カテゴリー: その他

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詠み人:

シダ

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玉手箱からの煙に乗つて龍宮へと帰れたのなら、などと思つてしまふのはやや浪漫主義が過ぎますかね。

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へし切

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令和三年二月十日
逃れしははうき世のうみかけぶりとて 常世の辺へとやがてかへらむ