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またひとりこれがラストの年賀状 送りし人の面影偲ぶ
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令和八年一月十一日
大寒や布団のなかに春思い 出でる決断今朝も延ばせり
13





令和八年一月二十日
抱く夢 みる夢共に 言えること 叶うも見れるも 確約の無し
2



 


令和八年一月十九日
薄曇る空に 鎮守の杜聳ゆ  霜枯れぬれや 蒼み失せける
9


令和八年一月十五日
たまきはる露の命の身はふりぬ 生けるばかりを思い出にして
14



令和八年一月十五日
目覚むれば新たな一日迎えるに  聴く耳失して早や荒卒寿
7



令和八年一月十六日
猛烈な 北風横に 吹き荒ぶ 白き周りの 一筋の道
4


令和八年一月二十日
物忘れ 間違いつづく この頃は 大丈夫かと 思わず自問
4



 


令和八年一月二十日
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