カテゴリー: 挽歌

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詠み人:

浅草大将 (男性)

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遠方なので法要には妻のみ出席しました。叔母は命への執着が弱かった印象があります。「まだ死ねるか!」という思いを持っていれば、との思いを禁じ得ません。享年62歳。

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平成二十二年十二月十九日
玉の緒の命ぞ惜しもひと筋に なほ長らふる望みかけじは