≫4/21 お知らせ  

無料会員登録はこちら

うたを詠む
※会員でなくても詠むことはできます。
≫歌人登録すると...

テーマで探す

総合 恋愛 結婚 友達 仕事 学校 時事 家族 子供 自然 挽歌 その他

最近の歌会

うた投稿受付中 ≫一覧

現在歌会はありません

現在評価期間中 ≫一覧

現在歌会はありません

最近拍手されたうた

土手の径青々と生せる草の中...
痴光山
庭に咲くツツジの花がわらっ...
こぐまじゅんこ
親なるに隠居はないと子のこ...
へし切
仕事終え川辺を歩き家路ゆく...
仙人の弟子
すれ違ふ人の衣の薄らげどな...
茂作

人気の歌人

こぐまじゅんこ
ながさき
Aquarius
秋蒔こむぎ
吉城風起世
谷村思亜
びわ
継海
林歌
舞 
閑人
夢花火
横井 信
あこ
つばす

もっと見る

人気のうた

青空が気持ちいいほど澄んでいて 心がゆったりほどけていきます
7







令和八年四月二十一日
浅青の空の下なる桜若葉 花の記憶をやわく抱きしめ
10





令和八年四月二十四日
来し方の 縁織りなす 綾の糸 きらりきらりと 光る節あり
5



 


令和八年四月二十一日
まぼろしの歌を求めて探り打つ  雨降る夜のピアノの響き
4


令和八年四月二十四日
声高に暑熱順化と言われても 生身の体は言うこときかず
8





令和八年四月二十日
あれ見よと人に聲するほどもなし 雲間に浮かぶ弓張の月
10


令和八年四月二十一日
皆が皆五年の先を危ぶみて 次の集ひを二年後とせり
6


令和八年四月二十一日
連休に何をしようか雨の来て ぐんと広がる畑のみどり
10




令和八年四月二十四日
もっと見る

新着のうた

もっと見る