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音 蔵 雅 秀 令和八年四月十八日
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継 海 令和八年四月十八日
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5
ガ ビ ![]() 令和八年四月十九日
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恣 翁 令和八年四月二十日
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横 井 信 令和八年四月十七日
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12
へ し 切 令和八年四月十六日
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茂 作 令和八年四月十七日
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13
継 海 令和八年四月十六日
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びわ
母親の苦労大変それでなぜ鯉のぼりには母姿ない
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大桃
その笑顔 会えないけれど 思い出す 月は高くて 星降る夜は
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横井 信
顔ぶれのちょっと変わった駅前の道を彩るツツジの垣根
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夢花火
雨に濡れ 乾かす君の 癖覚え 風呂上がりにも 憂いを待つ髪
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恣翁
やれ土竜 末枯るる宿の筵敷 人にはあらで秋萩なりや
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音蔵 雅秀
愛し子の 笑顔の写真 スマホでも腕時計でも 吾に微笑む
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音蔵 雅秀
緑葉の 萌え出で花は 盛り過ぎ風に誘われ 桜吹雪に
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音蔵 雅秀
棚に垂る 浅紫の 藤の花地面すれすれ こぼれんばかり
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音蔵 雅秀
血液の 採取で並ぶ 人多し吾が順番は いつになるやら
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音蔵 雅秀
田園は 田植えの準備 様々で終わりし田から 水張りまだまで
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