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濡羽珠の解き交わすべき夜衣...
舞 
三月の霞む空にも交じらわず...
茂作
ゆっくりと右へ左へ揺れ続き...
あこ
春傍に 寒の戻りの 月冴え...
中康
三月の痛み忘れず歩きだす生...
こぐまじゅんこ

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海野 冬雪
吉城風起世
夕夏
兎桃
桜田 武
ぎんりん
水無月
太郎坊
矢車菊
まいと
青もみじ
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こくんと
恣翁
横井 信

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薄着して春の装いしてみたが 三月の風はまだ冷たくて
6







令和八年三月八日
梓弓 張りなき山に 春立ちて  梅咲き初むるは 聖やらんや
2




令和八年二月十五日
つつじのしげみのなかをもずがはしる なにをかってるやよいここのか
2


令和八年三月十日
むばたまの月を逐ひたる初螢  今こそ見ゆれ夏來にけるは
7








平成二十九年八月二十六日
數植うる 歌の碑 ふりし日の  澤の流れに 鳥は立たじと
2




令和八年二月十五日
夜の雨に香りふかめるじんちょうげ  冬を追いやる葉を打つリズム
9




令和八年三月六日
庭隅の山茱萸と侘助を活け  昏き玄関陽春となり
5



令和八年三月七日
黄砂舞うフロントガラスのキャンバスに 登って下りた猫の足跡
3





令和八年三月七日
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