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滝 川 昌 之 平成三十年十月二十六日
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恣 翁 平成二十五年二月二十一日
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28
リ ク シ ア ナ 平成二十九年三月二十五日
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滝 川 昌 之 平成二十九年九月二十二日
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恣 翁 平成二十五年二月七日
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33
花 鳥 風 月 平成二十二年十二月三日
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あ ま お う 平成二十七年五月三十一日
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ま ぽ り ん 平成二十七年四月十九日
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吉城風起世
青梗菜貰ってきたと袋提ぐ旦那に一言「これ小松菜じゃね?」
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恣翁
突かるとも縮むものかは 向かふ意気 我が身 一つの隙も無ければ
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へし切
あぁ!今日は寒の戻りのみぞれ雨 春に炬燵の温もりを恋ふ
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ガビー
神様の功労賞と思いつつ 長生きだった親父を偲ぶ
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ガビー
山に田に鱗のように張り付いて 国土を覆う太陽パネル
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ガビー
新年の通過儀礼であるように歌の分からぬ歌合戦見る
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ガビー
空にヘリ地には居並ぶ警備員 龍馬マラソン出走を待つ
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中康
時立ちて 歯医者は変わる 長生きで客が年取り 入れ歯に熟練
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ななかまど
戻り雪降りつつ消えてゆくものを人の世もまた春へ歩めり
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あこ
二人して母に付き添ひ出かけしは一面鮮やかチューリップ畑
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