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桜 田 武 令和八年四月三日
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6
舞 令和八年四月五日
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8
舞 令和八年四月三日
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12
な な か ま ど 令和八年四月三日
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11
横 井 信 令和八年四月六日
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8
へ し 切 令和八年四月七日
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茶 色 令和八年四月五日
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ひ よ ど り よ り こ 令和八年四月三日
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茂作
人降りぬ汽車とも知らず夕べには燈りだけ待つ山あいの驛
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茶色
式典で校歌を歌う舞台立ち気分晴れやか懐かしき記憶
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茶色
思い出す入学式の受付を友とこなした晴天の午後
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横井 信
青空に向かって伸びる新緑のやけにまぶしい春のぬくもり
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千映
緞帳のごとき紅色椿咲き母の写真の前に一輪
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夢花火
さりげなく 寄り添い話し 年月は 悪戯に過ぎ行く 鏡の中の一人
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音蔵 雅秀
裏空き地 白茶一色 滲むごと緑色増し 春色に染む
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音蔵 雅秀
桜花 何故にここまで 人魅すや大和飛び出し 世界の地でも
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音蔵 雅秀
緑葉に 白き花びら 浮き立ちて山裾染める 山桜花
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音蔵 雅秀
早や盛り 過ぎて葉桜 儚げに残り花散る ひらりはらりと
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