|
115
大 野 冨 士 子 平成二十九年七月十二日
|
|
31
滝 川 昌 之 平成三十年十月二十六日
|
|
41
キ タ ハ ラ 平成二十一年七月八日
|
|
1
太 郎 坊 令和八年一月三十一日
|
|
121
大 埜 真 巫 子 . 平成二十六年二月二十一日
|
|
30
リ ク シ ア ナ 平成二十八年十二月十八日
|
|
28
リ ク シ ア ナ 平成二十九年一月三日
|
|
44
庭 鳥 平成二十一年七月五日
|
-
Aquarius
大病で次の登場人物が後悔待ちでスタンバってる
もっと見る
-
夢花火
アメもムチ 要らぬ関与に 不都合さ 傘ももたずに 雨晒しの心
もっと見る
-
太郎坊
さらばこそこの身を委ねいざ行かん父母の顔胸に浮かべて
もっと見る
-
夢花火
文具屋で 桜のシール キラキラと 思わず手に取り 義母に手紙を
もっと見る
-
継海
夜半の月 照る路に唸る 恋猫や そろり春です 尾はしなやかに
もっと見る
-
カエルケロリン
うつつ世の おのこが夢は エプロンに 業はや終へて いざ帰らなむ
もっと見る
-
カエルケロリン
晡時(ほじ)すぎも 別れて業に 勤しむる 帰りて語らむ 時の楽しみ
もっと見る
-
たく
問答に 老僧はただ 笑うだけ 参道の風 僧堂抜ける
もっと見る
-
カエルケロリン
やけた手を 握り迎える 妹なれば 業のことども 笑みて語らむ
もっと見る
-
海野 冬雪
隊員を衛れる者は国民だけ、戦争知らずの首相から
もっと見る





















