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花房のうつろに揺れる芍薬の...
ななかまど
薫風に平家葛の香は薄れ陽を...
敦希
夏衣ひもゆふ暮れの空の色を...
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玄関のドアを開けば田園の涼...
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道端に群れ咲く花のむらさきは 鏡草とぞ呼ばれしと知る
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令和八年五月十三日
肌を焼く時代過ぎたり海の家 客影消えて砂浜が泣く
8





令和八年五月十六日
笑いつつ叫びあいつつ五月晴れ 子らは駆けゆく朝通学路
5

 
令和八年五月十六日
向日葵が 並ぶ花屋の 横で待つ  用事済ませた 彼がかけてく
5



令和八年五月十六日
はつ夏の海にむかえば白き波 ひかりもろとも砕けつづける
10





令和八年五月十五日
癌検の結果聞く待合室で 罹患の不安がよぎる もしかして
5


 

令和八年五月十五日
薫風や青葉の街に響く音 まつり太鼓が元気をくれる
5


令和八年五月十七日
過ぐすてし月日に 今も憧れむ  勿忘草に君を恋ひつつ
10



令和八年五月十四日
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