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夕風に吹かれてひとりベランダに 今日のこと終え明日を見つめる
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令和元年八月二十日
いたずらに稲穂と鷺をうねらせて 真似る秋風 未だ八月
13




令和元年八月二十日
笑ったり泣いたり君は忙しく 多忙な日々に色を塗りゆく
5





令和元年八月二十日
裏道の小さき畑は秋の花 靜けさありて仄と蟲の音  、
8



ー
令和元年八月二十二日
秋はまだ去りゆく夏をあおらずに 入日一筆朱を足すほどに
17




令和元年八月二十三日
新盆の送り路清き滑降る  山の献花よ融けぬ白雪
10




令和元年八月二十二日
鎮魂の歌さえ遠く八月の 夏も過ぎゆく処暑の頃かな
7

 
令和元年八月二十三日
行く水も風も止まらぬ谷川に 手向けと見ゆる波の白木綿
6





令和元年八月二十一日
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