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あ こ 令和八年八月一日
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音 蔵 雅 秀 令和八年七月二十九日
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音 蔵 雅 秀 令和八年七月二十九日
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あ こ 令和八年七月二十八日
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兎 桃 令和八年八月一日
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4
び わ 令和八年七月三十一日
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5
C h i c o 令和八年二月七日
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仙 人 の 弟 子 令和八年七月二十七日
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あこ
昼餉には全粒粉パン一枚に 副菜添へて「ごちそうさま」と
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ななかまど
八月に入りて暑さ盛んなり夕べの風にも残る日の熱
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あこ
少年は赤い飾りのリュック負ひ ママと一緒に駅へと向かふ
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あこ
市場からお薦め野菜「レタス」なり 農家の苦労食べ方を知る
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あこ
厨にて夕餉の品を作りしに 小分けした後冷蔵をする
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桜田 武
年毎に負担感ずる墓掃除やっとの思いだが使命感
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桜田 武
露の独裁体制二十八年国衰えて戦死者増える
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桜田 武
食卓にトマト、キュウリの出ぬ日なし世話大変だが菜園のおかげ
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☆相市 思咲 ☆
通じずに虚事ばかりを繰り遣って得意げにする戯れなど遠き
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舞
蝉謳う夏の盛りの八月は同じ歌聲終戦の夏
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