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限りなく粉雪舞いて訪ねくる 友を待ちおり節分近し
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令和八年一月二十五日
竹箒 持つ手を止めて見上ぐれば  なるほど千枝 雲掃き出しぬ
12


令和八年一月二十六日
雪被る今朝は楼門戸も重く 一期一会の弥勒さまかな
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令和八年一月二十五日
夕飯に五目ちらしを温めて 故郷の冬ほっこり想う
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令和八年一月二十七日
北風に耳を伏せてる柴犬の 雪の気配をそっと嗅いでる
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令和八年一月二十五日
散り散らぬ バレンタインや ひんぴんと  相も変わらぬ葉隠れの恋
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令和八年一月二十四日
何ごとも下手の横好きなるもまた 好きこそものの上手なるなり
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令和八年一月二十六日
ランドセル 揺らし通学 父の手を  繋ぐ少女の 小さ雪跡
6

 
令和八年一月二十五日
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