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吉 城 風 起 世 令和八年三月十四日
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び わ 令和八年三月十六日
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茂 作 令和八年三月十六日
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9
な な か ま ど 令和八年三月十八日
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9
継 海 令和八年三月十五日
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5
こ ぐ ま じ ゅ ん こ 令和八年三月十三日
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10
横 井 信 令和八年三月十七日
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8
あ こ 令和八年三月十四日
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ななかまど
まだ先の春を思えば風のなかふいに舞い立つ沖上げの雪
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吉城風起世
我ながらよき旋律の浮かびしも形にするはいと難儀なり
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茶色
行く睦月逃げる如月去る弥生言い得て妙と思う時期かな
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継海
手向けたる 白菊濡らす花しぐれ 空行く烏 はや春彼岸
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茶色
年度末異動退職新入りの準備気忙し社内恒例
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茶色
受験から解放されし若人は心軽やか春爛漫
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中康
曇り空 寒々とした 花冷えに足元パンジー 赤黄むらさき
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あこ
格別にストックの花好む人 写真を添へて花便り書く
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舞
雪折れの打ち捨てられた小枝にもつぼみ膨らむ桜木の春
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吉城風起世
早贄の獲物を刺しに百舌鳥の来た庭木の枝も伸び過ぎてもう
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