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来ぬ人を待つ乙女子の立つ風...
舞 
二人して薔薇の新苗植ゑ込む...
あこ
藤棚に長くに垂れる白花を ...
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風薫る緑の中に赤い花 庭先...
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茂作

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読み終えた人のこころに移り香の ようにきらめく詩歌の言葉
3







令和八年四月十八日
祖母の家真っ赤なつつじ咲いてをり  庭のなかにて季節を誇る
5


令和八年四月十九日
人混みを怖れて一人家に居る  遠く聞こえる祭りの響き
3


令和八年四月十九日
お天気のいい日に生まれたのんびり屋 今日はうれしい誕生日だね
3





令和八年四月十六日
大羽を 広げ真上を 滑空す アオサギの目は 何を見つむや
4



 


令和八年四月十六日
通勤路神明社をふと見れば 色とりどりの躑躅お目見え
2


令和八年四月十六日
浦の瀬戸渡る舟便 風の絶え  行方定めぬ波枕かな
7


令和八年四月二十日
百千鳥耳の奥なる無音まで 初夏に書き換えられてゆきおり
9





令和八年四月十八日
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