カテゴリー: 自然

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詠み人:

灰色猫

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西行さんがひとりで桜を見たかった気持ちがなんとなくわかる、年齢になってしまったのかも知れない。

ど定番のお題ですがお気軽にご参加くださいませ。

僕にからしにこふは無理でした。

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令和七年三月三十一日
咲いてしまったら散ってしまうと知りながら 桜を祝う群れに混じれず


 
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