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留守番のドアの外には軽やかに 朝を彩る鳥の歌声
9




令和八年四月二十三日
うすき濃き色を重ねて青もみぢ 漏れるひかりの懷かしきかな
11


令和八年四月二十二日
夕闇に沈める街の彼方より  響く列車の音に聞き入る
2


令和八年四月二十二日
雨上がり 休む畑も しっとりと セキレイ下りて つがい餌食む
5


令和八年四月二十四日
安曇野を自転車駆ける水田に 北のアルプス水鏡かな
4


令和八年四月二十五日
木蓮がつつじの中にどっかりと 紫の花吾も仲間と
5


令和八年四月二十四日
風を巻き 今し津波の襲ふ波止  砕けてもなほ址残らなも
6


令和八年四月二十三日
立夏まえ夏日のひかり溢れきて 季節の継ぎ目ゆるみ始めぬ
8





令和八年四月二十一日
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