カテゴリー: 挽歌

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詠み人:

澤木淳枝

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実は花火って、元々怖くて苦手なのですが、
亡き主人と子供と、一度だけ、花火をしました。
仕合はせ、は幸せと巡り合わせ、両方の意味で使っています。
#これを蛇足というーー;

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平成二十二年七月二十一日
仕合はせの 時は二年 にも足らず  心に残る 線香花火