≫4/21 お知らせ  

無料会員登録はこちら

うたを詠む
※会員でなくても詠むことはできます。
≫歌人登録すると...

テーマで探す

総合 恋愛 結婚 友達 仕事 学校 時事 家族 子供 自然 挽歌 その他

最近の歌会

うた投稿受付中 ≫一覧

現在歌会はありません

現在評価期間中 ≫一覧

現在歌会はありません

最近拍手されたうた

油絵で描き続けきた桜の絵 ...
あこ
一坂を 越せば櫻の眞玉つく...
継海
知人に癌多き中我はまだの今...
桜田 武
平和のための国際法を無視す...
桜田 武
時折庭木に集う小鳥の様を猫...
桜田 武

人気の歌人

素明
ガビー
しんじゅ
吉城風起世
茶色
あこ
仙人の弟子
こぐまじゅんこ
街路灯
舞 
カエルケロリン
芳立
横井 信
只野ハル
海野 冬雪

もっと見る

人気のうた

湧水に雨音跳ねてウグイスの 歌に震える淡い花びら
9




令和八年三月三十日
柴犬の春の匂いを嗅いでいる 卯の花の咲く町の公園
9




令和八年三月二十九日
朝通勤異国の親子乗り合わせ 桜の単語聞こえ微笑む
6


令和八年三月二十八日
感性の鈍りし日々をもがく吾は 吾の大量の過去歌紐解く
3


令和八年四月一日
去年の秋ここで果てたか窓の隅 虫の骸を春風に棄て
8

 
令和八年三月三十一日
ありしとき愛でけむ人のためならで 変はらぬ色に花や咲くべき
6




令和八年三月二十七日
窅然と無人の駅舎の灯の消えて 最終列車のひびき遠のく
9





令和八年四月一日
人はいさ心は知らず ふるさとに  鼻を摘むかし 蟹臭へりと
3


令和八年三月三十一日
もっと見る

新着のうた

もっと見る