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茂作
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横井 信
ゆうばえの冬木の影絵 頬そ...
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年ふれば節目ひとつを越え来...
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マンションの狭い廊下も冷え込んで 小雪ちらつく真夜中の窓
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令和八年一月九日
 畦道も 山かき分ける 間道も  生き急ぐ旅 明日は無き物
3


令和八年一月十日
冬畑 曇り空抜け 寒青に 夕陽かかりて 浅間茜に
2


令和八年一月七日
早朝に雲と見まごう月の影 朝帰りかな早くお休み
5





令和八年一月十一日
変わらない年は変われど私には カレンダーだけ新しくなる
4




令和八年一月十一日
湯上りの独り居なればエアコンの 風に吹かれて髪を乾かす
2




令和八年一月十一日
北風に向かって歩く駅までの ほんの少しの陽だまりを行く
9




令和八年一月七日
異人街抜けて北野の天神社 午より牛の鼻面を撫づ
4


令和八年一月九日
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