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夢 花 火 令和八年五月十三日
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音 蔵 雅 秀 令和八年五月十四日
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灰 色 猫 平成二十四年一月八日
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あ こ 令和八年五月十二日
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月 虹 平成二十七年五月二十七日
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継 海 令和八年五月十一日
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舞 令和八年五月十一日
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281
月 虹 平成二十七年五月二十一日
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舞
笑いつつ叫びあいつつ五月晴れ子らは駆けゆく朝通学路
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千映
時期外れ酒粕甘酒今日もまた飲んで体調蘇生されてる
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千映
吾の願い叶えてくれる孫がいた青葉の下のすずめ踊りよ
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あこ
新聞の詩歌入選見てみれば 穂村選は日常を詠む
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あこ
湿原に一面に咲く燕子花 訪れる人癒されてをり
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びわ
しずしずと雲間に沈む夕陽見てしらずしらずに目閉じ手合わす
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茂作
心なる富士を眺めて過ごしつる時雨ばかりの三保の松原
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恣翁
去にし日の泣きけむ稚児 やよ侍 今日し近衛の名を負へるかな
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青もみじ
忍ばむと眺めしものを星の降る 里の静けきついに負けぬる
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青もみじ
早苗待つ田面に映る月影の おぼろに人の思ほゆるかな
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