カテゴリー: 挽歌

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詠み人:

Chico

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「耳なし芳一」で抱きたる鬱憤を晴らすため詠む。使いたかった「聞かむと欲す闇」怖さが出るもの。


道を歩いているとたまに見かけるひとひらの軍手。じつは…(。>ω<)ノ

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令和八年一月二十九日
人知れず消え行くものよ 里山に ほたる清流 軍手の主







「
 

 

 
」