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5
痴 光 山 令和八年二月六日
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恣 翁 令和八年二月九日
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5
舞 令和八年二月六日
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10
な な か ま ど 令和八年二月九日
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13
茂 作 令和八年二月六日
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4
水 無 月 令和八年二月六日
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10
継 海 令和八年二月九日
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6
水 無 月 令和八年二月六日
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Aquarius
カロナールロキソプロフェンセンノシドレバミピド錠ヒアルロン酸
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凡大内御杖
口つきてつぶやくごとき歌や句もまたありぬべし小夜の中山
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凡大内御杖
ともせむかかくもやせむと思ひ侘び最後の言葉決めかねて居り
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凡大内御杖
あるときは人戀しさも湧きにけり典藥の助の懸想ならねど
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凡大内御杖
優しさと冷ややかさとを譬ふれば三寒四温のごとき妹かも
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凡大内御杖
あのかたはどこで梅見をなさるかと春來たりなばまた思ふらむ
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カエルケロリン
雨音の 優しい調べに 身を任せ 言の葉なくて ふたり寄り添う
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中康
風邪ひいて 夢に出てくる 枯れ野原物はいらずと 思い出巡る
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中康
北国の 田畑の雪も 溶け始め旅立つ白鳥 ついばむ落穂
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舞
積む雪の頭に肩に母の背に安らかに寝るみ胸乳飲み子
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