≫4/21 お知らせ  

無料会員登録はこちら

うたを詠む
※会員でなくても詠むことはできます。
≫歌人登録すると...

テーマで探す

総合 恋愛 結婚 友達 仕事 学校 時事 家族 子供 自然 挽歌 その他

最近の歌会

うた投稿受付中 ≫一覧

現在歌会はありません

現在評価期間中 ≫一覧

現在歌会はありません

最近拍手されたうた

懐かしや家に帰りて携帯のス...
仙人の弟子
田園に入道雲の立ち上がる五...
横井 信
借り畑の芋の枯れゆく夕まぐ...
茂作
ヴァイオリンに心を込める「...
あこ
新たなる 初夏の光の真澄鏡...
継海

人気の歌人

林歌
三條
うすべに
リクシアナ
とまと
吉城風起世
☆相市 思咲 ☆
芳立
海野 冬雪
慕雨
恣翁
へし切
Aquarius
井戸中
ななかまど

もっと見る

人気のうた

目眩めき 弄らるるさへ分かぬ間に  君が呉れにし夜半のつきかな
7


令和八年五月九日
海深み空へと続く藍色の オホーツクにも夏の前日
6

 
令和八年五月十一日
雨よびの香木の夢に聞きほれて 遥けく烟る あすかまほろば
4



 




令和八年五月十二日
薫風に舞妓の髪に似合うよな 藤の花揺れ会話も揺れる
7


令和八年五月七日
毎年に 作る梅漬け 季節到来  うたのわ知らせ 何度目やら
5



令和八年五月九日
「ありゃあ、まあ」 鄙の更紗に風孕む 出で湯の女を 忘れやはせむ
5


令和八年五月十日
やまぼうし 青葉のなかに白き花  初夏の風をとらえて笑ふ
14



令和八年五月七日
一歩ずつ確かめ歩く階段を  子鹿のように追い越す乙女
4


令和八年五月八日
もっと見る

新着のうた

もっと見る