カテゴリー: 自然

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詠み人:

朝比奈

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何回か推敲しました。
桜の落葉にくっついていた蝉の殻を見てですが、どこまで高く昇って行ったのかと感心しながらでした。
おかしな部分はご指摘下さい。

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令和三年九月十日
再びはかえらぬものを空蝉の まつ甲斐なきに身はなかれける