カテゴリー: 恋愛

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詠み人:

たみ

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コロナが流行して以来、はじめてレストランで食事しました。たった一枚の透明なアクリル板で隔てられただけなのに…驚きの体験でした。

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令和三年二月二十六日
アクリル板君に重なる我が姿 来し方行く末共に歩まむ




、