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うつむいて紫蘭の花は 乙女...
へし切
また忘る姫踊り子草や仏の座...
痴光山
人は來でとうに櫻は散り果て...
茂作
葦原の冬枯れの草押し上げて...
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蔵帝

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桜田 武
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令和八年四月九日
まだ少し桜の花の散り残る 線路の傍の小さな神社
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令和八年四月九日
幼き日友や家族で誕生会 今はひとりで静かに過ごす
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令和八年四月八日
咲く花も散る花もまた美しく  人も同じく覚悟なりけり
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令和八年四月九日
胸伝う 涙声聞き 地を叩く  あの時泣くとも 故人を偲ぶ
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令和八年四月九日
裸木に新芽の出でて街路樹は  緑葉おおふ季節となりぬ
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令和八年四月十二日
黄帽子の並び行く児童ら 孫のこと 重ね見て笑む 朝の通学路
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令和八年四月十日
春風に 揺れるたんぽぽ 愛らしく  子の騒ぐ声と 伸びる二人の影
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令和八年四月十一日
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