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いとせめて戀しき時はくり返し 人のなまへを綴りてぞ見る
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令和八年四月二十九日
純喫茶の迷うほどなきメニューから 選りし紅茶に明くる短夜
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令和八年四月二十八日
「鯉のぼり」揃つて歌ふ園兒らの 大きな聲は屋根より高く
12


令和八年四月二十八日
風かほる五月の空は蒼々と  並木のつつじ初夏の色
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令和八年五月二日
ふうりゅうはこころのなかのころもがえ さっそうとふけいやしのかぜよ
3


令和八年四月二十九日
人生は たかが昼寝の 玉響と 言えど懸命 手探りの道
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令和八年四月二十九日
子スズメか 木片咥え 食む仕草 如何に噛めども 食べられぬのに
4



 


令和八年五月一日
お出迎えあんなにごろごろする猫が お医者行く日は出てきやしない
6





令和八年四月二十八日
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