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濡羽珠の解き交わすべき夜衣...
舞 
三月の霞む空にも交じらわず...
茂作
ゆっくりと右へ左へ揺れ続き...
あこ
春傍に 寒の戻りの 月冴え...
中康
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舞 
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なぜ春になるとミモザが欲しくなる 黄色い花は光をはなつ
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令和八年三月八日
蝦夷松の梢にふった粉砂糖 ホントにベタな雪景色かな
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令和八年三月六日
軒の雪溶ければ遅き春を呼ぶ 静かに風の匂い変わりぬ
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令和八年三月九日
柞葉の母の語りし船もぐり 隱岐の泊りの波靜かなり
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令和八年三月七日
音楽し隣は何を弾く人ぞ 譜読み苦戦す五十の手習い
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令和八年三月六日
花粉飛ぶ雨のあがった三月の 朝に冷たい風の出迎え
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令和八年三月六日
三毛柄のぬくもりゴロゴロ膝の上 このままお医者に連れていけたら
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令和八年三月五日
春待ちの朧月影柔らかに 横顔映す君に恋して
5

 
令和八年三月六日
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