うたの一覧
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内田勝也
シャンプーの強すぎる香に辟易し薄れつつある神と追憶
2
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舞
恋人ら夕焼けの街手をつなぎ影もユラユラ語りあいつつ
7
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び わ
秋晴れで僅かに暑さも遠くなり風がそよりと我が身を癒す
4
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KEN
シベリアの 大河の雫 散らしつつ 白鳥の影 デネブ掠めた
11
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行宮偏(仮之名)
とりあえず海に半身ポセイドン それから竜ね アトランティス図
6
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行宮偏(仮之名)
「我は水」「我は火」「我は土」「我は大気」(お、エーテル使えるやん)
4
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愛
充電がまったく増えない携帯 別れ話を処理してるからか
2
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横井 信
栄光も時の流れに朽ちてゆくどこかで軋む錆びた歯車
13
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源 漫
さ小橋に立ち寄る影の錦から何かが匂ふ薄月夜かな
1
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うすべに
雨上がりうすむらさきの蝶におく 露を散らせて秋風のふく
10
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へし切
原発にやはりあったか裏金の会見あれど闇晴れやらず
10
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詠み人知らず
COCO壱のレベル1のカレーさえ甘く見て泣く口内炎に
4
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詠み人知らず
一日の過ぎ行く早さ秋の暮れ 山襞かげり明星またたく
15
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可不可
お喋りもネタ切れ目と目からみ合ふ 横雲ひとすぢ月へ目かくし
6
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滝川昌之
トライ後に距離と角度と風を読みコンバージョンを狙う孤独よ
14
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源 漫
山姥も来ゐぬ今宵の山の上にひとりや寒き月を見てをり
2
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ななかまど
彼岸訪う祖父兄弟の墓誌銘に三十一と二十三歳
4
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松本直哉
さしまねくすすきの花にさそはれてこの世のほかのいづこなりとも
2
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灰色猫
光明の救いの如き中秋の月に照らされ病床にあり
16
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詠み人知らず
もどかしいいくら言葉を並べても伝えたいこと伝わらぬまま
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