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海風の歌はしおさい夏の歌 ...
うすべに
雷鳴に眠り破られ眺めれば ...
閑人
心から 話し相手が ほしく...
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道端に群れ咲く花のむらさき...
へし切
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ろうそくの炎ゆらめく横顔に  施無畏の印のふくらみやさし
6




令和八年五月九日
思ひあまり色やこぼるる染みそめて やがて濃くなる夏の夕暮れ
4




令和八年五月九日
代掻きの水あおられて畦を越す 水のゆくえを燕追いゆく
11





令和八年五月八日
爪先へ えぐり込まれた 苺の艶  白い皿から 甘く匂へば
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令和八年五月十日
今はただ貰ふばかりと妻が云ふ 一輪分けて遺影に飾る
10


令和八年五月十一日
空の青海の藍色果て知らぬ 水平線に飛行機の雲
7

 
令和八年五月十二日
夕照にひかる綿毛の浅茅原  大宮人のまぼろし過ぎる
7




令和八年五月十一日
清かなるあをに游べる石庭の 苔に露とし付きて歌わむ
7



 




令和八年五月十二日
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