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最期には何も遺さず消えたく...
詠ミ人知ラズ
結い髪に遊ぶ春風恨みつつ汗...
揚羽
山のごと難題かかえ笑みてい...
夢兎
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がべじ

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平成二十九年三月二十一日
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平成二十九年三月二十二日
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平成二十九年三月二十三日
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平成二十九年三月二十三日
味噌汁と卵かけごはん朝の膳 白米食いて力湧き出ず
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平成二十九年三月二十一日
はからずも 心のどこか冬が棲み  梢を鳴らす 木枯しが吹く
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平成二十九年三月二十三日
飛びたいの 空のかおりが 好きだから  白木蓮は 今日も呟く
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