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☆ 相 市 思 咲 ☆ 令和八年二月六日
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へ し 切 令和八年一月三十日
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8
舞 令和八年二月三日
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5
只 野 ハ ル 令和八年二月六日
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4
舞 令和八年二月五日
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音 蔵 雅 秀 令和八年二月二日
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兎 桃 令和八年二月六日
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8
恣 翁 令和八年二月三日
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痴光山
四季は失せ二季となりたる冬長し 庭のセンシュユ黄花芽揃ふ
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☆相市 思咲 ☆
寄る辺なく震える冬の夜の鳥止まり木見つけ暫し温もる
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☆相市 思咲 ☆
舌に石 嵌めれば糧を遣りましょう祭壇の蛇は欠伸し尾噛む
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凡大内御杖
政策の違ひ少なくつづまりは高市を支持するかしないか
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凡大内御杖
選擧ビラ取らずに過ぎぬ極右への不支持の意思をわが示すべく
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凡大内御杖
白票を投じよといふ大阪の虚しき選擧始まりにけり
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凡大内御杖
大義なき衆院選の公示日にパンダは故郷に引き取られけり
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☆相市 思咲 ☆
うすあおの空の下にて花見上ぐ香気いだきて戀むすぶゆび
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凡大内御杖
大義なき衆院選の公示日に律儀に届く北のミサイル
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ななかまど
松に載る雪の眺めに慣れしころ筋金入りの戻り寒かな
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