カテゴリー: その他

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詠み人:

さえね

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「時知らぬ山は富士の嶺いつとてか鹿の子まだらに雪の降るらむ」(「伊勢物語」第九段『東下り』の本説取り)

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令和五年五月三日
できるならいま富士を見よこれやこの 鹿の子まだらに降る雪の嶺を