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令和八年二月二十八日
人逝かば 全ては思い出 これもまた 薄れ消えゆく 虚しき定め
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令和八年二月二十六日
口止めの代わりに貰う大根と キャベツを刻み 約束忘る
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令和八年三月二日
秋の季語 霧雨使う 春の朝 濡れて気づくは 考え事で
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令和八年二月二十六日
自らがとりたる蕗の茎好み 食したりけり北の地にあり
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令和八年三月一日
階段を駆け下り来たる若人は ピタリとわれを躱し駆け込む
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令和八年二月二十五日
霞む空 菜の花揺れて 風そよぎ 何処から聞こゆ ピアノの調べ
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令和八年二月二十七日
気温差で体調会わせに悩まされ 着る服迷う三寒四温
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令和八年二月二十六日
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