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14
へ し 切 令和八年三月二十日
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夢 花 火 令和八年三月二十三日
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4
恣 翁 令和八年三月二十二日
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3
も ち づ き あ き ひ ろ 令和八年三月二十一日
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7
舞 令和八年三月十九日
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6
舞 令和八年三月二十日
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3
び わ 令和八年三月二十日
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10
へ し 切 令和八年三月二十二日
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仙人の弟子
懐かしや夜汽車に乗って雑魚寝して宿でワイワイ枕投げの夜
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吉城風起世
すねかじり迷惑かけた両親に孝行できるは生きていてこそ
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ながさき
歌舞伎町 うたごえ喫茶 懐かしや 友と肩組み 声を枯らして
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音蔵 雅秀
門前に 見事に枝垂る 桜花詣でる人々 誘いており
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音蔵 雅秀
水の面に 風に遊ばれ 薄紅の揺れて乱れて 花筏浮く
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音蔵 雅秀
病院を 薄紅の幕 覆うごと見事な桜 病む人和ます
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音蔵 雅秀
寺囲み 桜花爛漫 言葉無し乱れ咲く様 仏も和まん
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音蔵 雅秀
空覆う 満開桜 薄紅を揺れつ見上げる 菜の花の群れ
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うすべに
かすみ立つうすみず色の空見あげ いちりんにりん花を数える
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夢花火
日が差せば 賑わい戻り 衣替え 彩り豊かな 笑顔ほころび
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