≫4/21 お知らせ  

無料会員登録はこちら

うたを詠む
※会員でなくても詠むことはできます。
≫歌人登録すると...

テーマで探す

総合 恋愛 結婚 友達 仕事 学校 時事 家族 子供 自然 挽歌 その他

最近の歌会

うた投稿受付中 ≫一覧

現在歌会はありません

現在評価期間中 ≫一覧

現在歌会はありません

最近拍手されたうた

黒髪を透かして見ゆる初雪に...
まいと
盃の水面揺れつつ三日月よ ...
まいと
雲多し 寒き朝にも 梅は咲...
中康
わだば(はぁ) 八十神掛け...
恣翁
裸木の芽ぶきを待ってぽつね...
うすべに

人気の歌人

ぎんりん
☆相市 思咲 ☆
仙人の弟子
水無月
Chico
へし切
海野 冬雪
秋蒔こむぎ
渡 弘道
音蔵 雅秀
夕夏
茂作
つばす
あこ
中康

もっと見る

人気のうた

袖ふれば 紅く染めにし 鼻の先  夢の枕に 匂ふ梅の香
6




令和八年二月十四日
久々に選挙地元に戻ったら 素知らぬ顔ですれ違う人
3
A
q
u
a
r
i
u
s
令和八年二月十二日
美しくやさしく老いて 福寿草  黄のひと色の人の温もり
9



令和八年二月十五日
 冬の夜の 澄みきる夜空 見上げては  君思い出す 北斗七星
2


令和八年二月十三日
世の中は運が無いとか悪いとか 愚痴とも分かぬ独り言ちする
6



令和八年二月十二日
ふと浮かび スマホに記せば はや忘れ 復唱できぬ 玉響の歌
3



 


令和八年二月十二日
ひさかたに 青き光の 海静か 白波寄せる 越の春浜
5


令和八年二月十四日
閉館日近きホテルの中庭に 咲くパンジーの萎れけるかも
3





令和八年二月十三日
もっと見る

新着のうた

もっと見る