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うすき濃き色を重ねて青もみぢ 漏れるひかりの懷かしきかな
11


令和八年四月二十二日
贈りたる桜に渡来の花水木  満開ずれる神のはからひ 
6



令和八年四月二十三日
不意にくる記憶の鳥は羽ひろげ 何処へともなく飛び去りてゆく
13





令和八年四月二十三日
散りのこる花もやあると思ひ立ち 妻と訪ねるみちのくの里
10


令和八年四月二十三日
皆が皆五年の先を危ぶみて 次の集ひを二年後とせり
6


令和八年四月二十一日
青空が気持ちいいほど澄んでいて 心がゆったりほどけていきます
7







令和八年四月二十一日
弱いまま生きて死ぬのがこんなにも 難しいとは知らなかったな
5


令和八年四月二十四日
札並べ百首諳んじ心はせ 声たかくして歌を詠むころ
4



 




令和八年四月二十三日
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