カテゴリー: 自然

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詠み人:

痴光山 (男性)

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いつものこと。でも今回は違ったのです。七、八分咲きだったのか、実は、ほとんどの花は、枝に残りました。

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令和六年四月十日
満開を待ちて襲ひし春嵐  悲しきデジャブ散りぢりの花