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月 虹 平成二十八年七月二十三日
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26
i n o s a n n 平成二十九年二月二十七日
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102
あ み ![]() 平成二十一年一月三十日
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84
メ ガ ネ 平成二十年十一月六日
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33
び わ 平成二十九年五月十六日
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121
大 埜 真 巫 子 . 平成二十六年二月二十一日
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49
恣 翁 平成二十五年二月七日
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滝 川 昌 之 平成二十九年七月三日
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千映
対話するようにメールを送る先ペースメーカー妻と言い切る
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街路灯
忘られて山鳥鳴きぬ枯山に心懸く人來るにやあらむ
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痴光山
川岸の高き落木にムクの群れ 雪げの空にふくれ黙せり
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只野ハル
科学者と歌人でもあるその人の科学講和の語り口には
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只野ハル
雪のない冬を知らないその人は草取りしたと聞いて驚く
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太郎坊
寝転んで背中を温め心地よく眠りに落ちる安心の家
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ながさき
雪が降る アダモの曲を聴いてみる やっぱりいいな 心が和む
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青もみじ
歌劇なら友の仮面をつけて行く脚本になき柵を乗り越え
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青もみじ
虹なれば藍なき青の紫に隣り寄り添ふ夢ならなくに
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青もみじ
たぐりつむ通天橋の青もみぢあるじ枯れても空な忘れそ
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