恋愛
(2)
しんじゅ
≫他のうたを見る
そのひとひとつに染めつるを、乱るるはいかなることかと。
しのぶてふ心の奥のすりごろも色こそ見えね乱れそめつつ 李花和歌集
ブログ貼り付け用画像
リンクタグ
ブログに貼り付ける時は
こちら
から画像をダウンロードしてください
仙人の弟子
≫
一覧
都へ
歌を詠む
友達に教える
令和八年五月三日
恋
の
心
を
詠
め
る