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里に来たトンボの羽のきらめ...
横井 信
いちばんに夏を迎へし朝顏が...
継海
かごを持つ親をお附きと從へ...
茂作
八月の尽きる日中は猛暑日に...
へし切
正体は細胞と水のミャクミャ...
ななかまど

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海野 冬雪

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法師蝉暑さ變はらぬ日の影に 弱るか聲の遠ざかりゆく
14


令和七年八月二十六日
ふるるもの 晴るる空へと伸ばす手や  沢瀉の葉の招くがごとき
7


令和七年八月二十八日
秋なるや朝光溢るる畦道に  夏草残るもみどり褪めゆく
6



令和七年八月三十日
レコードをふたつに割って分ちあう 痛みの歌とこれからの歌
6



令和七年八月二十七日
ミニトマト そのわきに咲く  朝顔の 風に揺れたる 青色の星
4




令和七年八月三十一日
しぐれ去り梅の小枝の赤き芽と 光る玉露かさなり揺れぬ
72






平成二十三年三月二十九日
後ろ髮 梳きて結ひ上げ 行く夏を  偲ぶる朝の 日はまだ暑し
4




令和七年八月三十一日
たそがれの川辺にひらく月見草  夕蝙蝠の飛翔目で追う
9




令和七年八月二十六日
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