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うすべにに染まる夕焼け鳥の...
うすべに
ひとつだけ歴史が我に伝える...
秋蒔こむぎ
砕けたる流氷の海くぐりきて...
ななかまど
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継海

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高々と冷ゆる蒼穹を掃く筆跡よ  ふたつに割るる先端伸ぶる
4



令和八年二月十一日
すべからく頼るべからず子にはとは 思いたれども至らざりけり
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令和八年二月八日
雪とけて咲きそめにける梅の花 ここに春がと人の指さす
13


令和八年二月十日
かうまでは言ふまいものを婆樣の 口とがらせてなほも毒突く
3





令和八年二月五日
農民も行政もヤシ植えたがる  勝手に育つね、故郷のよに
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令和八年二月七日
暖房のききし部屋にて飲む赤き トマトジュースに冬の感動
3


令和八年二月十日
雪が降る 雪なき土地の 子供らは 雪は楽しき 飽きずたわむれ
4


令和八年二月八日
布団干し陰らぬうちに取り込んで 温もり保つささやかな幸
8





令和八年二月九日
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