≫4/21 お知らせ  

無料会員登録はこちら

うたを詠む
※会員でなくても詠むことはできます。
≫歌人登録すると...

テーマで探す

総合 恋愛 結婚 友達 仕事 学校 時事 家族 子供 自然 挽歌 その他

最近の歌会

うた投稿受付中 ≫一覧

気軽な禁止ワード歌会

現在評価期間中 ≫一覧

現在歌会はありません

最近拍手されたうた

はぐれ雲夕陽をうけて茜色待...
舞 
続かぬと頭の隅でわかってる...
わかばみち
夏至の日の ながき日暮れの...
へし切
六月は水の嫌いな柴犬の雨の...
横井 信
参道の砂利へと落つる青時雨...
ななかまど

人気の歌人

桜田 武
びわ
Chico
らんたのいど
ななかまど
敦希
へし切
芳立
悠和
林歌
つばす
青もみじ
千映
高松 蓮
太郎坊

もっと見る

人気のうた

香ばしき トウモロコシの 焼く匂い 醤油タレ滲み 上がる煙に
5


令和八年六月十八日
塵をだにすゑじとぞ思ふあぢさゐの 花を摘みきて瓶に插しつつ
9


令和八年六月十五日
パレットに夢と理屈を混ぜ合わせ 描く明日の色は何色?
3






令和八年六月十日
コンパスが空回りする手を持ちて 計器や家電はかいする我れ
3



 




令和八年六月十七日
三日月をお昼寝の目と言ひし子も 寝顔見つむる父とはなりぬ
6


令和八年六月十六日
黒色のワイドパンツに袖無しで  道を曲がりて若き人ゆく
3


令和八年六月十七日
あぢさゐの花のいろいろ競ひては そば行く子らの雨傘のいろ
9


令和八年六月十八日
縄張りかそれとも恋や時鳥 声のかぎりに鳴いてやまざる
9





令和八年六月二十日
もっと見る

新着のうた

もっと見る