≫4/21 お知らせ  

無料会員登録はこちら

うたを詠む
※会員でなくても詠むことはできます。
≫歌人登録すると...

テーマで探す

総合 恋愛 結婚 友達 仕事 学校 時事 家族 子供 自然 挽歌 その他

最近の歌会

うた投稿受付中 ≫一覧

現在歌会はありません

現在評価期間中 ≫一覧

現在歌会はありません

最近拍手されたうた

山の上 夜明け待つ身と 雲...
中康
風強し 桜の枝の 雪化粧つ...
中康
父母に 届く気がして 絵手...
結緋
サリポロペツ アイヌコタン...
舞 
ウパシチリ雪妖精の白樺の枯...
舞 

人気の歌人

ななかまど
音蔵 雅秀
しんじゅ
ひよどりよりこ
へし切
Hatabou
わかばみち
うすべに
仙人の弟子
萱斎院
ながさき
うさぎのみみ
芳立
桜田 武
美津村

もっと見る

人気のうた

良く晴れて手話サークルに今日も行く 帰りの道で家内とデート 
4


令和八年一月十七日
( チワワふる )掛ける言葉に迷いつつ 呑まれて行きぬ 雑踏の中
4
C
h
i
c
o
令和八年一月十四日
靖国に 祀られ喜ぶ 母などは いるはずも無し 生還願えば
3



 


令和八年一月十四日
白肌に 赤みの差した 頬紅を  湯が作り出す 雪解けの風呂
3



令和八年一月十二日
年ふれば節目ひとつを越え来れば つぎの節目の生く甲斐ならむ
10



令和八年一月九日
薄曇る空に 鎮守の杜聳ゆ  霜枯れぬれや 蒼み失せける
9


令和八年一月十五日
 立ち止まり 振り帰るなと 舞う燕  散るのを待たず 垣根を越えよ
3


令和八年一月十三日
ええあいはせいいだけでもじゅうぶんと あいだのきがねさえわずらわし
3


令和八年一月十四日
もっと見る

新着のうた

もっと見る