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令和八年二月二十一日
庭先に雪割草の咲きはじめ 小さき花は春を告げたり
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令和八年二月二十四日
けんぽうはむじゅんをかかえあればこそ たてもほこもとあってなりたち
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令和八年二月二十六日
三度來て摘まづに歸る蕗の薹 今日春雨に伸びやするらん
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令和八年二月二十四日
簿記仕分け難儀な迷宮くぐり抜け やっとつかんだ合格切符
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令和八年二月二十七日
昨日まで 重ね着纏う 如月に 上着を脱いで 歩く陽だまり
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令和八年二月二十三日
立つばかり 否や言はせぬ命を負ひ  松戸市着けば 日も暮れにけむ
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令和八年二月二十六日
黄身呑むに 腫れぬる喉に馬鹿な罪  我が好みなる一味振りつつ
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令和八年二月二十四日
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