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6
舞 令和八年四月十七日
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9
な な か ま ど 令和八年四月十六日
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音 蔵 雅 秀 令和八年四月十七日
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9
茂 作 令和八年四月十五日
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4
あ こ 令和八年四月十五日
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9
な な か ま ど 令和八年四月十四日
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6
な が さ き 令和八年四月十六日
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あ こ 令和八年四月十八日
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夕夏
ちゅうこくのふりみてわこくふりなおすかんこくもまたそでふりかわし
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痴光山
春闌けていぶきの垣の上クレマチス 花々並び朝を白くす
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葵ゆえ
またひとつ 同じ涙を数えてく 僕らはそして お互いを知る
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ガビー
冬を越え今この時を待ちわびて 秘蔵の紅で藪椿咲く
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あこ
丸皿にフィレのカツレツ・ソースかけ クレソン添へて春のフレンチ
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継海
ハナミズキ 華やぎすぎた春空に 総苞片は未だ戸惑ふ
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へし切
健やかに 孫よ育てと祈り込め 飾る兜の凛々しきすがた
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しんじゅ
惜しめばや雨だに残す春の花誰があき風ぞ散らせ果てつる
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あこ
公園を奉仕の人ら掃除する 落ち葉を集めほうきで掃きて
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舞
恋初めてポニーテールほどき髪知ずわかれたセピアの写真
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