|
4
千 映 令和八年七月一日
|
|
4
び わ 令和八年七月二日
|
|
9
へ し 切 令和八年七月二日
|
|
4
相 言 葉 令和八年七月四日
|
|
7
継 海 令和八年七月四日
|
|
4
舞 令和八年七月二日
|
|
4
あ こ 令和八年七月二日
|
|
7
仙 人 の 弟 子 令和八年七月一日
|
-
兎桃
田の仕事終えて長靴脱ぎ居れば数しれぬ蚊の吾に集りぬ
もっと見る
-
海野 冬雪
倒れたる翁助けた礼だとてげんこつ飴来たどうしよう、これ
もっと見る
-
痴光山
朝顔のついでに水遣る捨て小鉢 咲くねぢれ草「気持ち分かって」
もっと見る
-
夢花火
雨止まぬ 薄暗き心 貝の如き 口を開くは 食事の時のみ
もっと見る
-
中康
団栗も 米粒ほどの 大きさに来たる暑さか 梅雨空眺む
もっと見る
-
あこ
八寸はとりどりのりてお味良く 青紅葉添へ夏の和食
もっと見る
-
Aquarius
保護してる脳内麻薬枯渇してアイドル達の剥き出しの傷
もっと見る
-
相言葉
暇なのも忙しいのも嫌なんだ 君といるのがちょうどいいんだ
もっと見る
-
Aquarius
アイドルのゴマキやアムロのりピーや竹内結子高橋みなみ
もっと見る
-
相言葉
半分こする楽しさをくれる君 半分でいい 半分がいい
もっと見る



















