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6
舞 令和八年五月十八日
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3
恣 翁 令和八年五月十九日
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8
仙 人 の 弟 子 令和八年五月十九日
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2
音 蔵 雅 秀 令和八年五月二十二日
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4
閑 人 令和八年五月十七日
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3
閑 人 令和八年五月二十日
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4
夢 花 火 令和八年五月二十日
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10
な な か ま ど 令和八年五月二十日
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へし切
しあわせの白詰草に祈り込む 四つ葉をさがす子供の瞳
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あこ
両手にはペットボトルを握りしめ 散歩する人イヤホンもして
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中康
麦秋の 冷たき雨に 穂は濡れて思い起こせし 夢立ちのひと
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あこ
新聞に水無月暦入りたり 月日の流れ早しと思ふ
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あこ
草色の外車一台停まりしに 綺麗な色と足止めて見ゆ
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つばす
玄関に白磁のような白いゆり 一輪挿しの君は何思う
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あこ
大輪の銘花「ピース」の開花待ち 切り花にして瓶に挿しけり
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舞
青空の風に揺られて紫の白のピンクのリラの花房
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夕夏
どうせだだもれしゅうちのじじつならばべんりにまいなんばーしちょっと
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びわ
手話の会ライン参加者倍に成り会員増加にひたすら感謝
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