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氷りした外の手水に驚きて母...
茂作
初春のかおりほのめく散歩道...
うすべに
春の来ばつくし数多の土手脇...
痴光山
朝霜の野を蹴り 猫のやって...
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海に入る沈みかけたる太陽が...
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この後は 家ごと処分というときに  食器とプラを 洗う善き人
4




令和八年一月七日
愛し子よ 息災なれや 吾逝けど 何になりても 君を守らん
4



 


令和八年一月七日
うたのかみ うれしかなしも胙に  微笑み垂れ賜惠 うたのわだちに
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C
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i
c
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令和八年一月七日
登り行く地下鉄を出て階段の 見上げる先に今日の青空
6

 
令和八年一月七日
酷寒波続き薄日の土手の藪  野良猫は顔抱き丸く動かず
4



令和八年一月八日
呆けたる妻おちかたに預けたる 護らざること罪かと思う
7


令和八年一月六日
仕事へといそぐ背中を窓に見て 時計の針はわれに従う
12





令和八年一月五日
小寒を過ぎれば次は大寒へ 厳しき冬の真下に居たり
8





令和八年一月六日
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