カテゴリー: 自然

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詠み人:

茶色 (女性)

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若い時は満開に咲く桜が好きでしたが、花びらを散らす様もまた感慨深い光景だなと。まるで散ってこそ花と表現しているようで。

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令和七年四月一日
潔く散る花の下佇んで 飽かず眺める無常の景色