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あこ

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「行ッテコイ。帰ル頃ニハ味滲ミル。」 煮物の鍋に背中を押され
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平成二十九年八月三日
今日からは経理歌人を辞めまして バイト歌人となります。エヘン
44


平成二十一年七月五日
馬車馬は初荷の橇を解かれて 雪の厩舎で泥のように眠る
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平成二十九年一月三日
浴槽に 沈めばとける わだかまり  ジャスミンの香に酔いしれる夜
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平成二十八年二月三日
珈琲の碗の取っ手が冷たくて 春の憂鬱を匙で掻き消す
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平成二十九年三月二十五日
つるつると愚鈍にうどん食べている  海が聞こえる 倉敷の午後
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平成二十七年三月二十一日
「信頼」は砂の城みたく一瞬で 波にさらわれ消え去ってゆく
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平成二十九年二月三日
職場ならここで降りればいいけれど 二つ向こうの駅は海だし
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平成二十年十二月八日
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