カテゴリー: 挽歌

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詠み人:

夢士 (男性)

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あの晩は下弦の月が輝いていました。当方、今日は厚い雲に覆われて上弦の月は見えません。なので、弓張の月に誘われて一首詠んでみました。

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平成二十九年十一月二十七日
弓張の月を仰ぎて母偲ぶ 召され逝くみち月に照らされ





「




」




、