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 散る花は 離れる刹那 何思う  変わらぬ物か 人が散るのも
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令和八年四月十四日
逝きし人 天にいるごと 星見上げ 語りかけども 返事は届かず
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令和八年四月十一日
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4


令和八年四月十一日
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令和八年四月十四日
仏壇に 灯すあかりの ほのゆれて 祈る思いの 通じたるやと
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令和八年四月十四日
ふらふらとカバンが歩く一年生  輝く未来踏み出す一歩
6



令和八年四月十一日
たそがれに今花々は風に揺れ  音と香りと目まいを残す
4


令和八年四月十二日
西向きの私の部屋は四時頃に 陽が窓覗き布団干し役
3


令和八年四月十四日
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