うたの一覧
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向日葵
我儘の一つも言えない恋でした それが全ての敗因でした
13
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向日葵
いつの日か 君と迷ったあの道に 今年も変わらず 揺れる菜の花
2
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向日葵
ほころんでゆく桜さえ 大切な 誰かの為に着飾るようで
1
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ゆら
ユーモアがあって少し可愛くて冴えてる僕は嘘を続ける
0
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ゆら
ワイシャツを脱いで手を取り走りだす もう自由だとささやきあおう
0
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ゆら
ワイシャツを脱いでいかせテ私にはもうイくとコロがなイきガスルノ
1
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浅草大将
人の身は二つとなしと見る世にもいつか睦みし名などやここに
4
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ゆら
敬虔な愛を貴女に捧ぐほどポップに弾けるライムが欲しい
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宇津つよし
ボタン押せ破いて注いでイッちまえ ヘッドフォンから鉄球飛び散る
1
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ゆら
本当の何かが未だ見つかんない Utada私のために歌って
0
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忘れ路亭
心秘す 言葉を嘘に 混ぜ込んで 想い告げよう 四月朔日
1
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只野ハル
洗い髪櫛梳りしなつくり鏡に向かうその姿思いぬ
3
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栞
だいきらい つぶやくわたし 気がついて 今日は四月一日なんだよ
2
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詩月恵
レントゲン写真みたいな朝の月 きみの心も透けたらいいのに
11
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ちゃー
浮かばれぬ想いを胸に抱きつつ 夜空に浮かぶ月を眺むる
0
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詩月恵
一言が伝えられずに立ちつくす 携帯ぎゅっと握りしめてた
2
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akari
孫に父 いい人生と 言っており 継いだ家業が天職だった
3
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只野ハル
揚げひばり歌い止まない野辺に居てあのように懸命だった頃は
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詩月恵
君行きの4番線に乗り遅れ ホームにぽつん あてもないまま
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只野ハル
何か変わると思う四月が同じように来る変わらない自分に
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