カテゴリー: 時事

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詠み人:

恣翁 (男性)

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 本歌
  「夜をこめて
   鶏の空音は謀るとも
   よに逢坂の関は許さじ」

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令和八年五月十七日
夜を詰めて 手取りの底上げ図るとも  世にインフレの堰は越ゆまじ


 




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