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こ く ん と 令和八年二月十四日
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A q u a r i u s 令和八年二月十二日
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へ し 切 令和八年二月十五日
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た く 令和八年二月十三日
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6
へ し 切 令和八年二月十二日
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音 蔵 雅 秀 令和八年二月十二日
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中 康 令和八年二月十四日
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凡 大 内 御 杖 令和八年二月十三日
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カエルケロリン
見渡せぞ 波の草浜 きらめきて 煙も歌う 阿蘇の山かな
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カエルケロリン
梅の香に 仰ぎてみれば 薄紅の 命を起こす 春のそよ風
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カエルケロリン
日差し浴び 輝き咲ける 菜の花に 空澄み渡り 心春めく
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へし切
貧すれば すがる思いに値引き品 などか侘びしき心地こそすれ
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あこ
若き人肩に掛けたる鞄にはミッキー三つゆらゆらぶらり
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中康
雲多し 寒き朝にも 梅は咲き三寒四温 四寒三暖
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恣翁
わだば(はぁ) 八十神掛けて世に出でむ 人にも告げつ ゴッホになると
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あこ
間奏になごり雪聴き体操する互ひの元気確かめながら
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舞
わざわざと りくりゅうの金 報告す 朝食の我へ 妻頬を染め
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茂作
歸り道氣づけばすこし遠廻り梅の香りの懷かしくして
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