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冬らしい冬の寒さに襲われて...
Aquarius
薄氷の硬き道路にどっしりと...
太郎坊
白銀も黄金も上がる世にあれ...
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時の海の果てへ漕ぎ出す独り夜の 酒は苦くも静か沁みゆく
8

 
令和八年一月十四日
はだか木のふくらすずめの羽触れて  冬陽透かせる春をよぶ花
8




令和八年一月十二日
またひとりこれがラストの年賀状 送りし人の面影偲ぶ
6




令和八年一月十一日
冬枯れの土手のさくら樹 カサコソと カサコソカサコソ 枯れ葉舞ふ音
10



令和八年一月十四日
新珠の年より積もる佳き事の 諸人に降れ雪の如くに
6

 
令和八年一月十三日
寒中や未だ明けやらぬ床に聞く 炊飯のおと除雪車のおと
8





令和八年一月十四日
枯れ草のうねる野原のかたすみで  ぬくもり探す冬のたんぽぽ
9




令和八年一月十三日
淡雪の ふわりふわりと 舞い落ちる 手の平に消え 肩に降り積む
5



 


令和八年一月十四日
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