カテゴリー: その他

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詠み人:

恣翁 (男性)

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 本歌
  「たち別れ
   因幡の山の峰に生ふる
   まつとし聞かば
   今帰り来む」

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令和八年二月二十六日
立つばかり 否や言はせぬ命を負ひ  松戸市着けば 日も暮れにけむ


 




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