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32
あ ま お う 平成二十七年五月三十一日
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滝 川 昌 之 平成二十九年七月三日
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27
風 花 平成二十七年三月十九日
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藤 久 崇 平成二十九年二月七日
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山 本 克 夫 平成二十年十一月二十二日
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大 野 冨 士 子 平成二十九年十月十三日
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27
桐 生 賄 平成二十九年二月十三日
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41
恣 翁 平成二十五年二月二十一日
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たみやえる
絵手紙の富士に宝永火口なく潔白な君に拗ねてみたりする
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夢花火
いなないて 大雨流し 暴れるは 実りと警護 田舎荒れ道
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へし切
日の陰と照る日のなかに銀杏樹の移ろふさまの世に似たるかも
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ななかまど
霜月尽あしたは師走息のつく間もなきままに時繁く過ぐ
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凌霄花
ここぞと言う時決まって顔を出す 弱気の虫という 招かざる客
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Aquarius
水の国地震の国の熊本で無事笑点が見れますように
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舞
一葉の風になぶられ我がもとへ枯れ葉は語る季節を生きたと
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とうはくすきー
最後まで息苦しさを見つめつつありがとうの声胸にとどめて
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杜鵑草
津の国に筋ぞ多かる御堂筋牛筋煮込みその筋の人
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びわ
サークルの会合開き今年度問題改善意見を述べる
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