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舞 
老いること すなはち生きる...
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令和八年五月三日
思ひ出へそつと帽子を振つてみる その薫風を小壜に詰めて
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令和八年五月一日
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令和八年五月一日
四月尽やわき日差しをあとにして ひかりは夏を孕みはじめぬ
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令和八年四月三十日
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令和八年四月二十九日
新緑の森をゆさぶるつよい風  雲追いかけてつばめの尾羽
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令和八年五月一日
生臭い匂いかすめる地下鉄で 私は都市の内蔵となる
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令和八年五月一日
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