≫4/21 お知らせ  

無料会員登録はこちら

うたを詠む
※会員でなくても詠むことはできます。
≫歌人登録すると...

テーマで探す

総合 恋愛 結婚 友達 仕事 学校 時事 家族 子供 自然 挽歌 その他

最近の歌会

うた投稿受付中 ≫一覧

現在歌会はありません

現在評価期間中 ≫一覧

現在歌会はありません

最近拍手されたうた

田園の駅舎の屋根に集まって...
横井 信
せりなずな すずなすずしろ...
継海
七草の節を祝ひて 粥を食む...
へし切
シャーガーとカケス飛びきて...
ななかまど
障子紙破つた子らを怒りつつ...
茂作

人気の歌人

雨こんこ
夢花火
ながさき
草木藍
芳立
うすべに
敦希
恣翁
痴光山
仙人の弟子
西手心黒
高松 蓮
わかばみち
渡 弘道
灰色猫

もっと見る

人気のうた

相聞は詠わざりけり、かつてその 苦しきときの心出で来る
2


令和八年一月三日
駅前で裸にされたヤシの木が 街一番の木枯らし歌う
4


 


令和八年一月五日
たまきはる 命温めて明日よりも  その先までも お歌聞きたや
7


令和八年一月四日
正月の軸もめでたき 初日の出  松竹梅に鶴亀そろふ
6



令和八年一月四日
湯にひたり 身体の芯から ほぐれゆく かすかに聞こゆ 鐘の音(ね)の沁む
2



 


令和八年一月六日
平鍋に 湯気を吐きつつ ぷるぷると  白き豆腐の顫へたりけり
6


令和八年一月四日
不可解と言いつつ死んだ藤村の 同じ悩みとその後を生きる
2
A
q
u
a
r
i
u
s
令和八年一月四日
新年の犬の散歩に小雪舞う 笑顔に出会うあぜ道を行く
8




令和八年一月三日
もっと見る

新着のうた

もっと見る