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かくばかり えやは鼾くと語り種  さしも知らじな 寝ねがての夜を
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令和八年四月二十八日
疎くとも 狂歌で巡る百の首を  なぞればややや、知った歌あり
11


令和八年四月二十七日
朝景色霞が一面窓の外 徐々に陽がさし幸せ運ぶ
3


令和八年四月二十九日
たそがれに若き修司の歌ひらく  つかのま海に霧ふかまれり
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令和八年四月二十九日
黄昏に紅躑躅群れ咲いて 花弁を揺らす名残春風
3


令和八年四月二十七日
逢いたくも思ふにならぬは身とこころ 老いては孫のあやに愛しも
8



令和八年五月一日
軽やかに鳥のさえずる田園の 朝にはじまる初夏の連休
7




令和八年四月二十九日
ツツジ咲き藤棚香る坂道の 青葉目にしむバス停通り
10





令和八年四月二十六日
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