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風冷えて 秋の日射しの薄き...
恣翁
鱗めくすぱんこーるの一枚を...
Chico
係留を結び直せば台風の 進...
滝川昌之
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みをつくし

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蝉のこゑ絶えて月まつ夏衣  山の端かくすゆふだちの雲
8



令和二年九月十六日
また一人 隱れて仕舞ふ これの世に  靜かな秋の 物陰ありぬ
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令和二年九月十九日
ホシガラス山を見れども飛びたたず 友もおおかた山はなれたり
13





令和二年九月十八日
草千里はろばろ広し阿蘇の空  鳥にしあらねば汝を求め得じ
16





令和二年九月十八日
鱗めくすぱんこーるの一枚を 手に戻り來ぬ 魚町路上
9
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令和二年九月二十一日
スーパーの焼きいも買いて手に持てば くどの温もりよみがえりくる
11





令和二年九月十九日
衣干す妻の手優し風立ちて 小さき蜻蛉の戯れて去る
8

 
令和二年九月二十日
休む日は目刺し片手に酒を飲む 今宵の月と朝陽を愛でむ
6





令和二年九月十九日
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