カテゴリー: 自然

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詠み人:

灰色猫

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「故郷を抉った波にさらわれた君に合うため灯台へゆく」
「拳銃は逃避の果てに灯台でひとつ寂しく鳴り響きたり」

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平成二十九年六月十八日
もう海と言葉を交わす事もなく 廃灯台は暗闇を知る






「






」