カテゴリー: その他

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詠み人:

音弥 (男性)

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この時期に至って敢えて歩くことにした。
歩数は関係なく一時間、履き潰すつもりのスポーツシューズが勝手に歩かせる。

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令和二年十二月十六日
石畳踏みしめ行けば身の重さに 弾む靴底軽快なりき