うたの一覧
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わかばみち
君を今求めてるから都合良く笑ってくれぬことに傷つく
6
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明日香
行き行きて カタクリの花 崖に見ゆ君と手繋ぐ 花冷えの日に
2
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清澄
春あらし 去にしはもどる うなじ雲つひて離れず たれかとむるぞ
1
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清澄
たれもかれ 近く遠きに ある心人の思ひぞ たれが知るらむ
2
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清澄
物溢れ 貧しくもある 空白の心を埋める 物はなにとぞ
1
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清澄
庭の裏 うらうらに咲く 白梅の白し花色 うるはしの妹
1
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清澄
朝起きて 朝に消へぬる 夜の露儚き夜の 夢の残火
0
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痴光山
春寒むの木末に口あく栗の毬 ふくら雀に混じる朋かな
4
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へし切
春かいな? 土から顔を出す虫も 余りの寒さに顔を竦める
7
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一秋
泣きそうな鈍色の空の街をゆく雪にはならねど冬、小糠雨
1
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ななかまど
このままに耐えるほかなし寝返りでつってしまいし右ふくらはぎ
9
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Aquarius
その時点その頂点で決定す転がり落ちて悔やんでみても
2
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継海
あしひきの峰を下りて立雛は八千代へ還る祈願残して
12
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つばす
長雨も岩手の山に降り行けば 山火事鎮火慈雨となりけり
4
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中康
落葉木 白き化粧の 艶やかに松に雪かと 見違うばかりや
3
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中康
騒ぐほど 都会の雪の 僅かさや尚趣に はかなく消えて
2
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舞
幼な子の黒き瞳よ美しき世界のみ見よ母のみ胸に
7
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西手心黒
カーテンを開けて襟抱くもどり雪せめて大火の救いとなれと
7
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びわ
手話学習同期がとれず手と頭繰り返すことまたそれ楽し
3
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茂作
梅咲きてうぐひす待つや都邊の 里にふりしく春のあは雪
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