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山 本 克 夫 平成二十年十一月二十二日
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あ ま お う 平成二十六年六月十七日
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詠 み 人 知 ら ず 平成二十四年八月六日
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す ば る 平成二十七年五月十六日
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あ ま お う 平成二十七年五月三十一日
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絮 谷 新 平成二十九年一月十五日
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リ ク シ ア ナ 平成二十八年十二月十八日
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風 花 平成二十七年三月十九日
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夢花火
忘れ歌 口ずさむ横 歌詞違う 指摘する君 覚えさせたか
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恣翁
侘び寝れば 今しも薺庭に在り 実をば付けむと青み初むめり
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中康
風よけて 小さく白く 沈丁花梅や桜に 目は行くけれど
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こぐまじゅんこ
さぁやるぞ!かけ声かけてとりかかる散らかりまくった部屋の掃除に
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あこ
三人で菜の花畑散策するお喋りしつつ写真撮りつつ
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舞
カムイらの使う式神キタキツネサッポロの街尾を靡かせて
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カエルケロリン
月影に 霞の降りる 曙に 背をさすりて 払う空かな
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びわ
あしたまた新しい手話サークルにチャンス見つけて学習励む
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茂作
梅の花初うぐひすの聲よりは春のはじめの友のおとづれ
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ぎんりん
冷ゆるとも 夜寒の月を 映す酒の 照り沿ふ湯気に 名残尽きせじ
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