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あ ま お う 平成二十六年六月十七日
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詠 み 人 知 ら ず 平成二十八年三月二十八日
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桐 生 賄 平成二十九年二月十三日
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月 虹 平成二十八年七月二十三日
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詠 み 人 知 ら ず 平成二十七年三月二十一日
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藤 久 崇 平成二十九年二月七日
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あ み ![]() 平成二十一年一月三十日
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藍 子 平成二十八年十一月十四日
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智櫻
母の手にペンを持たせて名を書かせ 片寄り潰れ胸を突かれる
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Aquarius
レスポンス次々消えるアンチ達健やかならんことを祈れり
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舞
ボンヤリと雲を眺めて異世界へ転生などを思う土曜日
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Aquarius
戦国の当時世界の中心でひどく揺れても不思議ではない
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あこ
新聞の詩歌入選見てみれば 穂村選には日常を詠む
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Aquarius
ベネズエラメキシコ地震二回目で人の移動も世界的規模
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茂作
警策の音の拍子が氣に掛かる隻手音聲まだまだ聞けぬ
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相言葉
許されぬ恋などないが 許されぬシチュエーションは常にあるのだ
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相言葉
やがて来る秋が待たれるこの暑さ 近頃秋も暑いのだけど
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びわ
心地良くわたしの下着妻整形今日もスッキリ手話の講師に
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