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ま あ さ 平成二十九年一月二十五日
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紫 草 平成二十四年二月二十二日
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キ タ ハ ラ 平成二十一年七月八日
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i n o s a n n 平成二十九年二月二十七日
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あ ま お う 平成二十七年五月三十一日
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桐 生 賄 平成二十九年二月十三日
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リ ク シ ア ナ 平成二十八年十二月十八日
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藍 子 平成二十八年十一月十四日
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びわ
手話の会どんなテーマか期待する友と手指の動き楽しむ
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茂作
酒絶ちし友を隣りの街に訪ふ甘味處を手みやげにして
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Aquarius
一先ずは地震収まる立夏かな取り合えずまた寒くなるまで
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横井 信
昨晩の雨の溜まった田園に光あふれてよろこぶ緑
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仙人の弟子
真夜中に海を挟んで対岸の灯り小さな花火のごとし
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うすべに
水張田に銀のつぶ撒く初夏の風 土手駆け抜ける白の制服
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恣翁
あらざらむ此の夜の祝ひ 重い筆忌まひて旅に 追ふことなせそ
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音蔵 雅秀
ぼんやりと 友の名呼びて もういぬと何度も何度も ただ言い聞かす
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音蔵 雅秀
気力失せ 友の写真に ブツブツと昔語りを ただとめどなく
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千映
薫風に舞妓の髪に似合うよな藤の花揺れ会話も揺れる
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