カテゴリー: 時事

評価: (11)

拍手

詠み人:

艸介

≫他のうたを見る
これから冬至まで日は短くなるばかりと考えると、夏至に一抹の寂しさをおぼえるのです

ブログ貼り付け用画像

リンクタグ

ブログに貼り付ける時はこちらから画像をダウンロードしてください

この歌のファン

灰色猫
あぶく
ななかまど
へし切
御宿川蝉
葛城

一覧

令和三年六月二十一日
一年の最も長き日にあれど  これより陰る日々はかなしき