カテゴリー: 挽歌

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詠み人:

仙人の弟子

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実家で飼っていた猫のチイちゃんは、亡くなる3日前に私が自宅に戻ろうとすると外まで出てきました。普段はしないことでしたが、今思うと「さようなら」を言いたかったのかもしれません。切ない思い出です。

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横井 信
継海

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令和七年二月二十六日
あの時は猫が外まで付いてきた これが最後と知っていたのか