≫4/21 お知らせ  

無料会員登録はこちら

うたを詠む
※会員でなくても詠むことはできます。
≫歌人登録すると...

テーマで探す

総合 恋愛 結婚 友達 仕事 学校 時事 家族 子供 自然 挽歌 その他

最近の歌会

うた投稿受付中 ≫一覧

現在歌会はありません

現在評価期間中 ≫一覧

現在歌会はありません

最近拍手されたうた

図書館に朝から向かう青空に...
横井 信
手話の会皆さん手振り指をふ...
びわ
惜しむべき齡も少なき行く末...
茂作
夜を詰めて 手取りの底上げ...
恣翁
乙女子ら脚颯爽と歩みゆく風...
舞 

人気の歌人

とまと
うすべに
しんじゅ
継海
青もみじ
仙人の弟子
リクシアナ
芳立
葵ゆえ
音蔵 雅秀
蛙鳴
ひよどりよりこ
☆相市 思咲 ☆
ガビー
ななかまど

もっと見る

人気のうた

母からの誕生日祝いの文箱に 吾を思う母の愛を仕舞いて
5


令和八年五月十二日
早苗待つ田面に映る月影の  おぼろに人の思ほゆるかな
4




令和八年五月十五日
皐月晴れ盛り盛りと淡く濃く咲ける  バラ園にひとの蜂より多し
4



令和八年五月十二日
癌検の結果聞く待合室で 罹患の不安がよぎる もしかして
5


 

令和八年五月十五日
安らぎて寝られぬものゆゑ さぞ老けて  嫁く前に月上がりなむ
6


令和八年五月十二日
うたたねの午後の睡蓮起こすのは  真っ赤にゆれるひなげしの花
6




令和八年五月十六日
田園に入道雲の立ち上がる 五月の朝の通勤列車
9




令和八年五月十二日
音のせぬこの春雨を喜びぬ 花芽ふくらむ庭の紫陽花
11


令和八年五月十五日
もっと見る

新着のうた

もっと見る