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本 能 寺 平成二十八年二月三日
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絮 谷 新 平成二十九年一月十五日
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メ ガ ネ 平成二十年十一月六日
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リ ク シ ア ナ 平成二十九年一月三日
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25
ま あ さ 平成二十九年二月三日
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28
藍 子 平成二十八年十一月十四日
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恣 翁 平成二十四年七月二十七日
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藍 子 平成二十九年六月十日
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沢瀉
東雲に御こころ置きて光陰の明かる大樹に栄あれ
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ななかまど
年あけて音なき朝のひかり浴びふで待つ白き紙をみつむる
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へし切
あらたまの春を迎へて嬉しきは 皆恙なく 笑顔なりけり
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痴光山
日高屋に満州、松屋並む駅正面 駅裏の中華屋ひそと退きたり
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こくんと
初富士を 望む憂き身に 風冴えて 白々と射す 光ぞ清し
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舞
年変わり変わらぬもままに妻と我互いに交わす新年の挨拶
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ゆうくん
おにいちゃんの めいわきやくで でるどらまとよとみ兄弟 うちゅう兄弟
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ゆうくん
兄と行く 決戦の日に ますらおは詩のごとくあれ 天下めざして
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びわ
明けまして太陽東赤々と皆様の幸お祈りします
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茂作
これやこの神の息する三輪の山絲も手繰りて尋ねてぞ見よ
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