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うららかな春の日のなか 墓...
へし切
あといくど春に會へると知ら...
茂作
さっちゃんが喜び遊ぶ木の遊...
こぐまじゅんこ
春光やわれに添いきて影ぬく...
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春霞 まだらの空に 君思い...
中康

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海野 冬雪
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茂作
仙人の弟子
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珈琲にシュガーとミルクを入れるのは 苦い思い出甘くとかすため
5







令和八年三月十三日
濡羽珠の解き交わすべき夜衣の 残り香の人偲ぶ独り寝
8

 
令和八年三月十一日
別れゆく友の背を見るまだ固き 桜の蕾北の学舎
6

 
令和八年三月十二日
細雪ただよう岸に初柳の 花か雪かと土手下りゆく
8


令和八年三月十日
雪の間に知る人もなく密やかに 小さ黄金に咲く福寿草
8

 
令和八年三月十三日
出づるとも人や知るらむ涙川 流るる水に色しなければ
6




令和八年三月十二日
原発の事故の死亡者 ゼロなどと 言いしその人 いま総理なり
12



令和八年三月十一日
土手下り土筆摘みたる人の有り 寒風の吹く今日の日和に
5


令和八年三月十一日
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