カテゴリー: 恋愛

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詠み人:

名鈴 (女性)

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冬の夜、浜で流木を積み上げて焚火をする男女の話。

ゆらぐ炎を眺めて、匂いを嗅いで、熱を感じていると、台所のガスの炎とは全く違う感情が湧き上がってきますね。

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令和二年四月十四日
火の消えば ともに死なむと 二人期し  終はりの枝を 焚火に放つ





「









」