うたの一覧
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夕夏
ろうどうしようとっこうやくがあるなしもにるいとごるいこうせいか
0
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夕夏
えいどくはじゅうよんりょうをべいこくはさんじゅういちとひよりみすうじ
1
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浅海
笑うあなたの横顔と 能面のわたし。 なるほどこれを 「嫉妬」というのか
4
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中野洋三
極寒に冴え渡る月 見上げれば白梅開きかがやき競う
6
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うすべに
雪の夜の街のしずけさ ささやかに家路いそいだ人のあしあと
11
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夕夏
べいこくのせんしゃていきょうさーてぃーわんにひびこーひーをのめるよう
1
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滝川昌之
風花を貨物列車が連れてくるトンネル向こうの雪の国から
18
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恣翁
雪止みし街はとっぷり暮れ落ちて 夕月いつか懸かりけるらむ
16
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ななかまど
食べやすいようにと餌を移すとき猫の野生や爪立て答う
10
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しきしま
今朝見れば庭に積もれる桜花惜しむ間もなく春や散りけむ
6
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みな☆じん
マンモスが踏み鳴らす野を駆けめぐる夢の中から春の来るらむ
0
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只野ハル
特に記すべき事なしが連なる日記また一日が終わるのだ
4
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夕桐
氣遣ひの足らぬ家主のあから目に差し合ふ水の嘆きそ凍つれ
6
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へし切
ことごとく議論も尽くさず 閣議てふ内輪で決める 聞く力を問ふ
11
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トウジさん
外出は転ぶ覚悟で身支度を無理はなさるな雪下は氷
8
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なりあきら
朝早く 鳥の声にて 目覚めると 窓の向こうが 色づいてくる
3
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び わ
じゃがいもが寒さに負けずしっかりと青き芽を出し朝日を浴びて
6
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虹岡思惟造
新幹線走り来たりて寒林の雀一斉空に飛び立つ
9
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舞
この冬の最大寒波気にもせず通学の子ら遊ぶ雪ん子
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詠み人知らず
いちめんの覆い隠して秘めたきを留めおけずに淡雪の白
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