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茶 色 令和八年三月二十八日
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5
中 康 令和八年三月二十六日
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横 井 信 令和八年三月二十五日
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8
へ し 切 令和八年三月二十七日
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夢 花 火 令和八年三月二十四日
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林 歌 令和八年三月二十四日
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大 桃 令和八年三月二十四日
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6
仙 人 の 弟 子 令和八年三月二十四日
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継海
青麦よ 芒を揺するな風吹くな 番ひの蝶の舞ひ飛びてをり
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あこ
幼子はピンクボールを抱かへゐて ママが見守り声あげ遊ぶ
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あこ
満開の桜のトンネル見上げつつ 老木なるも美しと見ゆ
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舞
北国も残雪解けて春を待つ桜木の芽に優し朝の日
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びわ
あれこれと手話向上を目指しおり手強い相手負けずに続け
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茂作
しばらくはあるじ影見ぬとなり畑獲る人なしに大根花さく
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横井 信
柴犬の春の匂いを嗅いでいる卯の花の咲く町の公園
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音蔵 雅秀
儚くも はや盛り過ぎ 散り敷きて薄紅の道 灯火に浮く
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音蔵 雅秀
早や散るや 肩にはらりと 舞いかかる今を盛りの 薄紅桜
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音蔵 雅秀
ようやっと 盛り迎えし 桜花無下に乱すな 春の嵐よ
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