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蛙 鳴 令和八年四月二十二日
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詩 月 恵 平成二十一年六月十四日
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ど る ち ぇ 平成二十一年一月九日
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夢 花 火 令和八年四月二十日
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大 桃 令和八年四月二十日
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紗 ゆ り 令和八年四月二十五日
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三 沢 左 右 平成二十二年五月十一日
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螢 子 平成二十一年三月二十三日
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痴光山
土手の径青々と生せる草の中 伸びのび高きギシギシの覇気
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こぐまじゅんこ
庭に咲くツツジの花がわらってる土曜日の昼空もきれいだ
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あこ
丸鉢に稲庭うどん・こしあぶら 雲丹ものせて春の和食
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へし切
親なるに隠居はないと子のことは幾歳ふるも掛けぬ日はなし
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あこ
マスコット二つ鞄につけてみて 友を誘ひて買い物にゆく
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慕雨
うららかに棋譜の仕舞ひは父の二歩遠き駒音葉桜の影
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あこ
一人して四匹の犬連れてをり 同じ犬種で家族かしらん?
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ななかまど
先に咲く染井吉野の感動を八重の桜は塗りかえており
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中康
越の地に ピンク縁取り チューリップ桜小雪と 名付く白色
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舞
長閑やかに朝雀らの鳴き騒ぐ桜咲くとか人に教えて
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