カテゴリー: 挽歌

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詠み人:

ななかまど (男性)

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栃の実は栗に似た姿かたちをしていて、亡き母は餅にすきこんで利用していました。

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令和元年十月二十日
谷のあさ栃の実ひとつ手にすれば いずこにあるや母の竹籠