≫4/21 お知らせ  

無料会員登録はこちら

うたを詠む
※会員でなくても詠むことはできます。
≫歌人登録すると...

テーマで探す

総合 恋愛 結婚 友達 仕事 学校 時事 家族 子供 自然 挽歌 その他

最近の歌会

うた投稿受付中 ≫一覧

現在歌会はありません

現在評価期間中 ≫一覧

現在歌会はありません

最近拍手されたうた

冬霧を押しわけ飛びきし白鳥...
ななかまど
湯に浸り 二人船行く 湯気...
夢花火
たまさかに人のこころの中の...
へし切
豪雪の未だ尽きざる裏日本 ...
痴光山
夜も深く戻る布団のひんやり...
秋蒔こむぎ

人気の歌人

夕夏
中康
つばす
只野ハル
水紫
つぼね
ほたる庵
たく
ぎんりん
ななかまど
桜田 武
わかばみち
渡 弘道
痴光山
ひよどりよりこ

もっと見る

人気のうた

トンネルを 当然のごと 通過せど 掘り抜く苦難 それぞれに有り
5



 


令和八年一月三十日
雪静か降りしきる夜に沁みて入る 冷たき酒はもの思わせて
6

 
令和八年一月二十九日
詩鶴行き 雪に浸かれど 甲高く  まだ生きよと 嘶く叱咤
6



令和八年一月二十八日
借り畑は冬こそさらに寂しけれ 霜蹈みしだき來る人もなし
15


令和八年一月二十八日
歸り道わざわざ少し遠廻り 今宵の月の美しくして
14


令和八年一月三十日
柊の花咲く夜にしあげてる 仮装のあいまコウモリの鳴く
3







令和八年一月三十日
おのづから寂しくもあるか主待つ 鄙の別墅の冬の夕ぐれ
11


令和八年一月二十七日
梅の咲く海辺の町に出張の 土日を挟む長い滞在
9




令和八年一月三十日
もっと見る

新着のうた

もっと見る