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カエルケロリン
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枯草の大地のゆるむ雨ごとに 春の一歩の進む田園
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令和八年二月二十五日
春近し行ってみたいな古都巡り 胸いっぱいに香り楽しみ
8





令和八年二月二十三日
枯れ枝に珠をつないで春の雨  散る梅惜しみ蕭蕭と降る
10




令和八年二月二十五日
ほろ酔いと 涙隠して もらい雨  小さな粒を 喉に流して
4



令和八年二月二十四日
十歳連れ添う仲ならばその機嫌 とってみせよう釜の塩梅
8


令和八年二月二十三日
逝きし人の記憶残れど褪せてゆく 思い出と呼べぬ記録になる
7




令和八年二月二十三日
お日様にそろって顔向くパンジーの 花壇横目に駅急ぐ朝
7



令和八年二月二十三日
庭先に 古椅子二脚 うらうらと  髮切る母と父の居た午後
14


令和八年二月二十三日
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