うたの一覧
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よろづ萩葉
十五夜に同じ月を見ていてほしい想いを馳せるいつかの君に
6
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よろづ萩葉
夢でさえ逢坂の関は許されず一目逢いたい枕の君に
3
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よろづ萩葉
お腹空き買い物に行く夕暮れ時秋の味覚がそこにもここにも
4
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よろづ萩葉
秋分けて天見上げたる彼岸花向こうの平和を願い輝く
3
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よろづ萩葉
君を推すこころの消ゆることあらば末の松山波もこえなむ
2
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からくれなゐの夜
野分してなごりの風の吹くなへに飛びてぞ散れる萩の白露
5
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詠み人知らず
季節去る 旅に行く先 天の国 子孫残して 四季を彩り
3
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Aquarius
弱い部分薄い予震の影響はこじゃれた機能に特化している
3
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トウジさん
野良猫に焦点あわせゆっくりと屋内移動われも猫なり
8
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恣翁
古びぬる大社造りの神殿と舞台 篝に揺らめけるかも
10
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痴光山
剪り終えしいぶきの垣根に大蟷螂「どれどれ」と目玉動かざる秋
4
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凌霄花
失言を捏ねくり回して意地を張る保身一途の小者政治屋
12
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よひら
皆だまり足湯につかるだけなれどなぜか一つの生命となる
6
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よひら
穏やかな滝の流れる音になりいつの間にやら秋の水かな
6
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舞
荒れ果てた花壇一輪秋の花せめて陽よ降れ木枯らしの間に
13
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L.C
秋桜差し交ふべからず猩々木 のちのあしたは侘び寝わりなし
5
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音蔵 雅秀
冷へ冷へと 月光照らす 雪の道 吐く息白く 口笛の澄む
6
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音蔵 雅秀
肌寒し 巡りし秋は 早々に 薄手ベストを 羽織り程良し
8
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音蔵 雅秀
自己主張 必要なれど 強ければ 摩擦生み出し 難しきもの
4
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音蔵 雅秀
スズメバチ 勢い増して あちこちに 死さへもたらす 黄色い悪魔
3
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