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手入れする畑の隅でぼんやり...
横井 信
診察は 数分なるに そのた...
音蔵 雅秀
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茂作

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日曜の朝の列車はゆっくりと 朝日を乗せて駅を離れる
281


平成二十七年五月十七日
どうしようもなく落ち込んだ夜なので うたのわに来て癒されてます
27



平成二十七年五月十六日
常識を振りかざす人の非常識 受けて立たぬも生きる知恵なり
1229


平成二十九年二月二十日
繁忙期 過ぎても続く 年度末  休みたいけど 貧乏暇なし
26






平成二十九年三月十九日
濃紺の列が駅から流れ出て  夢と絶望 ころがして行く
30






平成二十八年三月二十八日
珈琲の碗の取っ手が冷たくて 春の憂鬱を匙で掻き消す
28





平成二十九年三月二十五日
「行ッテコイ。帰ル頃ニハ味滲ミル。」 煮物の鍋に背中を押され
32


平成二十九年八月三日
信号のくれなゐ染むる垂り雪 停車場ひとり次発を待てば
29



平成二十九年一月五日
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