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月 虹 平成二十八年七月二十三日
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27
桐 生 賄 平成二十九年二月十三日
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281
月 虹 平成二十七年五月十七日
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41
恣 翁 平成二十五年二月二十一日
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32
あ ま お う 平成二十七年五月三十一日
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25
ま あ さ 平成二十九年一月二十五日
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30
滝 川 昌 之 平成二十九年九月二十二日
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115
大 野 冨 士 子 平成二十九年七月十二日
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音蔵 雅秀
もういぬや 声も聞けぬし 会えもせで未だ現実 受け入れられず
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音蔵 雅秀
なぁ友よ 時くりゃいつか われも逝くつもる話を 心ゆくまで
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音蔵 雅秀
入院し そのまま逝くや なぁ友よ唯一無二の 心友があぁ
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音蔵 雅秀
唯一の 心友突に 旅立ちぬ施設の息子 嘆きいかほど
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音蔵 雅秀
友逝くの 報に接して 吾しばし言葉失い ただ呆然と
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千映
春キャベツキュウリと漬ける母の味一箸ごとに懐かしさ食む
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仙人の弟子
見渡せば森の木々揺れざわざわと物言うごとし面白きかな
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痴光山
深緑の木立の「へら池」連休の 最後の水面に弾む児の声
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閑人
些細なることから始まり声をあぐ 夫婦喧嘩の後味悪し
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林歌
八重桜古紫なる直垂を 世のうましきを知らざりしかな
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