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北風に向かって歩く駅までの ほんの少しの陽だまりを行く
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令和八年一月七日
くさいとか言いながら嗅ぐ二度三度  温みが誘うわんこと転寝
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令和八年一月九日
大晦日 わが郷のどか 暮れ染めて 墨絵ぼかしに 帷(とばり)降りゆく
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令和八年一月六日
歌詠むは寂しかりけりしかれども 詠はざること能はざりけり
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令和八年一月八日
異人街抜けて北野の天神社 午より牛の鼻面を撫づ
4


令和八年一月九日
朝焼けのよこぐもにそう鳥影の  吉野をさして鳴きわたる声
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令和八年一月八日
年ふれば節目ひとつを越え来れば つぎの節目の生く甲斐ならむ
8



令和八年一月九日
星あかり 瞬き似ても瞬きは  宇宙に勝りて 光を閉じる
6


令和八年一月九日
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