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林歌

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知らぬ顏窓に眺めて小さき禮 ローカル線の動き出すとき
12


令和八年二月二十二日
吹雪くらし岬の沖は雪の幕 曳くがに降りてすべてを閉ざせり
7


令和八年二月二十一日
紅梅のつぼみ膨らむ如月の 昼の散歩の緩む足取り
13




令和八年二月二十二日
生足にダウンの女性悠々と 吾を抜き去る 杏咲く路
7



令和八年二月二十五日
枇杷の木に白し花枇杷忍び咲く 忘らる事が望みのごとく
4



令和八年二月二十一日
我が背子がころも春雨降るころは なほうぐひすのなく音こそすれ
7




令和八年二月二十四日
あたたかく霞む山影 明日香より 吹きくる風に揺れる青柳
9




令和八年二月二十二日
朝まだき 肩にもたるる 眠り姫  まつ毛数える 幸せなとき
6







令和八年二月二十一日
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