カテゴリー: 自然

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詠み人:

葛城

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ブロック塀の内外と側溝のほとりなどは草刈り機でやりますが、庭木の隙間などは手作業ですから、せめて朝の涼しいうちにと。
もう午後からは出ません、死ぬほど蒸し暑い。

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令和三年七月六日
茂り立つ猛々しさを見過ごせず 朝より草の制壓に精出す