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青空に向かって伸びる新緑の...
横井 信
春眠の 目覚し前の あと五...
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咲く花も散る花もまた美しく...
へし切
父と母息子や娘門の前 一年...
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さよならと言葉にすれば桜雪  花のこころはときのうつろい
9




令和八年四月六日
輪腐れの実をば 思はず使ひてし 女よ 命の惜しくもあらむに
4


令和八年四月五日
コブシ花三日天下も花数が 少なくなりて寂し歩道に
6


令和八年四月五日
家のなき丘に街灯の伸びる宵 狐火聴きし奇に包まる
5


令和八年四月四日
 残り香と 薄れた紅に みだれ髪  想いを流す 今朝方の雨
4


令和八年四月五日
タンポポの丸い綿毛のそよ風に ぐっと踏ん張る濡れたあぜ道
11




令和八年四月六日
白肌を ガーゼに拭きし遊び女よ  艶めきに 目の玉ぞ血走る
5


令和八年四月四日
風さそう 春の名残の舞う袖に  満ちたる月の いろをかさねて
8



令和八年四月三日
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