カテゴリー: 子供

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詠み人:

浅草大将 (男性)

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母は助産婦で越年勤務で不在。酔って早々に寝た父に布団を掛けてやり、一人で「ゆく年くる年」を見ながら年を越した私は六歳…未だに何で正月が目出度いのか、感覚的にわかりません。

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平成二十二年十二月三十一日
白黒のテレビを一人我見れば あまりに寒し「1968」