カテゴリー: 自然

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詠み人:

せいか (女性)

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一人で部屋にいて様々な思考が頭を中を駆け巡り、絡みつくようないたたまれなさに、茨木のり子さんの、「自分の感受性くらい自分で守ればかものよ」という言葉が沁みる。

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平成二十三年十月二十一日
喉元にからみつくよな白い雨 「茨木のり子」の詩集をひらく