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枯れ枝にふと芽の色の兆し見...
ななかまど
冬霧を押しわけ飛びきし白鳥...
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マイナスの気温に慣れて暮らしたる まほろばの町小樽なりけり
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令和八年一月二十八日
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令和八年一月三十日
口に合わぬ赤ワインで調味する ロールキャベツの美味なりし夜
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令和八年一月二十七日
惚れ過ぎて懐きにけらし 狼狽ふる 心し欲す 女は斯くやは
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令和八年一月二十九日
出張の疲れ癒してゆっくりと 波の音聴く海の洞窟
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令和八年一月三十一日
窓の外闇の寒さに草木もこごえ 星の光も今宵冷たし
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令和八年一月二十八日
悪しき日の宿りに 雨の饑さよ  長々き夜や 火取り蛾も寝ぬ
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令和八年一月三十一日
源平の戦の跡の古さとの 城趾の山に氷雨降りつつ
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令和八年一月三十日
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