|
42
や じ ま っ く 平成二十年十二月八日
|
|
27
ま ぽ り ん 平成二十七年四月十九日
|
|
49
恣 翁 平成二十五年二月七日
|
|
32
山 本 克 夫 平成二十年十一月二十二日
|
|
26
i n o s a n n 平成二十九年二月二十七日
|
|
25
藤 久 崇 平成二十九年二月七日
|
|
115
大 野 冨 士 子 平成二十九年七月十二日
|
|
29
絮 谷 新 平成二十九年一月五日
|
-
茂作
見渡せば芋の花さへ咲きそめてこのもかのもに夏色の影
もっと見る
-
びわ
手羽焼の料理家内と腕競う美味しく出来て豊富な栄養
もっと見る
-
横井 信
さつまいも植えて畑の草引いてさっと見回す初夏の鳥声
もっと見る
-
兎桃
春の田にスズメノテッポウ波打ちてやがては鋤かれ稲肥やすべし
もっと見る
-
閑人
つかの間の夢より覚めて眺めれば 蝶ではなく元の我なり
もっと見る
-
音蔵 雅秀
女の子 揃いのメットで チャリ漕いで声かけ合って 通り過ぎゆく
もっと見る
-
音蔵 雅秀
語らいつ 若き夫婦の 通り過ぐ未知なる人生 どうか幸あれ
もっと見る
-
音蔵 雅秀
微熱出て 面会行けず 愛し子よ老いゆく父を どうか許して
もっと見る
-
音蔵 雅秀
夕陽さし 白雲染めて 暮れてゆき景色の墨絵に 溶け込みてゆく
もっと見る
-
音蔵 雅秀
山火事は ヘリの水では 火に油飛行機消火 有れば良いのに
もっと見る





















