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ふるき日の恋歌ふいに思い出す  たそがれ迫る野の果ての道
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令和八年五月十二日
夏くさの生いしげりゆく道ゆけば  かすかに聞こゆ湧き水のおと
4


令和八年五月十七日
田蛙の鳴きとほす夜の閑けさに 誰の今際を刻みてゐるや
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令和八年五月十六日
食前に少し飲みたるハーブティー  香り爽やか初夏の飲み物
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令和八年五月十七日
使いこむまな板包丁その艶に ていねいな暮らし透けて見えおり
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令和八年五月十六日
パニックはプチ走馬灯焦点の 当て方わからずあわてる脳
2
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令和八年五月十六日
はつ夏の海にむかえば白き波 ひかりもろとも砕けつづける
10





令和八年五月十五日
ぼんやりと過ぎていく日もまたいいと 窓からの風うけとめている
4







令和八年五月十四日
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