≫4/21 お知らせ  

無料会員登録はこちら

うたを詠む
※会員でなくても詠むことはできます。
≫歌人登録すると...

テーマで探す

総合 恋愛 結婚 友達 仕事 学校 時事 家族 子供 自然 挽歌 その他

最近の歌会

うた投稿受付中 ≫一覧

現在歌会はありません

現在評価期間中 ≫一覧

現在歌会はありません

最近拍手されたうた

三度來て摘まづに歸る蕗の薹...
茂作
水仙の白きうなじに薄日射し...
ななかまど
こつこつとブーツ響かせ歩く...
あこ
雛飾る 五段箪笥の抽斗に ...
継海
眼は翳み指の力も失せたれば...
兎桃

人気の歌人

千映
うすべに
Chico
舞 
横井 信
ぎんりん
水無月
秋日好
恣翁
Aquarius
秋蒔こむぎ
仙人の弟子
びわ
ガビー
音蔵 雅秀

もっと見る

人気のうた

言葉あり文法あるとふ四十雀  「窓を挟んで、歌詠み合おうよ」
4



令和八年二月二十一日
冬の陽が凍える枝をすりぬけて 仏の座のうえ妖しくひかる
10





令和八年二月二十三日
昨日まで 重ね着纏う 如月に 上着を脱いで 歩く陽だまり
5


令和八年二月二十三日
雪女白き吐息も和らぎの 如月の夜の明かき月影
6

 
令和八年二月二十三日
妻預け楽になるかと思いきや 寂しさ増して偲びたりけり
5


令和八年二月二十日
戦争は女の顔をしていない  少女の瞳に照準の敵
10



令和八年二月二十二日
突く羽根の 屋根より外へ出でむかは  風の募りて内へ戻りぬ
10


令和八年二月二十一日
春よりは降るとて花と見る人に かこち顔なる雪のむら消え
8




令和八年二月十八日
もっと見る

新着のうた

もっと見る