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ま あ さ 平成二十九年一月四日
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花 鳥 風 月 平成二十二年十二月三日
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1
荒 井 慎 一 令和八年二月一日
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3
夢 花 火 令和八年一月二十七日
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26
絮 谷 新 平成二十九年一月十五日
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リ ク シ ア ナ 平成二十九年三月二十五日
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山 本 克 夫 平成二十年十一月二十二日
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29
絮 谷 新 平成二十九年一月五日
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Chico
「 遅刻することにしました! 」決めたればゆったり歩むこころの余白
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Chico
目に溢る 悲喜こもごもに手をとめて暫し見つむる 重ねたる皿
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兎桃
無為の宵焦燥の念吾を捉ふ残れる日数少きが故
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Chico
( さうなるとバレンタインは二人きり? )「 課長わたしも有給とります! 」
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太郎坊
亡き兄の代わりに受けしこの命生くる奇跡を今慈しむ
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太郎坊
頼みしを阻まむ嵐の影ありてしるべ失せにし嘆きの政り
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太郎坊
生を受け果てぬ命のなきものを何を惜しまん宵のともしび
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横井 信
月あかり海辺に落ちて白浜に昼のにぎわい映す足あと
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只野ハル
当事者になってみるまでわからない伺い知れぬ辛さ苦しさ
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うすべに
うき寝するかもの背中に霜おりて うつる冴え月池にたゆたう
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