≫4/21 お知らせ  

無料会員登録はこちら

うたを詠む
※会員でなくても詠むことはできます。
≫歌人登録すると...

テーマで探す

総合 恋愛 結婚 友達 仕事 学校 時事 家族 子供 自然 挽歌 その他

最近の歌会

うた投稿受付中 ≫一覧

2020年(ルートB)の歌

現在評価期間中 ≫一覧

失恋の歌

最近拍手されたうた

うつそみのふたかみやまの真...
萱斎院
華やかに咲く花がある捧げた...
灰色猫
喉を焼く 悲しみに襲われる...
谷村思亜
見るからに優しき猫と思いし...
揚羽
平地にはまだ降るを見ぬ雪な...
揚羽

人気の歌人

トウジさん
長崎賢人
夏深
KEN
トンボ
夕夏
揚羽
朔夜
春野小川
つばす
蔓葵
梅星
みをつくし
恣翁

もっと見る

人気のうた

土色の落ち葉流れる晩秋の 川面にゆれるかそけきひかり
11




令和二年十一月二十八日
一杯の酒を呑む間の旅ひとつ 甘い苦いと騒ぐことなく
7

 
令和二年十一月二十八日
乾ききる音聞きたくて山の辺の 落葉ふむとき秋の香のたつ
12





令和二年十二月一日
君のぞむ明日香の里が見えるよう  疾く散らせよと柞に祈る
6




令和二年十二月二日
影うつす鴨のうきねの水鏡  月ぞ見ゐつる冬の十五夜
7



令和二年十二月一日
作業終えスーツで営業サラリーマン  早替えのごと舞台を変える
5





令和二年十二月二日
まだ買わぬ当選金の使い道 やや喧嘩する妻と吾かな
9

 
令和二年十二月二日
迷ひ咲く 四葩に優し 冬の陽は  變化の術を 説く事も無く
5



令和二年十二月一日
もっと見る

新着のうた

もっと見る