|
10
恣 翁 令和八年二月二十一日
|
|
14
茂 作 令和八年二月二十四日
|
|
6
中 康 令和八年二月二十四日
|
|
9
横 井 信 令和八年二月二十三日
|
|
6
中 康 令和八年二月二十三日
|
|
12
茂 作 令和八年二月二十二日
|
|
6
舞 令和八年二月二十三日
|
|
11
継 海 令和八年二月二十一日
|
-
兎桃
麗しき守刀の束の間にヒュアキントスや頸伸ばしたり
もっと見る
-
音蔵 雅秀
人逝かば 全ては思い出 これもまた薄れ消えゆく 虚しき定め
もっと見る
-
音蔵 雅秀
絶妙な 息で氷上 満開の華を咲かせて りくりゅうは金
もっと見る
-
音蔵 雅秀
目先だけ 囚われ大局 見れぬとは野党議員よ 予算はどうなる
もっと見る
-
音蔵 雅秀
宙に舞う 相方受けて 振り回し世界を魅了 りくりゅうは金
もっと見る
-
音蔵 雅秀
金大事 いやそれは逆 大事のためにそは必要と CM諭す
もっと見る
-
ななかまど
佐保姫の衣の裾を追うごとく風は野を越え春うららなり
もっと見る
-
あこ
正午には大聖堂の鐘ひびき春の街へと時を告げたり
もっと見る
-
あこ
木の皿のアップルパイを分け合ひてバリ珈琲と共「おいしいね!」
もっと見る
-
あこ
階段をのぼりて入りしカフェの中レトロ趣味にて居心地よくて
もっと見る




















