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へし切

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黄帽子の並び行く児童ら 孫のこと 重ね見て笑む 朝の通学路
10



令和八年四月十日
胸伝う 涙声聞き 地を叩く  あの時泣くとも 故人を偲ぶ
4



令和八年四月九日
櫻花枝からはらり山道は 薄日に白く雪かとまがう
7





令和八年四月十日
忍ぶれど 色に出でにける我が子達  物欲しげなり 他人の豆腐まで
6


令和八年四月九日
門の脇こき紅に咲く花桃は  華やかにして辺り明るく
5


令和八年四月十一日
乙女子の肩へ艶やの黒髪は まず先駆けて春の華やぎ
5

 
令和八年四月七日
老木の通いの路に枝差して 入学祝ひ花降らすべし
4


令和八年四月十一日
公園の染井吉野は花散りて  並木に残る葉の色やさし
5


令和八年四月九日
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