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大好きな声にメロディー病むこころ 淡いブルーに変わりぬるかな
3





令和八年一月二十三日
金平に梅の酸味の心地よく 汁を啜れば身に満つるかな
5



令和八年一月二十五日
せかせかと湯気立つ薬缶二つ乗る ストーブ吾の気持ち察する
6


令和八年一月二十日
空の青藍色の海溶けあいて 二色のあおが創る冬景
9





令和八年一月二十一日
雪被る今朝は楼門戸も重く 一期一会の弥勒さまかな
9



令和八年一月二十五日
屋根にだけ雪化粧する町並みを ゆっくり走る通勤列車
11




令和八年一月二十三日
海老形の列島に向かい寒波くる 身を寄せあえる細き国かな
11





令和八年一月二十二日
湯気まとふ 百均レンズ外し見る  暦は先負 はっきり読めり
6


令和八年一月二十二日
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