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雨やんで涙をためる梅の花 ...
うすべに
高々と冷ゆる蒼穹を掃く筆跡...
痴光山
冬の空ことほぐように三日月...
ななかまど
AIの顔ぶれずらり 春宴 ...
継海
積む雪の頭に肩に母の背に安...
舞 

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結緋
ひよどりよりこ
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恣翁
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海野 冬雪
千映
林歌
夢花火
痴光山
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うすべに
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北こぶし梅と桜に先駆けて 北の地に春来たるうれしき
3


令和八年二月七日
すべからく頼るべからず子にはとは 思いたれども至らざりけり
3


令和八年二月八日
回しても皆選挙とかミラノとか 消して久方妻と語らう
9

 
令和八年二月九日
風上に渡せる端に焼く干物  塩気帯ぶれば 世に受けにけり
9


令和八年二月五日
春遠し 言わぬばかりの 大雪に ここに居ますと 花開く梅
3


令和八年二月九日
おだいじに 解離し背なに掛け流す 他者の命は尊くてあり
4



 




令和八年二月六日
雪が降る 雪なき土地の 子供らは 雪は楽しき 飽きずたわむれ
4


令和八年二月八日
山あいの 沢に連なる 家々に 冬日は射して 春の屋根雪
5


令和八年二月十日
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