|
3
公 彦 令和八年十月八日
|
|
7
仙 人 の 弟 子 令和八年十月十日
|
|
1
相 言 葉 令和八年十月十二日
|
|
5
生 田 歌 令和八年十月八日
|
|
2
茶 色 令和八年十月十一日
|
|
2
海 野 冬 雪 令和八年十月九日
|
|
5
び わ 令和八年十月八日
|
|
6
し ん じ ゅ 令和八年十月四日
|
-
夢花火
花もみじ 雨を指先 感じつつ 花より団子 あんこの味舌鼓
もっと見る
-
海野 冬雪
ヌああアア サイズ変わらずいつの間に10オーバー今日から米抜き
もっと見る
-
茶色
出雲路をひたすら駆ける若人ら繋げたタスキ一位の栄光
もっと見る
-
つばす
軽快な天国と地獄の音楽も 脚はよれよれグランド二周
もっと見る
-
あこ
滝さんのマロンのパイを分け合ひて 珈琲ブラジル「ごちそうさま」と
もっと見る
-
へし切
葉ずゑこそ秋をも知らめはなみずき花見ず季節を紅く染めなむ
もっと見る
-
舞
数億の時経て遺る人類の墓碑には遺せ「ありがとう」と
もっと見る
-
相言葉
割に合う事を選んで生きてきて割り切れなさが残る人生
もっと見る
-
あこ
自転車で坂のぼり来る親子ゐて 歌うたいつつサイクリングする
もっと見る
-
あこ
黄花こすもす数多咲く公園は 人影も無く秋の陽は射す
もっと見る



















