![]() |
![]() ![]() ![]() 茂 作 令和七年八月二十六日
|
![]() |
![]() ![]() 恣 翁 令和七年八月二十八日
|
![]() |
![]() ![]() 痴 光 山 令和七年八月三十日
|
![]() |
![]() ![]() 灰 色 猫 令和七年八月二十七日
|
![]() |
![]() ![]() こ く ん と 令和七年八月三十一日
|
![]() |
![]() ![]() ![]() み や こ う ま し 平成二十三年三月二十九日
|
![]() |
![]() ![]() こ く ん と 令和七年八月三十一日
|
![]() |
![]() ![]() う す べ に 令和七年八月二十六日
|
-
渡 弘道 ページ捲れば伊豆の踊子暗闇に絶景望む露天風呂 もっと見る
-
びわ 庭の柿食べて引っ越し妻望む自分育てた未練あるかも もっと見る
-
茂作 かごを持つ親をお附きと從へて夏の課題の昆蟲採集 もっと見る
-
うすべに かたむいた月も暑さに疲れ気味 虫の音たえてエアコンうなる もっと見る
-
横井 信 里に来たトンボの羽のきらめきの夕陽の映る水面に遊ぶ もっと見る
-
兎桃 稲の花二百十日に咲きたれば田に水入れて肥ゆる実待てり もっと見る
-
恣翁 去り際に 残る命を測る目を 友のせしとは我が僻目かは もっと見る
-
仙人の弟子 半月がビルの狭間で立ち姿都会の夜をぬっと見つめる もっと見る
-
痴光山 遠くから渡来するも値の腰低く 皮の厚みにぞ信置くバナナ もっと見る
-
Aquarius 暑くって憂鬱もなく揺れもなく平和に見れる夏の笑点 もっと見る