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両側を新緑おおふ川流れ 水...
あこ
散りのこる花もやあると思ひ...
茂作
つつじ咲きあたり一面花模様...
びわ
留守番のドアの外には軽やか...
横井 信
初夏の爽やかな風吹き通るキ...
山崎ふゆ彦

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漸緑
中康
海野 冬雪
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吉城風起世
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谷村思亜

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3


令和八年四月二十日
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令和八年四月二十一日
ちゅうこくのふりみてわこくふりなおす かんこくもまたそでふりかわし
1


令和八年四月十九日
大事に耐へて泣かぬは なかなかよ  人面見るも 心見ざらめば
10


令和八年四月十六日
手入れする畑の隅でぼんやりと 犬の見ている初夏のそよ風
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令和八年四月十九日
葉桜を見上げて思う北国の まだ雪残る桃色の空
9





令和八年四月十八日
海峡を白波砕き連絡船 みるみる迫り揺れる波止場に
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令和八年四月十九日
バスを待ちそよ吹く風が心地良い 澄んだ青空日射しは初夏
2


令和八年四月十六日
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