕夏
ちゅうこくよたこくかんしょうするよりもじこくないせいかんしょうすべし
もっと見る




















