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茂 作 令和八年四月二十二日
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痴 光 山 令和八年四月二十三日
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13
な な か ま ど 令和八年四月二十三日
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10
茂 作 令和八年四月二十三日
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6
兎 桃 令和八年四月二十一日
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7
こ ぐ ま じ ゅ ん こ 令和八年四月二十一日
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5
三 條 令和八年四月二十四日
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☆ 相 市 思 咲 ☆ 令和八年四月二十三日
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舞
花を見る妻の肩の背二つ三つ宿して白く桜花びら
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Aquarius
震度5のパターンEで揺れている5月5日がタイムリミット
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びわ
良く晴れていちめん緑窓の外つつじや桜また来年に
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茂作
むらさきの色と知りけりかどの家のあやめの花のややもふふめば
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茶色
黄昏に紅躑躅群れ咲いて花弁を揺らす名残春風
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茶色
白帝城三英傑に愛でられて天守から望むかつての景色
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横井 信
柔らかく若葉を揺らし境内の風の涼しい初夏の夕暮れ
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とまと
誰がために生きる あなたは僕じゃなく私のために生きて、と笑った
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とまと
前半は厳しい場面もありました 後半、君と笑っていこう
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音蔵 雅秀
幼時に 母の手握り 峠道父乗るバスの 夕焼けに消ゆ
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