カテゴリー: その他

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詠み人:

凌霄花

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冬師走…拙宅までの長い坂道…途中一度は立ち止まらなければならなくなったこの老いの身に摂氏マイナス一度の風花が舞う

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令和四年十二月二十日
気がつけば歩幅小さくよたよたと 上る坂道風花の舞う