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春霖を 耐えにし末に逢わん...
さとる
満開をこぼさぬ樹々の上を見...
痴光山
ガタ、ゴトン、ようこそ春の...
継海
地下鉄の階段昇る出口には光...
舞 
八寸はとりどり並び見た目よ...
あこ

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☆相市 思咲 ☆

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ふる里の桜を見るに付き添ひて  満開のもと車椅子おす
5


令和八年三月二十八日
ガタ、ゴトン、ようこそ春の讃岐路へ  過ぎゆく窓に おや花明かり
10


令和八年四月一日
御仏の救ひ給ふは明日風に 香るる桜のみにあらずや
4


令和八年三月二十九日
去年の秋ここで果てたか窓の隅 虫の骸を春風に棄て
8

 
令和八年三月三十一日
ようやくに空気も春になりにけり 雨の予報も耳に入らず
5





令和八年三月二十九日
窅然と無人の駅舎の灯の消えて 最終列車のひびき遠のく
9





令和八年四月一日
若き人ふたり揃ひてキャリー引く  さくら歩道に旅立ちの朝
4


令和八年四月一日
膝肩の凝りは除けど 晴れの日の 塵 心無く 花ゆ散るらし
6


令和八年三月二十八日
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