カテゴリー: その他

評価: (21)

拍手

詠み人:

紫苑 (女性)

≫他のうたを見る
思い出せば、1度だけ「ゆうづる」に乗りました。東北の修学旅行最終日に吹雪で列車が遅れ、夜半に青森を出て翌朝上野に着きました。夜中に車窓から見る東北の野はひたすら闇でした。

ブログ貼り付け用画像

リンクタグ

ブログに貼り付ける時はこちらから画像をダウンロードしてください

この歌のファン

三沢左右
光源氏
佐々一竹
加祢
粕春大君
舞 

一覧

平成二十三年二月二日
吹雪く夜をひた走りゆく「ゆふづる」の 車窓より灯のなき世を眺む




、