カテゴリー: 家族

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詠み人:

青き銀椀 (男性)

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子供の頃食べた梅干しは、耐え難いほど酸っぱかった思い出があります。壺の中からしそ混じりの梅干しを一つつまみ上げて、思い切って口の中に入れたこと。今は街のスーパーの甘い梅干しに慣れてしまいました。

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令和元年五月二十六日
子供にて梅干し食べて酸つぱしと 若かりし母は何でも食べよと