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令和八年四月十四日
大羽を 広げ真上を 滑空す アオサギの目は 何を見つむや
4



 


令和八年四月十六日
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令和八年四月十六日
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令和八年四月十四日
空広く蒼果てしなき北国の 残雪白し大雪の山
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令和八年四月十六日
 花は散り 田を見渡して 豊作を  思いて農夫 歯を食いしばる
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令和八年四月十六日
最上の 宝は己心の なかにあり  蓮は良きもの 泥よりいでたり
6




令和八年四月十六日
一人して検査器付けて夜眠る  頬に無残なふたすじの痕
3


令和八年四月十五日
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