カテゴリー: その他

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詠み人:

吉野 鮎

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平城宮跡は、古を偲ぶには最適。洋連凧を上げる人、ジョギングする人も。生駒山嶺に没りゆく陽と刻々移ろう空のグラデーションは、「歳々年々人同じからず」…詩心刺激される。

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平成三十年二月十日
宮跡の冬枯れ柴原荒ぶ風 連凧上る唸る綱音