|
102
あ み ![]() 平成二十一年一月三十日
|
|
31
あ ま お う 平成二十六年六月十七日
|
|
29
絮 谷 新 平成二十九年一月五日
|
|
32
林 林 平成二十九年八月三日
|
|
41
キ タ ハ ラ 平成二十一年七月八日
|
|
54
キ タ ハ ラ 平成二十一年七月八日
|
|
64
大 野 冨 士 子 平成二十九年十月十三日
|
|
7
秋 日 好 令和八年二月二十六日
|
-
うすべに
買い物のかごにはまぐり 手をつなぎ母と見あげる幼い兄妹
もっと見る
-
しんじゅ
春霞掛ける深山に風吹けば薫き染むる花の香こそ溢るれ
もっと見る
-
痴光山
蒼穹からの啼き声は落ちひばり 見届けたり 吾も広畑に
もっと見る
-
こぐまじゅんこ
ちっちゃくてかわいい顔のおひなさまさっちゃん思わずお辞儀をするよ
もっと見る
-
恣翁
難波から 身近な足の船に乗り 阿波でこの夜を過ぐしてよとや
もっと見る
-
あこ
上向きて花びら開くクロッカス雨に濡れるも眩いばかり
もっと見る
-
継海
緋の衣 曵きて牛にぞ告げゆかむ ぼんぼり灯る いにしへの街
もっと見る
-
あこ
毎日に厨にたちて料理する亡母の姿いまだ忘れず
もっと見る
-
へし切
生れくることも死ぬるも選べない もらった命 生きるしかない
もっと見る
-
あこ
アルバムの髪飾りつけ着物きたモノクロ写真は遠ひ思い出
もっと見る






















