≫4/21 お知らせ  

無料会員登録はこちら

うたを詠む
※会員でなくても詠むことはできます。
≫歌人登録すると...

テーマで探す

総合 恋愛 結婚 友達 仕事 学校 時事 家族 子供 自然 挽歌 その他

最近の歌会

うた投稿受付中 ≫一覧

現在歌会はありません

現在評価期間中 ≫一覧

現在歌会はありません

最近拍手されたうた

三月の霞む空にも交じらわず...
茂作
ゆっくりと右へ左へ揺れ続き...
あこ
春傍に 寒の戻りの 月冴え...
中康
三月の痛み忘れず歩きだす生...
こぐまじゅんこ
震災の寄せては返す黒き海あ...
ななかまど

人気の歌人

林歌
ぎんりん
秋蒔こむぎ
秋日好
吉城風起世
夕夏
☆相市 思咲 ☆
びわ
しんじゅ
茂作
中康
カエルケロリン
舞 
夢花火
ガビー

もっと見る

人気のうた

阿蘇の峰 茜に霞む 静けさに  見送る君に 翡翠のしずく
3







令和八年三月九日
手に入らぬ玩具はステキに見えるから 君はたいした男じゃないんだ
249



平成二十六年九月十三日
しののめの 光をうけて 影ひとつ  淡い温もり 空に満ちゆく
3







令和八年三月六日
輪郭が一つに溶けてゆく夜に  罪と理性の境目はなく
60



平成二十一年八月四日
鈴なくし迷ふ小猫の足跡を 荊の中に如何に見るべき
76



平成二十六年五月十四日
観覧車 ひとまわりして 降りるとき  違う世界に 着いたらいいね
194




平成二十一年一月十八日
なつかれていつと知られぬたちあふひ こむらさきなる君を待つらむ
74


平成二十二年七月二十二日
胸の中にしがらみとむる由無しの ひとつふたつと捨てられたなら
9



令和八年三月七日
もっと見る

新着のうた

もっと見る